石破は、米の適性価格は?と尋ねられても、言葉を支離滅裂に濁し
即答することができなかった。
これは、ただ単に「知らない」のではなく、心の根底に
「言い逃れをしたい」という、長い間の習慣があるからだ。
長きにわたり、自民党は「真実」を隠し続けてきた。
戦後JHQによる占領の目的は、日本人を「馬鹿」に作り上げることだった。
給食からミネラルを無くし、添加物満載のカスを提供し
骨と筋肉を奪った。
義務教育として、おびただしい無用の知識を詰め込み
点数をつけて、暗記することが学習であると、信じ込ませ
子どもたちから「自分で考える」力を奪った。
テレビに視聴率という迷信を作り、そこに登場する人々を
知識人として祭り上げ、アメリカの戦争屋を擁護し、肯定し
ウクライナに膨大な血税を送り込むことを良しとした。
日本政府は、日本人のための政府ではない、アメリカ戦争屋の手先であり、犬にすぎない。
我々はモルモットにされてきた。
原爆は破壊力ではなく、その後の人体にどのような影響が出るのかを調べている。
最近の注射もそうだ。遺伝子の組み換えによる影響を調べている。
マスクは何の役にも立たないが、戦争屋は笑いが止まらないだろう
テレビで「マスク」と言えば、みんな「マスク」をする。
今までは。
石破はとても分かりやすいサンプルだ。
あのみっともなさは、私たちに「何か違う」という真理へのアプローチを
与えてくれる。
「醜い」ものを、「非常識」な言葉を、「馬鹿」のふるまいを
首相が巷に晒してくれているので、私たちは考えることができた。
米の嘘も見抜いた。あの鼻の穴のでかい男は本当のバカだと。
これから、若い、さっそうとした人達が、隠されていた真実を語り始める。