シュラフの形
封筒型
メリット
- 圧迫感が少ない
- 安価
デメリット
- 重い
- 収納サイズが大きい
- 寒冷地には不向き
マミー型
メリット
- 収納サイズが小さい
- 軽い
- 寒冷地に向く
デメリット
- 圧迫感がある
シュラフの中身
化学繊維
メリット
- 洗濯できる
- 水に強い
- 値段が安い
- 保管が簡単
デメリット
- 重い
- 収納サイズが大きい
ダウン
メリット
- 軽い
- 収納サイズが小さい
- 寝心地が良い
デメリット
洗濯に手間がかかる
水に弱い
値段が高い
保管に注意が必要
保温力
快適使用温度(コンフィオート温度)
参考にすべき温度
限界温度(リミット温度)
何とか寝れる温度
極限温度(エクストリーム温度)
命に関わるほど危険な温度
いずれもメーカー表記よりは少し劣る
寝袋の買い替えスパンは長いので、少しでも余裕のあるものを買うべき。
大は小を兼ねる。



