こんにちは、RGです。

今日OpenOfficeをインストールしました。
OpenOfficeはフリーのOfficeソフトです。

インストール手順を簡単に書きますと、

1)OpenOfficeを検索してホームページからダウンロードします。
ダウンロードには結構時間がかかりますので、夜中にダウンロードするのをお勧めします。

2)ダウンロードしたファイルをクリックします。
ディスクイメージ?がマウントされて次の画面が出てきます。

RGotomouのブログ-OpenOfficeインストール

ここで、「OpenOffice.org」アイコンを、右にある「Applications」にドラッグアンドドロップするとアプリケーションフォルダにインストールされます。

それでは、さようなら。
こんにちは、RGです。

いまVirtualBoxをインストールしました。で、その後にwindowsXPをインストール中です。

インストールの合間に投稿中です。
VirtualBoxが何かは後に書くことにして、今日の激ハマリポイントを書きたいと思います。

windowsのインストール中にF8キーを押す必要があります。
マックブックでF8キーを押すとitunesが立ち上がります。これはゲストOSにキー操作が移っていてもです!
どうやってゲストOSにF8キーを送るか悩みましたが、なんと「fn+F8」を押すとF8が送られます。
試してみて下さい。

それでは、また。

iPhoneからの投稿
こんにちは。今日はiPhoneからです。

最近、objective-Cを勉強しています。
iPhoneからの投稿

こんにちは、続きはPCから書きたいと思います。

今日のテーマは、ずばりObjective-CのNSNumberです。
これを使うと基本データ型(int, float型など)をオブジェクトにしてNSArrayなどに入れることができるようになります。
が、いまいち使い方が分かりません。とくにNSMutableArrayにオブジェクトとしていれたあとどのようにその値を操作するかが謎でした。

しかし、次のように書くとそれっぽく動くことが分かったのでお知らせします。

例えば、NSMutableArrayクラスのインスタンスNmainを作成し、中にNSNumberの整数値0を入れていきます。

NSMutableArray *Nmain;
Nmain=[NSMutableArray arrayWithCapacity:44];

for (int i=0;i<=44;i++){
[Nmain addObject:[NSNumber numberWithInt:0]];
}


この配列の3の所に1を足すには、次のように書きます。

[[Nmain replaceObjectAtIndex:3
withObject:[NSNumber numberWithInt:[[Nmain objectAtIndex:3]integerValue]+1]];


これは、Nmainのindex 3の所をwithObject以下で書いているもので置き換えるというものです。
withObject以下では、もとのNmainのindex 3のものを整数値として扱ったもの
[[Nmain objectAtIndex:3]integerValue]
に1を足したものをNSNumberにしたものという意味です。
括弧がたくさんついていて大変です。

書き方が分かった所で、プログラミングをがんばりたいと思っているRGでした。
それでは。