火曜日に親友ちゃんが第二子を出産
実は親友ちゃんが第一子を出産した時は、
お母さんが闘病中で入院していて
産後しばらく会わせることもできず
一緒に過ごせなかったんです
今はお母さんも無事退院し
自宅生活を送っている為
第一子の時に出来なかった事が
色々出来るねと
大変喜ばしい状況なんです
ただ、親友ちゃんは義理母問題を抱えています
義理母は悪い人では無いが…
天然?というかKYというか…
色々、相手の心情を察したりする事が
得意では無いよう…
その為、第一子出産時の
親友ちゃんのジレンマ
その辺を察してくれている感じは無いんですよね
なので、実母に一番に抱っこさせてあげたい!
という親友ちゃんの想いも気づかず
退院時に病院外で
待ち伏せているんではないか!?
という恐怖話を2人でLINEしていました
そんな話を先日旦那に共有
すると…
「俺もキレたもんな~」
「親断ったのに、お姉ちゃんたち来てさ」
おーーーっと
予想外の展開


これは嫌な予感、私墓穴掘ったか!??
すぐに片づけをして「先寝るよ~」と言って
寝室に向かおうとしました
すると
「今の俺の話、スルーされてるんだけど」
と、やつは続ける気ですよ
私 「いや~これ良くない展開じゃん。だから私は話を広げたくないから寝るんですよ。」
旦那「今の話から繋がるでしょうよ。俺の気持ちも汲んでねって言いたいの。」
かっちーーーーんと来る言い方
そして、この話から確かに関連性ある内容だが
そう繋げるか!????
汲んでね!?
うるせーし
今その話いらねーし
なんだその言い方
私「いや、別にあなたの為では無く、一度経験したことは次に活かすのでもう大丈夫です」
と返しましたが、旦那はもちろん不満
別件まで盛り込んできやがりました
何ターンかして
もう私は寝室に逃げましたとさ
枕を一番端まで
追いやってやりました
翌日は冷戦でした
書き出したら止まらない止まらない
最後まで読んでくださって
ありがとうございました
しょうもないお恥ずかしい夫婦喧嘩です
本件、私は絶対に折れないと誓っております
とブログを締めくくろうとした矢先
LINEで謝罪がきました
理由なく機嫌が悪かった模様
だから自分が悪かった自覚あるとの事
珍しく素直なので
流してやりました

