my story ฅʕ•̫͡•ʔฅ

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ほんとに久しぶりの更新で
こんなのって凄く悲しいけど
どこかで形として今の気持ち
残しておきたくて。。。

どこにもリンクしてないから
きっと購読者さんだけしか
読まないからここに書きます。




約五ヶ月間付き合ってた彼と
5月22日にお別れしました。

その日のお昼にディズニーの
バスツアー予約したのに
夜には別れって本当にいきなりで
私は正直全く理解出来なかかった。

でもきっと彼の中では"いきなり"
じゃなくて今まで少しずつ少しずつ
溜めてきちゃったんだと思う。

それに気付けなかった私は
相当自惚れてたんだなって。

どこかで彼は何があっても
絶対に私から離れていかないって
どこからかわからない自信があって。

でも、そんなのは絶対ないことに
別れた今気付いた大馬鹿野郎でした。



別れてすぐは本当に辛くて
今まで当たり前に隣にいて
笑顔でりさちゃんって
笑いかけてくれた彼が
辛い時は抱き締めてくれた彼が
もう私の隣にはいなくて。


朝起きたら夢じゃないかなって
なーんだ夢だったよかったって
思いたい自分がいて。

でも現実見たくなくて
朝目覚めたくない自分がいて。

葛藤の毎日だった。


でも、こころのどこかで
戻ってきてくれるんじゃないかって
すごくすごく期待してた自分もいて。

またりさちゃんって笑顔で
名前呼んでくれる彼が隣に
いること想像しちゃって

一緒に過ごしてきた五ヶ月が
そんな簡単に崩れるわけないって
勝手に信じてた。

でもそんなことはなくて。




別れて二週間ちょっとたって
別れた時に比べれば辛い気持ちも
半減したけど、やっぱり辛くて。
これ書きながらもぼろぼろ泣いてて。

みんなに明るく振舞って
少し愚痴なんかこぼしてみるけど
やっぱりなんだかんだで私の中で
まだ18年間しか生きてないし
恋愛経験もほんとにないけど
彼は最低だけど最高だったなって思う

ずっと前から知ってるから
初めて素が出せて初めて喧嘩出来て
初めてのことがたくさんだった。
ほんとに心の底から信用してた。


いつからこんな風になったのか
わからないけどきっとお互いが
いることに慣れて大切さ
見失なっちゃったんだよね。
もっと早くに気付けたら
今のこの状況はなかったのかも。
って思うと後悔しかありません。

もっと大切にすればよかった。
今更気付いても遅いけど
本当にそう思うし。
気付けたら今なら!って思っちゃう。



でも、私が今色々あるの知ってて
そんな時にいなくなるなんて
ほんと無責任だし責めたかった。
でもそんな時にいなくなるってことは
本当に彼自身も辛かったんだなって
思うし、決意は固いんだなって思う。

責めたい気持ちもあったけど
やっぱりそんな事は出来なくて。

嫌な思いも寂しい思いもしたけど
今から振り返れば何でだか
わからないけど楽しくて幸せだった
ことしかよみがえってこなくて。

それって最終的にはやっぱり
私は幸せ者だったんだなって思う。


みんなには強がっていわないけど
感謝しかないです。本当に。




本当はまだ未練たらたらで。
あの頃と少しも気持ち変わらなくて
彼のことばかり考えて気にかけて
辛すぎる毎日だけど、今はこれでいい

無理に諦めたり忘れたりする必要
なんてないと思うから。

まず無理にやってる時点で
それは忘れられないと思うし。

いや、まず忘れる必要はないよね!




まだ待ちたい。
本当はまだそう思う。

少しだけまだあの月日信じて
待ちたい自分がいて期待もしちゃう。

でも、それって本当に
自分の身を削るだけだと思うから
待つことはしない。けど、
今は私の片思い。それでいい。

追いかけられてたのに立場逆転。






五ヶ月って長い様で短くて
あっというまだったけど
私にとってはキラキラしてて
本当に幸せな毎日でした。

彼にもそう思って貰えてたら
いいなーって思うけど。どうかな。



今は無理だと思うけど
月日が流れていつか会った時
笑ってお話出来たらいいな。

それが私の夢!
その時が本当に私のこの恋が
終われる瞬間だと思うの。




色々なことを学んで
一緒に過ごした大切な五ヶ月。
本当に本当にありがとう。





なんかまだまだ書きたいことは
たくさんあるけどちょっとだけ
書いたことで一歩進めた気がする。

読んだ人がどう思うかは
わからないけど書いてよかった。




最後に。

私の願いは彼には
笑顔でいてほしい。

彼の笑顔が大好きだったから。

彼が笑顔で幸せな日々が
送れますように。


本当に幸せでした。
大好きでした。

いつか笑って話せる日が
くることを信じて。。。






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