委員会決める時、
無性にヤスと一緒に
委員会をしたくなった。
副委員長に手をあげる。
一生懸命委員長にヤスを誘う。
譲らない、
「じゃあせめて副 委員長…」
嬉しかった。
なんでヤスを誘ったんだろう、
その時わ知ってる人の方が
いいぢゃん!
ってゆったけど、
だったらシュナでも良かったよね、
なんて読むんだろう、
そこから始まった。
姫華わシュナと話してた。
そしたら隣に男の子が座った。
緊張……。
プリント配る時に
シュナがちょっかいかける。
「あ、ありがとうございまーす」
かーーわいいっ!←