こんばんは
週末、娘と映画を見観に行きました。
クスノキの番人。
東野圭吾さんは、大好きで、
ほぼ全ての作品を読みましたが
コナン同様、いつも感心させられること。
よくもまぁ、こんなに人が殺される状況を
思いつくなぁ…笑
で、今回のタイトルですが
まさに私のことです。
子どもに対して、過保護で無関心。
過保護というのは、
朝、顔洗った?から始まり,
塾の宿題は?漢字は覚えた?
あれやった?これやった?
とにかく過保護。
娘がやること、ひとつひとつが気になり、
そして、必ず文句をつけてしまう。
計算を丁寧に。字は綺麗に。
そして、無関心というのは、
娘の心に対して。
こんなこと言ったら
娘は傷つくとわかっているのに、
娘の気持ちに向き合えない。
漢字がなかなか覚えられなくて悔しいね
とか
読解って読むのが嫌になるよね。
とか
言ってあげたらいいのに、
気の利いた言葉が思いつかない。
娘からしたら、無関心な親なんだよね。
あー、毒親…
今度、心理士さんとの面談があるので、
素直に話してみようと思います