こんにちは、RGです。

今使っているMACについて書きます。

今使っているMACはMacBookで、1月半ばに購入しました。

ちなみに購入はこちら ↓
MACBOOK

スペックを書いておきますと、
CPU : 2.26GHz Intel Core 2 Duo
メモリ : 2GB
HDD : 250GB
グラフィック : NVIDIA GeForce 9400M グラフィックプロセッサ
ディスプレイ : LEDバックライト搭載13.3インチ
無線LAN : 802.11a/b/g/n
価格 : 98,800円
です。
OSはMac OS X v10.6 Snow Leopardです。

私はこれが初めてのMACになりますので、以前のOSと比べることはできませんが、もう一台のWindows XP搭載のマシンと比べるとOSの起動、終了がとても速いです。
起動は、1分以内、多分40~50秒もかからない、
システム終了は、4秒くらい!!!!です。
最初は、あまりのシステム終了の速さにスリープかと思いました^^
ちなみに、スリープはディスプレイを閉じるだけです。また、スリープからの復帰はディスプレイをあけるだけで瞬時で行われます。
私は購入前に家電量販店で使用感などをチェックしていたのですが、さすがにPCの起動、終了まではチェックできませんでした...
よい驚きです。(=⌒▽⌒=)

それでは、また。
こんにちは、RGです。

今日は、MACでやりたいことを書きたいと思います。

私がMACでやりたいことは、ずばり、プログラム作成です。
MACは標準でプログラム作成環境がついてきます。いわゆるXcodeというものです。
このXcodeは、標準ではインストールされていませんが、OSのインストールディスクに入っていますので、そこからインストールできます。
で、どのようなプログラムを作成したいかですが、iphone用のプログラムです。
ちなみに、OSのインストールディスクに入っているXcodeには、iphone用の開発環境(iphone SDK)は入っていません。iphone SDKは別途Appleのホームページからダウンロードする必要があります。
ダウンロードするためにはApple IDが必要になります。

このiphone SDKですが、iphone実機にプログラムをインストールするためには、年間約1万円のiPhoneデベロッパプログラムに入会する必要があります。入会していない場合はiphoneシミュレータ上でプログラムを動かすことができます。
ちなみに、iPhoneデベロッパプログラムはApp Storeで販売する権利も含みます。

また、Xcodeでは、Objective-Cというプログラム言語で開発を行うそうです。

現在、Objective-Cを勉強中のRGでした。
それでは。
こんにちは、RGです。

毎日マックを触っています。

今日は私がMACを始めた訳を書きたいと思います。
私は元々はWindows Userでした。そのまえはPC-98、さらにその前はMSX2です。
携帯電話もスマートフォンであるソフトバンクのX01HTを使っていました。
Windows Mobileです。
このような携帯を持っているとやってみたくなるのがプログラム作成だと思います。
Windows Mobile用にプログラムを作ろうとするととっても高い開発環境を購入しないとWindows Mobile SDKが使えません。20万円くらい?だったと思います。
まあ、個人でちょっとやってみようというには余りにも高い金額です。

そこで登場したのがiphoneです。これは発売当初は毎月の費用も高く、手を出しにくい感じでした。
が、いつの間にか安くなり、iphone for everyoneキャンペーンの時に購入しました。

で、MACを使えばiphone用のプログラムを作成できること、MACでWindowsを動かすことができることを知りMACに興味を持ちました。
MAC miniを購入しようかなと思っていたのが昨年の中頃です。
で、もやもやと月日が流れ、MacBookというコストパフォーマンスの高いノートブックが発売され、購入、という流れです。

現在はプログラム作成を勉強中のRGでした。

それでは。