いつもこのブログにお目を下さりありがとうございます。
本当はこのまま持ち続けたかったのかも知れないと思われそうな身、けれども実はこの頃ややちょっぴり気掛かりのように…。
え? 「何に戸惑っているの?」ですって?
そう、義家族にバレる瞬間が…。 義家族のうち特に義弟嫁にね。
彼女にこのブログを知られていないのかも知れない、もしかするとね。 このブログが義家族に見つかる以前なのかも知れない、状況的に。 誰にも何も言われていないし、言ってもいないし…。
ただかつてまだお互い賃貸物件にいたのかも知れないと思われそうなころ義母からね、聞いたコトが。 「(義弟嫁の名前)さん、空き時間があればよく(パソコンを)操作している」と…。
そしてこのお盆にも、パソコンにまつわりそうなコトをそのように…。 それを機にそこからやや気掛かりのように…。 脅威のような想いなのかな、自分の中。 もしかするとあの子ブログを持っているのかな、と…。 もしもそのようならばどのようなものなのか知らないけれども…、知りたくもないし…。
自分自身、何と言ってもブログを持たせて頂けるようになれたからにはやはりありのままであり続けたい。 かつてどうしても耐えられそうになくこのお盆ごろ掲示板にも所属させて頂きました。 私のものにたとえ一度だけでもお目を向けて下さったのかも知れない、もしもそのようでしたらありがとうございます。
通信機能のエリア、姿なさそうなコトに伴い彼女がアメブロを持っているのか、そして主婦の掲示板に加わっているのか、それはわかりません。
ただおそらく思うに彼女もこの嫁ぎ先に対し彼女なりの想いがあるのかも知れない。 そしてそれを機に主婦のやりとり場に現れそうなのかも知れない、私のようにね。 気付けば私自身だってそうだから…。
今後とも変わらずこのままでいる以上もしかするとありのまま書いたのかも知れないと思われそうな記事を機に見つかってしまいそうなのかも知れない。
そしてもしも最悪にも私だと悟られてしまったらまた密告されてしまいそうで…、かつての頃のように…。 あの時は記事にも書いたように勤務にまつわりそうなコトだったけれども、もしも私だと見抜かれたらあの底意地のない意地汚い娘が見て見ぬフリをするワケがない。 けれども書く以上、偽りたくないしね。
本当ははじめ掲示板のものを削除しようかと…、そう思いました。 けれどもせっかく書かせていただいてそれは気ノリしなかった。
でももしも今後ともこのままであって例えばバレた時、私の書き込みから辿られそうで正直なところ怖い。 ストレス発散できる以上、脅威のようなものには晒されたくない。
なので書いたものをとっておけて尚且つ手離せそうな術を、そうするコトによって安心感をも得られるべく…、そうしたいと思います。
ホントつくづくのように思う。 ああ言う子はね、結婚したらダメ。 子供らがいるみたいだけれども誰かの親になってもダメ。 ああ言うふうに根性そのもの腐った子なんて…。
だって娘と息子といていずれその子らが結婚すれば婿と嫁が、あの子のせいで可哀相な目に遭わされるわ。 考えなくともわかりそう、今からもう見えたもので…。
最悪なコトになる以前に先手をとれるべくこのブログ手離したいと思います、今までありがとうございました。
