“旅費相互確認”
2ヶ月半お仕事をしていて、最も無駄だと感じた出張。
まず、
旅費→出張したときの電車賃やガソリン代。交通費のことです。
旅費の算出方法
→出張の内容、場所、発着地を本人が紙に書く
→事務職員が計算する。
詳しい計算方法
→まず一定の基準よりも近くに出掛けたか、遠くに出掛けたかを見る。遠くなら支給額がちょこっと増える。
よくわからない土地に出張してる場合は、自分で調べる。紙の資料を見て探す。
→「この建物に電車で行った場合、最寄りは○○だから…」って自分で考えて計算して記入。
わからないときは紙の資料を見て探す。
まぁだいたいその繰り返し。
他に「自宅から直行してるけど、通勤手当がいくらだからいくら引いて…」とかも自力でやる。
資料は紙。
計算するのは電卓。
考えるのは事務職員。
超絶アナログ。
で、話を戻して「旅費相互確認」。
これは、5校ぐらいの事務職員が集まって
お互いの計算が合ってるかを確認すること。
相互計算が終わってからは雑談みたいなレベルの相談とかをするので、2時間ぐらいかかる。
出張するために荷物を準備する時間や移動時間を含めて2時間半。
無駄すぎる。
時間も労力も無駄。
時間がかかるってことは人件費の無駄。
つまり税金の無駄なんです。
なにこれ?有り得なくない?
信じらんないよ。
2ヶ月半お仕事をしていて、最も無駄だと感じた出張。
まず、
旅費→出張したときの電車賃やガソリン代。交通費のことです。
旅費の算出方法
→出張の内容、場所、発着地を本人が紙に書く
→事務職員が計算する。
詳しい計算方法
→まず一定の基準よりも近くに出掛けたか、遠くに出掛けたかを見る。遠くなら支給額がちょこっと増える。
よくわからない土地に出張してる場合は、自分で調べる。紙の資料を見て探す。
→「この建物に電車で行った場合、最寄りは○○だから…」って自分で考えて計算して記入。
わからないときは紙の資料を見て探す。
まぁだいたいその繰り返し。
他に「自宅から直行してるけど、通勤手当がいくらだからいくら引いて…」とかも自力でやる。
資料は紙。
計算するのは電卓。
考えるのは事務職員。
超絶アナログ。
で、話を戻して「旅費相互確認」。
これは、5校ぐらいの事務職員が集まって
お互いの計算が合ってるかを確認すること。
相互計算が終わってからは雑談みたいなレベルの相談とかをするので、2時間ぐらいかかる。
出張するために荷物を準備する時間や移動時間を含めて2時間半。
無駄すぎる。
時間も労力も無駄。
時間がかかるってことは人件費の無駄。
つまり税金の無駄なんです。
なにこれ?有り得なくない?
信じらんないよ。