たばお のブログ -2ページ目

2024年 大晦日ですね(^^♪

みなさまいかがお過ごしですか?

自分は正月用の焼いた鯛とお雑煮の材料を買って今年も年末ジャンボ7億円外れたな~ってワナワナして最近ずっと天気いいなと思いながら今に至ります。

 

推しのブログを見てふと今までの舞台出演履歴をまとめてみようと思いました。

まとめると年間約6本ペースで舞台してるってすごいですよね。

稽古→本番→稽古→本番 って常に役者やってることが推し甲斐があるなってほんとに思います。

 

最初のほうはハラハラドキドキな感じかもしれなかったですが今となっては安心安全安定の、バンドで言えばリズム隊。

三国ワレキューレのネルは一瞬ダダダダダの再来かって思うくらいインパクトありました。

 

「陰陽師はやりました」の鬼の紅葉 

全然鬼に見えない(^^♪

小さな鬼の金棒を一生懸命振り回しても「鬼?」っていう、あえて鬼らしくない鬼を演出したとすれば最高の鬼でしたね!

 

「カラオケの女王」では何といっても、歌がへたくそな役を演じるって普段歌を歌っている人からすれば逆に大変だったかもしれませんし、突然激怒する場面もすごく印象に残りましたね。

「えっ まさか」というサプライズ的な空気を生み出してGOOD。

最後にはちゃんと立派な歌を歌うんですけどそこまでのいきさつがれみにょらしい役柄でしたね(^^♪

 

「ネーチャンズ」・・ウホ子

これはれみにょにとっても我々にとっても新しい世界を垣間見た特異な舞台だったのかもしれませんね。例えば犬だったら「ワンワン」だけでかわいくできたかもしれませんが、そこはあえて

「猿(ゴリラ?)」という設定。

舞台人生の中で一生の宝物でしょうね。

オールラウンダーが強いのはどの世界でも同じですね!!

 

「かえってきた~」成績が優秀なのに人間味あふれる役柄。

成績が優秀なのは常に全力でぶつかっているから。

だから時にはオーバーヒートしちゃうんですよね。人間だから。

自分にとっての普段のれみにょそのものかもしれませんね。

いつも楽しませてもらってるから、たまには休みとリフレッシュを入れて、心と体をいたわってほしいなとおもっております。(^^)

 

 

皆に見せていない部分でたくさんの努力と気苦労と時には嫌な思いもしているはずですが、そこはプロの舞台役者これからも「舞台役者の菜乃華れみ」を見続けていきたいと改めて思った一年の振り返りでした。

 

あっ もちろんライブやオフ会や撮影会やコント等いつも楽しみにしていますので引き続きヨロです(^^♪

 

社会人で言えば6年目の2025年は大きな会場で2週間くらいのロングラン舞台にれみにょが出演できたらいいなってこっそり思ってます。

華族の皆さんで寸志を出し合って

れみにょの「楽屋のれん」が飾れる日を楽しみにしています。(^^)

 

菜乃華れみ 出演経歴

1.舞台「ダダダダダ」 (菜の花れみ名義)

2.舞台「だめんず・ウォーカー2020」

3.音楽朗読劇「ソング・オブ・ラブ・アクチュアリー」

4.舞台「不良少年と天使の恋の唄」

5.音楽朗読劇「艶姿純情BOY」

6.音楽朗読劇「ボクと7通の手紙」

7.舞台「だめんず・ウォーカー2022」

8.舞台「リリーフ・ライト・ガン」

9.舞台「ダンスライン」

10.舞台「バスケットボールダイアリーズ」

11.舞台「ハーフタイムス」刹那のサイン2022(主役)

12.舞台「15少女漂流記2023」

13.舞台「儚くもヒトの想い」(ヒロイン役)

14.舞台「夏のオムニバスSEASON2」

15.舞台「正典・まなつの銀河に雪のふるほし」

16.舞台「代弁者」

17.舞台「みちこのみたせかい」

18.舞台「グランマ」

19.舞台「陰陽師、はやりました。」

20.即興舞台「リベルテ Vol.27」

21.舞台「ネーチャンズ 2024」

22.舞台「永遠の鎮魂歌〜Ever Last Requiem〜」

23.舞台「三国ワルキューレ」(主悪役)

24.舞台「終わらない歌を少女は歌う2024」

25.舞台「カラオケの女王」

26.舞台「かえってきた超譲エクストラ

         〜森の中を彷徨うサイキック乙女たちは革命の夢を見る!〜」