楽しかった旅の余韻に浸りつつ、お仕事頑張ってます
スエです
スエです
旅の思い出話しもあと少し。もうちょっとだけお付き合いしてください

神社巡りも終わり(もう一つの富山県内の一宮の神社は遠いため断念。)
』『いーよー
』
』の会話の後に連れて行かれた先にあったのは。。。
え❓海上自衛隊⁉️海保⁉️
じゃなくて。。。


帆船 海王丸~


男のロマンなんですか?
なんでそんなにウキウキなんですか❓
「海の貴婦人」と愛称される帆船海王丸は毎年4月から11月にかけて年10回、ボランティアの方々の手によって29枚全ての帆を広げるそうですが、今はこんな感じで帆はないです。
『帆はないけど、何だかパイ◯ーツオブカリビアンを思い出してなんかカッコいいかも
』

』なんて思っていたら、その空気を読み取ったのか。。。
『やっぱり船は帆船だよね
中にも入りたいねっ
』キラキラ
なレオ丸さんに圧されて乗船券を買って入ってきました

なレオ丸さんに圧されて乗船券を買って入ってきました

レオ丸さんのこの笑顔を見ればわかりますよね❓

すごく楽しかったんです


あれー?
そんなに興味はなかったはずなのに何でこんなに楽しいの❓
海には魔物が棲んでるよ



外から見るのより中はかなり広く感じました

ちなみに上の写真のように訓練生宿泊室は定員8名の狭い部屋なのに、航海士や料理長、船医、中でも船長室は全然違った



役職によって様々なんですね

まぁ、それだけ責任のあるお仕事だから特別なんですよね

他にも食堂や士官サロン、診察室、教室、などなど見るところは盛りだくさんで、かなり満喫しました



かなりオススメスポットです







普通では入れないような場所も入れて、すごい大興奮

なレオ丸とスエでした



なレオ丸とスエでした

私たちが行った時には他に見学者が1組くらいしかいなくてほぼ貸切だったため、若くもないのに騒ぎながら楽しんでしまいました



この旅一番のメーンイベントとなったのは言うまでもありません

おかしいなぁ。
興味はなかったはずなのに

興味は後から湧いてくるんですねっ








