今日ピグともと話した。


最終的に幽霊は居ないということになった。




幽霊の正体は幾つかがある。


まず心霊写真や体験談は捏造とか


幽霊に見えるだけ。


はっきり見えるものもあるから納得できない


って物もあるけど念写の可能性。




こうもりのテレパシーやねずみの地震予知みたいな


第6感が退化しつつも少し残っているのではないか。




もう一つが脳の誤作動。


今はテンペストの応用で脳の周囲の電磁波を


拾う事で画像は荒いながら画面に映し出す


技術ができている。



逆に言えば電磁波を与えることで


脳の考えをコントロールできる。



という事は磁場に行けば脳は誤作動して


見えないものが見える事もある。


不安になることもある。


低周波で人は不安に陥る。




呪いのわら人形も実際は効果が無いそうで


本人がそういう話を聞いて自己洗脳する事で


効果が現れる。




とすると大抵は本人の思い込みという


自己催眠となる。



昔に大阪で起きたこっくりさんで


動物霊に憑かれたというのも


集団自己催眠だったらしい。





なので結論は幽霊は居ない。


せいぜい第6感の磁場形成で


念が残るということ位だけど


それは幽霊が居るのではなく


幽霊が有るって事だと思われます。




という事で恐竜の幽霊がみたいと


ピグともが言ってました。



僕は牛肉の幽霊が居たら怖いなと思います。

についてピグともと話した。


僕は安楽死肯定派。




本人と家族が希望した場合は


安楽死を認める法律が有った方が良い。




理由は歩けなくなったり話せなくなったりとか


1人で生活できない状態で生きる事に疑問を感じる。


それに介護する身内の生活に悪影響を与える。


いつ終わるかわからない介護は身内にも


相当な負担になるから。




それ以外に寿命を延ばすとどこかに歪ができる。


年金問題とか税収問題とかそういうの。


少子化じゃなければ食料不足が起きるとか。





この間、中国で草の密輸に関わった日本人が


死刑になるというニュースがあって民主党の


菅直人が中国に死刑中止を要望した。


日本人は誰も死刑を望んでないとの事。




悪いことした人を守るよりも


被害者を守る事を考えた方が良い。




精神異常だと犯罪しても罪に問えないため


弁護士が後になってそんな事を言い出す。





罪に問えないような人間なら事件起こす前に


どこかに一生隔離して欲しい。


被害者がかわいそう。

2010年4月1日に新規上場した。



4月2日の終値でFTSEで200億


4月15日にMSCIで300億


5月末でTOPIXで714億買いらしい。



4月16日に配当が少ないけど1000円付く。


幹事の野村だけでなく他の証券会社も


この上場を成功させないと


いろんな所に悪影響が出るような気がする。




8年前のT&Dホールディングス上場の時は


25万くらいで上場して97万まで行ったけど


最近2度の増資をして下がってしまってます。


第一生命はそんなに上がらないと思うけど


目先はやっぱ上がるよね。