皆様、こんばんは![]()
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Ri理
でございます。
今年は、暖かいですね。例年より暖かく感じるのはRi理
だけでしょうか???![]()
さて、前回の続きの高齢者の耳鳴りがひどくて、ティッシュを耳に詰め込んで苦しい思いをしていた方のアーユルヴェーダ的介入の効果をお伝えいたします![]()
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介入方法は、耳の周囲と首筋を左右各5分くらい温かいセサミオイルでマッサージしました![]()
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1回目、2回目は、気持ち良すぎたせいかウトウト![]()
されて眠ってしまいました![]()
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4回目に行くと、ナント![]()
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補聴器を付けているではありませんか![]()
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耳鳴りはどお![]()
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と聞くと、「無いよ」というではありませんか![]()
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耳鳴りは、ヴァータの乱れです、オイルでのマッサージで、ヴァータの乱れが改善したということなんですね![]()
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現代医学で考えると、こんなことで辛い辛い、耳鳴りが治るのかな
と思うでしょうが、アーユルヴェーダのドーシャ理論で考えると真理はシンプルなのでございます![]()
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高齢者のケアは、オイルが必須なんですよね~
Ri理
は、こっそりとこんなケアをやっておる次第ですが、公にアーユルヴェーダケアを堂々と実施して、介護職などにお伝えする機会があれば嬉しいな
と思うのでした![]()
最後まで読んで頂きまして、ありがとうございます![]()