この脚本は
実家のある島根県浜田市在住の
渡辺あや のだから気になって

観てるけど
オモシロイ

この 渡辺あや さんは雑貨屋してて
本人から買い物したことあり

雑貨屋でいつもパソコンいじってたから
脚本書いてたのかも

尾野真千子主演から

夏木マリに代わったのは
なんか残念

夏木マリのも、いいんだけど
やり切って欲しかった感が強い

のは私だけ…

しかし、脚本が本当心に響く

88歳の糸子は、歳のせいで
階段登るのも、しんどい

身体が重く

ついには、階段から落ち
骨折

整形外科やら、内科
やら病院に通わないと行けなく
実の母と重なるんだよねぇ

めちゃくちゃ元気で
動いて、とまること知らなかった
自分の母親と…
我が母親は一年半前
脳梗塞になり
一気に片手は動かなく

片足も不自由に

大型の免許持ってて
車
めちゃくちゃ乗り回しては活動的だったのに
ピタッと

なにかとまった。
精神は糸子さんそっくり
けど、自分のお母ちゃんも
ドラマの88の糸子さんみたいに
身体重いなぁ~

歳とるのは、なんぎだぁ~

って思ってるんだろうなと
思うて、本当ズシンときた。
私も行く道
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