ガンダム!レビュー

ガンダム!レビュー

ガンダム好きのガンダムによるガンダムのためのレビュー

Amebaでブログを始めよう!

先日のブログにあった


「ぴゅうた」と聞いてわかる方

ゲーマー暦が長い・・・


なんの脈絡も無く突然そんな劇古ハードの名前を

出したわけでもない。


「トロン」と言う映画が昔あった


1982年


新作の「トロン」が

年末公開予定なのだ


元祖「トロン」は

人間以外ほとんどCG作られた映画だったのだ。

当時の技術から言うと驚異的な話

「ぴゅうた」も80年代前半のゲーム機(多分プログラムもできた)


トロンをゲーム化していたハードでもある。


コンピューターで何でもできそうな気がした時代だったのだ。


ガンダムのブログなので

「スーパカセットビジョン」の話はここら辺でおいておいて


こちらの「ガンプラ大全」買いの本である。


項目、内容、掘り下げ方が良いのである。


ユンカース先生の写真とか

ガンプラの素材とかまで特集してしまっている。


ここまでしっかりした本も珍しい。


是非書店で手にとってほしい。


時間があれば「いっき」について語ろうと思う。


つづく

アイルー村で癒されっぱなしの当方ではあるが


アイルーブログでも

ワンダースワンのブログでも

ましてや

「ぴゅうた」のブログでもないので


ガンダムの話を。


ガンダム!レビュー

某ガンプラグルッポに参加依頼をしたら

見事に落とされた当方だが(意外と間口狭いんですね)

ガンプラはそれなりに作っている。


色の配合などはかなり考えまくるタイプで

それだけでも日が暮れんばかりの勢い。


毎度毎度新しい技に挑戦しながらの作成は比較的面白い。


女性の方でも「ガンプラ?」いみわかんねーし

と思うかもしれない


アクセサリーを手製で作るキットがあって

パーツと工具を売っている店の前に


作業をしながらお茶をするところが

原宿などにはある


もくもくとアクセを加工している

その目はガンプラ作っている時の当方と全く同じだった。


人と人とは分かり合えるのだ。


こんなにうれしいことは無い。






ガンダム大地に立つ!


厳密にはコロニーなのだろうが

そこはそれである。


昨日ぽかぽかアイルー村を買った


ビックカメラではサンプルの箱を店頭に置いてあって

「箱は持たずにレジへお越しください」と書いてある。

もっていけないくらい分厚い箱の塊が店頭にあるのだ。


ビックカメラさん


パッケージをレジに持っていくまでの並んでいる

時間が幸せなのだとわかってほしいのである。


何も持たずに並んでいる間の当方の不安感たらない。

アイルー村でよかったのだろうか?


「おいでよ!アイルー村だったろうか?」(←間違い)

まて?ワンダースワンとかでも同じタイトルのものが出ていたら

どうしたらいんだろう?


幸せの半分が奪われ、不安の地獄になる。


店員さんの目を見つめながら必死に

「PSPのアイルー村ください」

とちゃんと言えた安堵感はあったが、正直これは必要ない

緊張感を強いられるのである。


「買うまでが楽しい」「買って家に帰るまでが楽しい」


実際にゲームやるときの幸せなんてちっぽけなものである。


ビックさんその気持ちわかってもらえるとうれしいのである。


ガンダム出ませんでしたね。


松戸ではかつてガンプラを買い求める子供たちがエスカレーター

で大事故をおこした歴史がある。


ドラクエの時だってすごかったのだ。


買うエネルギーとはこう言うものか・・・・


むりくりつづく。

デルタプラス発売である。


幼少期「百」とか漢字がいきなり肩に書いてあるあるMSを

リリースされた経験の持ち主である。

「カッコイイ」と簡単には受け入れられなかったものである。


いきなり「漢字」ですぜ?


バルキリーとか

ヴォルガードとか言ってるときにですよ。


習字で習った「百」が・・・


艦船で例えよう


米国は大統領の名前とか

地名が多くつく


地名はまだ日本でも大丈夫なものもあろう。

「武蔵」とか「日向」とか

でも

巡洋艦「西日暮里」とか軽空母「西中島南方」とか

つくとどうかはわからない。

駆逐艦「喜連瓜破」とかになると読めないかもしれない。

(住んでる人すいません)


では大統領の名前はどうだろう。

「リンカーン」

「ジョージブッシュ」

かっこいいのである。


日本で言うと総理大臣となると思うのだが

空母「中曽根」とか

巡洋艦「菅 直人」とかだとぐっと

いかがなものか感が強まるのは当方だけだろうか?

当時の当方にとっての

「百」はそんな漢字もとい感じだったのだ


わけわからんまま続く

ガンダム3


「めぐりあい宇宙」を久しぶりに鑑賞

PS2で同タイトルのソフトがあったのだが

みなさん知っているだろう。


ビックカメラに予約しにいったとき


予約表なるものに記入をして

受付に持っていった


女性店員さんは明るい声で

「めぐりあいうちゅうのご予約ですね。ありがとうございます。」

当方、このときに何か言い返せば良かったが

カムラン検査官と同じく

まだまだ本気じゃないから何も言い返せなかった


「ガンダムの予約しかたがまずいってことだよね?中尉?」

である。



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コア・ブースター(ジェットコア・ブースター)

コアファイターを使う意味がだんだん薄れそうではあるが

とにかくかっこよくて大好きである。


ジェット・コアブースター

「フラットランダー」達がアジア方面の

ジオン基地がある山を削りまくるのに使った航空機


うん

われながら説明が難しすぎる。


フラットランダー→地球の犬→連邦の犬

ってーことですよね?


「コロニー生まれもおろうに」と

ティターンズとかだといないみたいですよ。


ティターンズだと

フラットランダーだらけってことですね。


ね?ノリスさん


つづく

ガンダム3Dなる本を

ヨドバシホビー館でみかけた。


あまりにも飛び道具すぎるだろう!

いかに世の中が3Dブームだからと言って


ファミコン版Zガンダムも3Dフェーズがありましたな。


なつかしゅうございます。


バーチャルボーイもございましたな。


どこにいかれましたか?


ワンダースワ・・・


で、


戦艦の話です。


ザンジバル→戦艦× 巡洋艦○までは

このまえの授業でやりましたよね?



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ホワイトベースは→強襲揚陸艦 ですね。

サラミス級→巡洋艦

マゼラン→戦艦


ですね。


ムサイ→巡洋艦

ガウ→Wikiでは輸送/爆撃機となってるが

多分「攻撃空母」だと思うのですが・・・。


と言いつつ続く

いきなり日記再開のうえ


ガンプラのテクニックが始まった、

「サンドがけ」からはじまる暴挙である。


ZZダブルゼータガンダムで突然

池田秀一氏(シャア)のナレーションによる

MS大百科が始まった時以来の突然感かもしれない。


このままノモケンのガンプラテクニック集の

なしくずしバージョンでのブログ継続をしようにも

当方のスキルではとても無理である。


ガンダムの情報大好きのため

ガンダムの「本」を中心にレビューしていくのが基本方針の

当ブログなのであるが

「そんなに本買っても同じことかいてあるでしょう?」と言う

一見ごもっともなご意見を受ける事がある。


なにを言っているのだろう?


100人の著者がいれば

100種の解釈がある。


ザンジバルを「戦艦」と書いてある本に

激怒しながら


「戦艦」と「巡洋艦」は違う!を

語るのが良いのではないか?


どうでもいい?

そっすか


で戦艦の話の本です。


つづく

新宿などに出かけるときは


ガンプラ売り場には必ず足を運ぶ当方ではある。


キュベレイってこんな大きさなの?

とか

完成品のプラモの前でスケールについての話が

出ていることがある。


存在感やら

作画監督の思い込みやらなにやらで

スケールなんて違って見えるんです。

偉い人にはそれがわからんのです。


当方で知る限り、スケールが気がつくとだいぶ違っている

ランキングでは


大豪院邪鬼

ゴルベーザ


この2巨頭をあげざるおえないだろう


話をもどそう


サンドペーパーがけには

さまざまな道具がある。


大体400番~800番を使用して


あとでサフをかけるパターン。


サンドがけが一番手間がかかるのだが


定番商品

タイラーも当方利用するのだが


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最強は


使用期限切れのクレカを切って

両面テープでサンドペーパーを貼り付けたナイスな

あんちくしょうがお気に入りである。


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コストも安く

いろんなところがヤスれる



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当方も中間管理職になり

早4ヵ月、ブライトさんの気持ちは少しわかる。

シローアマダの気持ちも少しわかる。


アムロみたいな子に仕事をさせようと思うと


そうだな・・・持ち上げて持ち上げて、持ち上げてで

調子乗らせてと言うパターンになるだろうか?

ただ、アムロの場合は精神状態によるところもあるので

ホメわたべしすぎると反発も買いかねない。

ニュータイプ・・・どこまでもやっかいものですな。


カイの方がその点では、ハンドリングはしやすいか・・・。

リュウさんとハヤトは全く問題なしと・・・。


さて、ガンダムUCをセッセとパチ組み中である。

ゲート処理とかランナーの処理がプラモでは肝心

サンドペーパーがけが重要となるのだが。


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ここで続く。

4月だと言うのに「寒い時代だと思わんか?」の
ワッケイン指令である。
いい加減寒いのはもういいのであるが・・・

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1年戦争時のクルーたちである。

リュウさん本当にがんばった男であるが
アムロときたら
「マチルダさーん!!!!」
おいおいリュウさんも死んでんねんでー!!

のつっこみを当方はずっと思っていた。

本人(声優である)

飯塚昭三さんも同意見だった模様で

昨年の夏のガンダムエキスポでも「アムロはマチルダさーんだもんな(笑)」

と言うアテレコをしていたのが記憶に新しい。本人も当方が感じていたものと
同じ思いを描いていたとはいやはや
普通に考えるとアムロ・・ひどいやつである。

ただしフォローを入れるとすると後に
2階級特進だけって「リュウさんにそれだけですか!」と食って掛かるシーン
があるのでアムロそんなに悪いやつでは無い
アムロひいきの当方らしいオチ

ハロってアムロが作ったのか
小さい頃買ってもらったのか?
どっちが正解なのだろうか?