見なきゃイイ それだけ
実写版「AKIRA」キャスト白人化に日系俳優G・タケイ猛抗議
「スター・トレック」のヒカル・スールー役で知られる日系俳優ジョージ・タケイが、ハリウッドによる大友..........≪続きを読む≫
「スター・トレック」のヒカル・スールー役で知られる日系俳優ジョージ・タケイが、ハリウッドによる大友..........≪続きを読む≫
よく漫画や小説の実写化とかで、原作のキャラクターと俳優があっているとかあってないとか話題になるけれど、文句があるなら見なければいい。
ドラゴンボールを映画化したとき、もうこれは違うものなんだと日本人は思った。
20世紀少年のときはキャスティングはいいんだけれど、脚本や監督がクソだと思った。
デスノートはLを演じた松山ケンイチの出世作となり、漫画では分かりづらいところも、うまく脚本してあった。
スポーツマン山田(スペースバトルシップヤマト)は、・・・・まあいいや
のだめカンタービレは原作読んでいないのだけれど、単純に面白いと思った。
映画を見る人は原作を見ている人ばかりとは限らない。
抗議したからといって、それがなんなのか。
別に相手にしなければ、自分の中ではなかったことにしてしまえばそれでいいんじゃないだろうか。
