RCT移植周期①費用まとめ
リプロダクションクリニック東京ホルモン補充周期(SEET法)の費用です。※子宮鏡検査なし※ヘパリン・ダクチル使用◆D2 移植周期開始 超音波検査¥3,300 ホルモン補充周期開始セット ¥8,250 時間外対応加算¥33移植周期開始の費用合計: ¥11,583◆D13 移植日決定 採血E2¥2,640採血P¥2,200超音波検査¥3,300ホルモン補充周期追加セット¥990ホルモン補充周期決定セット ¥35,750ダクチル 11日分¥726ヘパリンカルシウム5000 ¥12,100ヘパリン注射針30G¥2,420ヘパリン持ち帰り管理料¥2,420時間外対応加算 ¥33移植日決定の費用合計:¥62,579◆D16 SEET法 採血E2¥2,640採血P¥2,200SEET液注入¥33,000筋注指導料¥880時間外対応加算 ¥33SEET法の費用合計: ¥38,753◆D19 移植日 採血E2¥2,640採血P¥2,200胚移植¥66,000胚融解¥33,000ヘパリン注射指導料¥880補助孵化療法(AHA)¥33,000ヘパリン培養¥11,000時間外対応加算¥33移植当日の費用合計: ¥148,753◆D30 BT11 判定日 採血E2¥2,640採血hCG¥1,980採血ヘパリンセット ¥3,960時間外対応加算¥33判定日の費用合計:¥8,613移植周期① 合計¥270,281\( 'ω')/ちりつもー!!(再)計算間違ってたらスイマセン。だいたいこんな感じ。ヘパリンがなければ25万くらいでいけるかと。移植のストレスを減らすため、支払いはもっぱらクレジットカード。お金を使うことに対する罪悪感が軽減されるのでお勧めです。(破産まっしぐら)服薬のスケジュールはこんな感じでした。カオス。【使用薬剤】・プレマリン0.625mg(エストロゲン)6錠×24日分・ユベラ50mg(血栓防止)3錠×24日分・バイアスピリン100mg(血栓防止)1錠×24日分・プレドニン(免疫抑制)2錠×7日分・ルトラール2mg(黄体ホルモン)3錠×16日分・ウトロゲスタン200mg(黄体ホルモン)2錠×33回分・プロゲストンデポー筋注125mg5本・ヘパリンカルシウム皮下注50002本×11日分・ダクチル50mg(子宮収縮抑制)3錠×11日分円、料金、体外受精費用、移植費用