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2024,1,3初の長編小説「星の光源~アン・マンズフィールド・サリヴァン異聞」土井章寛著 発売されました。

石破は、米の適性価格は?と尋ねられても、言葉を支離滅裂に濁し

即答することができなかった。

これは、ただ単に「知らない」のではなく、心の根底に

「言い逃れをしたい」という、長い間の習慣があるからだ。

 

長きにわたり、自民党は「真実」を隠し続けてきた。

戦後JHQによる占領の目的は、日本人を「馬鹿」に作り上げることだった。

給食からミネラルを無くし、添加物満載のカスを提供し

骨と筋肉を奪った。

 

義務教育として、おびただしい無用の知識を詰め込み

点数をつけて、暗記することが学習であると、信じ込ませ

子どもたちから「自分で考える」力を奪った。

 

テレビに視聴率という迷信を作り、そこに登場する人々を

知識人として祭り上げ、アメリカの戦争屋を擁護し、肯定し

ウクライナに膨大な血税を送り込むことを良しとした。

 

日本政府は、日本人のための政府ではない、アメリカ戦争屋の手先であり、犬にすぎない。

我々はモルモットにされてきた。

原爆は破壊力ではなく、その後の人体にどのような影響が出るのかを調べている。

最近の注射もそうだ。遺伝子の組み換えによる影響を調べている。

マスクは何の役にも立たないが、戦争屋は笑いが止まらないだろう

テレビで「マスク」と言えば、みんな「マスク」をする。

 

今までは。

 

石破はとても分かりやすいサンプルだ。

あのみっともなさは、私たちに「何か違う」という真理へのアプローチを

与えてくれる。

 

「醜い」ものを、「非常識」な言葉を、「馬鹿」のふるまいを

首相が巷に晒してくれているので、私たちは考えることができた。

米の嘘も見抜いた。あの鼻の穴のでかい男は本当のバカだと。

 

これから、若い、さっそうとした人達が、隠されていた真実を語り始める。