
昨日と今日と過ごしやすい天気が続いてますね
こうゆう日はどこか遠くへ旅に出掛けたくなる気持ちの良い天気でした
結局近場で買い物しかできなかったから、今度時間がある時は1人旅でもしてこようと考え中です
良い子ぶってこのまま語ったら
また自分らしくないブログになりそうだからこの辺で止めて
前回の続きを書きます。
国民的アイドルに恋をしてしまった自分。
アイドルに手が届く訳がない
そんな状況の中でチャンスが舞い降りてきたんです。
それは………。

PSPのゲームソフト
アイドルと恋したら
48人のメンバーの中から誰か1人を選んでデーツができる恋愛型シュミレーションゲームです。
もちろん他のメンバーは選ばず高みなと何回もデーツ(ゲームの中で)してたあの頃。
今すぐゲーム機の中に入りたいと思ってたあの頃。
そして
電話で女の子に遊ぼうと言われても
無理ですと丁寧に敬語で拒否をしてたピュアな童貞だったあの頃。
少し話しがズレましたが
確かこのゲームは隠しシナリオがあって上手くいくと画面越しにチュ一ができるんです。

何となく想像がつくと思うけど
例えゲームとは言えこんな状況になったら
もちろん何回も画面にチュ一しました!!!
だけどこの2作目から難易度が高くなりデーツしてる所を邪魔してくるメンバーが出てきて中々うまく行けなくなるんです。
邪魔してきたあの時いっその事
直接オレがゲームの画面の中に入ってってこう言ってやりたかった。
お前!!空気読めよ!!
ややこしい事になったらどうすんだ?
童貞だから舐めてかかってんのか?
童貞はガード硬いんだぞ!!因みにさくらんぼのパンティ一2枚持ってんだかんなっ!!
また話しがズレましたが(笑)
いったん冷静に(笑)
22歳になってようやく気付いたんです。
触れられない相手に夢中になってるのが恥ずかしくなってきて
今思えば
画面に映し出された架空の人物相手に夢中になったり、高みなじゃなく
ただ単にゲーム機にチュ一してたと思うと凄く虚しい気持ちになりました。
ただ1つピュアな心は変わってない。
このまま生活していれば
また童貞だったあの頃ような気持ちに戻れる日もそう遠くはないはず。
また童貞だったあの頃ような気持ちに戻れる日もそう遠くはないはず。
そう感じます!