犬のベルガンサの運命にまつわる最新情報 -7ページ目

イサモンはりけ~ん 序

もりちかこ先生の六年五忍。
バレー部?

元ネタは→http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=07139503

①背が低い成金の野心家・潮江文次郎
②貧乏で気弱な高身長美少年・善法寺伊作
③食い気溢れるアクロバティック少年・七松小平太
④体格が良いワリに乙女趣味・中在家長次
⑤恐山のミステリアス美少年・立花仙蔵

⑤は思いっきりこじ付けですね。
(というか単に余ったから)
④はちょーじって“可愛いもの好き”と言う設定を結構見るから。
(5人でいちばん体格良いし)
でもリアルに想像しないでね。

とりあえず何がやりたかったかと言うと、うじうじした変な子な伊作が描(書)きたかった。

でも『イサモン』って語呂悪いね。
あと、バレーなのにこへがあまし目立たない。

はむこ11話感想

今月のブンブンネタバレ立ち読み感想。

てかきり丸が…。
博物館でバイト中。
おかっぱ可愛い。
先月号のブンブンは紐で括られていたため前編が立ち読み出来なかった…。


ザッとしか読んでないのでまた今度。

何つーか平安お京の影のグラデトーン加減が好きだ。

関係無いけどさ、昔“桃山安土”と書いて“とうやま・あど”って読むキャラ考えた事ある。

第10日

落乱キャラを干支に当てはめて見る。

子/きり丸………狡賢いと言うか何と言うか
丑/しんべヱ……のんびりおっとりマイペース
寅/
卯/立花先輩……アマミノクロウサギ
辰/滝夜叉丸……“滝”からさんずい取れば“竜”(何
巳/伊賀崎孫兵…言わずもがな
午/加藤団蔵……同上
未/
申/
酉/
戌/七松小平太…わんこ
亥/神崎左門……猪突猛進

あとは未定。

昨年末の話。
再来年(亥年だと思っていた)の年賀状は神崎左門描くぞーとかおもってさ、戌年の事をすっ飛ばしかけた。

第9日

今回は孫兄さん特集。
この人は迷台詞の宝庫だ。
多いのでざーっといきます。ざーっと。

『そうなんです たいへんなんです 赤ちゃんには離乳食やらなきゃならないから』

ひとり思いっきり心配する点がズレまくっている。

『ジュンコーッ おそとで寝ちゃいけないよーっ 出てきなさーい!!』

過保護だなぁ。もぉ。

『ジュンコーっ ドクタケ忍者なんかにかみついたら はやく歯を消毒しなきゃだめじゃないかーっ!!』

ある意味失礼な台詞だが、孫兄さんは何にせよ『かみついたら消毒しなきゃ』な人だから。

『イモ虫たちに離乳食をやらねばならんのでな』

捨て台詞です。
格好良いのか阿呆なのか親馬鹿なのか良う分からん。

*****

じゅんこは平仮名表記が好きです。

孫兵孫次郎好きとしてじゅんこがちょっと憎い。
『にんじゅつ学園八ふしぎ!?』ではじゅんこにリボン巻いてデェトしてましたもん。確か。

第8日

今回は神崎左門特集。
三年生はフルネーム表記が好き。

『はいっ!!ふっ飛びました!!』

何と言うか、神埼左門独特の“勢い”と言うものが。
自分の決断(何に対する決断なのかは知らんが)に自信をモっているなぁ、と。

『とうとう正体をあらわしたな!!川北家の忍者め』

何か妙に気に入っている台詞。
この台詞だけだと何の違和感も間違いも無いんだけどさ。

全く関係ないのだが、神埼左門って女装したら“女童”っぽくて可愛いかも知れない。
髪の毛下ろしてさ。

第7日

『すげー作戦を…たててくれ庄左ヱ門!!』byきり丸

きりちゃんのちゃっかり加減が良く出ているなぁ、と。
凄い作戦を立てることに燃えていると思わせて、ちゃっかりと人に押し付ける。

江波が『忍たま』を録画し始めたのが丁度『影竜』の話(再放送)の時だったので印象深い。

ゲストキャラでは灰洲井溝&飯加玄南師弟がいちばん好き。
(ちなみに次点は九丁目)
灰洲井溝の『落乱』ゲストキャラにあるまじき格好良さと玄南くんの見た目と声(渋格好良い)とキャラのギャップが素敵。

『ぼくのおフトンのカバーをほどいて作ったんだもーん』by飯加玄南

も迷台詞。

中年に見える玄南くんが13歳以下に見える。

第6日

綾部の記念すべき初台詞
『ただの穴ではない~敵の進撃を防いだりするのに有効だ』

何かアニメでは土井先生に台詞奪われる気がしてならない。
いきなり画面に現れ、関さんヴォイスで『説明しよう!狼穽とは落し穴を云々』みたいな。

第5日

『ようこそわが家へ』by西長洲本通九丁目

何かホント嬉しそうに家に迎えてるなぁ。
マイホームを買ったら無性に人を招待したくなるんだろうね。
九ちゃんって何かお人好しなイメェジが。

とりあえず37巻の裏表紙予想は玉三郎&九丁目で。

【明るくなりたい】

明るくなろうとしている斜堂先生を見てると何故か『ちびまる子ちゃん』を思い出す。
多分野口さんっぽいから?

『忍たま』って中世日本が舞台なワリに黒髪率低いよね。
滝の髪はやはし黒髪が良いと思うのですが。
あと立花先輩も。
“髪は鴉の濡れ羽色”ってコトで。

第4日

『だいじょうぶみたい 飛びはねてる』by伏木蔵

このコマでさこふしと言うカップリングが誕生したと思われる。
(良くは知らないが)

関係無いが頭に救急箱を乗っけているところが可愛いと思う。

伏木ちゃんをひっぱたく左近ちゃんの表情が全てを物語っている(と思われる)。

ネタがネタなのでおなごである江波はコメントを控えます。

無邪気と言うか何と言うか。