RIE's colorful time -13ページ目

森美術館 六本木クロッシング

森美術館 六本木クロッシング





六本木の風景に見えて、
実はダンボールアート!





「六本木クロッシング2025展:

時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」

日本で活躍しているか日本にルーツのある
アーティストを、3年に一度、
森美術館が共同キュレーションで開催する
日本の現代アートシーンを総覧する展覧会。





ズガ・コーサクとクリ・エイト《地下鉄出口 1a》
ダンボールで図画工作のように作られた
六本木に実在する風景。
ゴミまで再現されており、
地下鉄の出入口が53階にある不思議。





桑田卓郎《無題》
独創的な造形やカラフルで美しい鮮色の陶芸








A.A.Murakami 《水中の月》

AIによるオペレーティングシステムによって機能する、
シャボン玉を用いた大型の新作インスタレーション










和田礼治郎氏《MITTAG》

2枚のガラスの間にブランデーを挟み、
葡萄の木で台座を組んだオブジェ。
地平線と景色によって同化する美しさ。













その他にも刺激的な作品が沢山ありました♪

〜2026年3月29日までです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
#六本木クロッシング #森美術館 #現代アート#展覧会 #六本木ヒルズ