電車の中で何をする? ブログネタ:電車の中で何をする? 参加中
電車の中でなにするって?
そんなの個人の勝手だろう。
なんでもいいじゃないか・・・。

最近は諸事情で実家から2時間ちょっとかけて通勤しているので、

行き座れた   寝るよ
行き座れない  寝れないので読書

帰り座れた   読書
帰り座れない  読書

というわけで、3/4で読書ですな・・・。

でもタイトルは行きに座れて寝るときの話ざます。

みんな寝るときは端がいいと考えがち、ところがそんなことはないのです。
端がいいと思うのは、真の世界が見えていない者の戯言です。

端は意外とあれですよ。
1.よっかかるには角度がちょっと
2.手すりに座るように立つやつがいる
3.立ってる人の荷物が食い込んでくる

と安眠を妨害する障害が意外とあります。

そして端から2番目ですよ!
この座席には、自分の領域と、端信奉者との領域のやや自分よりのところで窓が終わっているのです。
自分の後ろは窓で、ちょっと頭をずらすとそこは窓ではない・・・。
ということはそこに段差が生まれるのです。

この段差に頭を預けて眠る!これ最強。
なにがいいかって熟睡しちゃって隣の人によっかかるリスクが極端に低くなる。
よっかかって寝ることになるので、若干上を向いて寝ることになります。
そのため、唾液の流出事故が最小限に抑えられる。

ただし欠点もあります。
よっかかって上向き加減ということは、天使のような寝顔を皆に拝謁させることとなってしまうのです。
これが意見が分かれるところです。
顔もろにみえますからね。

私のような既におっさん化現象が進んでいるものにとってはどうってことないですが、うら若き乙女にはちょーっと難易度が高いかもしれんです。


結論として、電車に乗ったら、端から2番目目の座席に座って、よっかかって眠る が正解です。

みな試してみたまえ。







みなさんは、一カ月にどれくらい本読みますか?
自分は、小説を5冊位に、マンガ雑誌を20冊、週刊誌を5冊程度であります。
こうして書き出してみるとほとんどマンガしか読んでいない事実にちょっと愕然としてしまいます。
でも事実なのでしょうがない。

もっと早く読めればもっともっとたくさん読めるはずです。
なので速読 っていうのは昔から結構興味を持っていたものです。
ただ速読が小説に向いているかっていうと微妙な気もします。

でもビジネス書とか仕事で読まないといけない読み物に関しては一切時間を費やしたくないので、そういう時に速読は、非常に力を発揮しそうです。

そんなわけで前置きが長かったですが、「フォーカス・リーディング」という本があります。
この本読むと誰でも速読ができる!!ってほどお手軽ではないですが、この本を読んでコツを理解することでスピードアップすることができます。
ただし、努力は必要ですよ。
なんでも反復練習が必要なのであります。
その弛まぬ努力が速読の境地へと導いてくれるのです。



高校のときの日本史の教師が言いました。

世の中には無数に本が存在します。
でもその中であなたが一生のうちに読める本の数は
本当に少しだけです。
だから少しでも良い本を読んでください


授業の内容は全く覚えていないけれどこの言葉はずっと覚えています。

速読をマスターすれば一生に読める本の数を少しだけ増やせるかもしれません。


好きなおにぎりの具は何? ブログネタ:好きなおにぎりの具は何? 参加中
おにぎりの具は、明太子と、梅干しが好き!!

ただ明太子は卵系なのでコレステロールが高いのです。
これがちょっと問題であります。

でもコンビニ買うときには、絶対に明太子を一つはチョイスしますね。

ところがですよ!
そんな明太子おにぎりを暑い時期に冷蔵庫に入れておきました。
食べようと思った時に、とりあえず冷たいのいやだから温めようと思って
電子レンジにかけたら想像だにしない出来事が!!!


ほかほかになったら明太子が焼き明太子化してしまいました・・・。
そりゃそうだよね・・・。
熱してるもんね・・・。

でも俺が食べたかったものじゃなくなってる!!!