グリーンワーカー。
PRTでも楽しかったこの曲。音源でもライブでも両方楽しい!イントロのベースソロが終わりドラムのドンって音が来たらもうフロアの熱が一気に上がる感じ。
Aメロのウォイの部分のフリが逆ダイっていうの?腕を引きながら頭を斜め下に。あれがPRTセミファイナル大阪では揃っていたのが恵比寿ではそうでもなかったので前回来ていない方もたくさん来てくれたのかなぁなんて思いました。
ただ間奏のギターが~。X'masのときも思いましたが変えてきすぎてて。PRT初日京都で感動したあのギターがもう1度聞きたい
マモン。
イントロの拍子がコロコロ変わる造りにしたという彩雨さん。気にしながら聴いているんですがよくわかりません。ライブで聴いたら分かるかな?とドラムに注目しながら聴いたけどライブじゃもっとわからない(笑)
Aメロが8拍と7拍の交互に感じるのですがその7拍のところにウォイ×4と8拍用の合いの手を入れ込んできている音源。ライブではどうかなと思ったらウォイ×3に減らされてました。そりゃそうだよね、そうじゃないと苑さんの声と被っちゃうもんね?でもウォイ×4やってほしかったな・・・。
あとマモンウィルノットダイを苑さんが歌っている!苑さんが歌う予想はしてなかったのでちょっとビックリしました。
カース。
スラッシュメタルを意識して作られた曲。いかにもヘドバンが合いそうな。でもヘドバンしないのでじーっとステージ見てました。後半ゆーさん必死にひたすら叩く感じでメンバーと目を合わせるとかニコッと笑うとかなくなんだか無のまま曲を演奏してる雰囲気でした。
アノミー。
私はアノミー久しぶり。折り畳み、JUMP、ワイパー?、手バン、ヘドバンなんでも含まれてるこの曲好きなんです。摩天楼オペラのライブに来たっていう満足感の得られる曲。
5ヶ月ぶりのアノミーでしたがこの5ヶ月の間に気付いたことがありました。「俺たちならできるさ」のあとのターンタターンの音がギターだけではなくキーボードも弾いているということ。初めてライブで聴いたときのアンさまのギターの印象が強すぎてギターだけだと思い込んでいたのでツアー中一切キーボードに着目していませんでした。なので、今回は彩雨さんメインでここを見ていましたがやっぱりちゃんと弾いてました!ちゃんと鳴ってました!こんなにしっかり鳴っていたんだと思うほどに・・・。それでもやはりこの一小節だけはまだアンさまを想ってしまいます。
苑「いつもはアンコールでしか喋らないメンバーですが今日は10周年なんで全員に喋ってもらいましょう」
彩「長くやってると10年前は皆も高校生とかで制服でライブ来てくれてたのにその後大学生になり、手紙やインストで就活中ですとか聞いてさ。それで結婚しましたとか子供産まれましたとかさ。インストで子連れで来る人も結構いるんだよ。こういうの聞くとさバンド続けてて良かったーって思います!皆もこの先結婚したり子供産んだりして来れなくなる時が来るかもしれない。だけど僕らは10年先も20年先もずっと変わらない姿を見せていくのでいつでも見に来てください!これからもよろしくお願いします。これからも一緒に年を取っていきましょう!」
よー「10年たってもスポットライト浴びて喋ることに慣れない!←カミカミでした。
この世界好きな人ならライブ来たことなくても名前くらいは聞いたことあるかな?って思ってる。自意識過剰?でも少しでも知ってくれた人がいるからここまで続けてこれた。」
ゆー「10年前摩天楼オペラ始めたときは24才でした。ビジュアル系の世界に知らないまま飛び込んで色々教えてもらいながらきました。風貌もねほんとに色々変わってるのによく皆付いてきてくれるよね!
昔は還暦までっていってたけど...朽ち果てるまでやろうじゃないか!(苑「なに急にビジュアル系出してきてるの!」)」
よーさんはツイッターで前日に書いてくれたことを改めて口にしてくれました。今は来てない人、えっまだ摩天楼オペラってやってたの?って人も触れてくれたからこそ今に繋がっていると。メンバーもみかくんかれんさんあんじくんがいたからだと。
苑「昔から歌うことが好きで作曲が好きで作詞が好きで・・・ってなるとシンガーソングライターじゃん?でもどうしてもバンドがやりたかった!だから中学からずっとバンドだけをやってきました。周りでもぅ音楽上がるわって奴をたくさん見送ってきたけど俺はやめようとは思わなかった。高校のときに1回トラックの運転手になろうかと思ったけどバンドが勝ちました!」
このときちょっとドヤってました(^-^)
苑「俺の頭の中の音楽をメンバーが増幅して曲になりそれがみんなの耳から脳へ行って。それで好きになってくれるってすごいよね。頭のなかを覗かれてるみたい。いや気持ち悪いとかじゃなくてさ。」
物を産み出せる人(音楽に限らずアイディアとかなんでも)ってすごいなぁと思っていますが、だからといってこんな考え方したことなかったので驚いたし気持ち悪いとかじゃなくてさってちゃんと言ってくれる苑さん素敵だなって思いました。
天上への架け橋を。
苑「理由なんてないです。俺がやりたかったからセットリストに入れました。摩天楼オペラのバラードのなかで1位2位くらいに好きな曲です。」
この曲の音源の声ってすごく若いので聴いている分には好きですがなんとなく今の声から入った身としては不思議な感覚というか。現実味がない感じ?
なので今の苑さんの声で聴けたことが嬉しかったです。年を重ねて渋くなった声で聴く天上への架け橋を。
てっきりMCからの流れで何十年先も~かと思ったら
歌詞が亡くなった人のことを歌っていて。無くして気付く大切なことにもあてはまる歌で。
聴いてて心が苦しかったです。先に逝きたい方なんですが残された家族とかがこう苦しむのかと想像するとやはりそんなことはできないな、しちゃいけないなと思い止まるのですが3月くらいから色々凹むことが多くて精神的に参ってるときにこの曲は・・・。
悲哀もそうですがこの曲もアンさまにもステージにいてほしかったな・・・。
あとたぶんこの曲だったと思うんですがじぇいくん弾かないときはじっとしてて
よーさんはまるで彫刻かのように動かないので歌う苑さんと弾く彩雨さんに集中できるんですがその間にいるじぇいくんが(笑)そこも可愛いんですけどね。
PRTでも楽しかったこの曲。音源でもライブでも両方楽しい!イントロのベースソロが終わりドラムのドンって音が来たらもうフロアの熱が一気に上がる感じ。
Aメロのウォイの部分のフリが逆ダイっていうの?腕を引きながら頭を斜め下に。あれがPRTセミファイナル大阪では揃っていたのが恵比寿ではそうでもなかったので前回来ていない方もたくさん来てくれたのかなぁなんて思いました。
ただ間奏のギターが~。X'masのときも思いましたが変えてきすぎてて。PRT初日京都で感動したあのギターがもう1度聞きたい
マモン。
イントロの拍子がコロコロ変わる造りにしたという彩雨さん。気にしながら聴いているんですがよくわかりません。ライブで聴いたら分かるかな?とドラムに注目しながら聴いたけどライブじゃもっとわからない(笑)
Aメロが8拍と7拍の交互に感じるのですがその7拍のところにウォイ×4と8拍用の合いの手を入れ込んできている音源。ライブではどうかなと思ったらウォイ×3に減らされてました。そりゃそうだよね、そうじゃないと苑さんの声と被っちゃうもんね?でもウォイ×4やってほしかったな・・・。
あとマモンウィルノットダイを苑さんが歌っている!苑さんが歌う予想はしてなかったのでちょっとビックリしました。
カース。
スラッシュメタルを意識して作られた曲。いかにもヘドバンが合いそうな。でもヘドバンしないのでじーっとステージ見てました。後半ゆーさん必死にひたすら叩く感じでメンバーと目を合わせるとかニコッと笑うとかなくなんだか無のまま曲を演奏してる雰囲気でした。
アノミー。
私はアノミー久しぶり。折り畳み、JUMP、ワイパー?、手バン、ヘドバンなんでも含まれてるこの曲好きなんです。摩天楼オペラのライブに来たっていう満足感の得られる曲。
5ヶ月ぶりのアノミーでしたがこの5ヶ月の間に気付いたことがありました。「俺たちならできるさ」のあとのターンタターンの音がギターだけではなくキーボードも弾いているということ。初めてライブで聴いたときのアンさまのギターの印象が強すぎてギターだけだと思い込んでいたのでツアー中一切キーボードに着目していませんでした。なので、今回は彩雨さんメインでここを見ていましたがやっぱりちゃんと弾いてました!ちゃんと鳴ってました!こんなにしっかり鳴っていたんだと思うほどに・・・。それでもやはりこの一小節だけはまだアンさまを想ってしまいます。
苑「いつもはアンコールでしか喋らないメンバーですが今日は10周年なんで全員に喋ってもらいましょう」
彩「長くやってると10年前は皆も高校生とかで制服でライブ来てくれてたのにその後大学生になり、手紙やインストで就活中ですとか聞いてさ。それで結婚しましたとか子供産まれましたとかさ。インストで子連れで来る人も結構いるんだよ。こういうの聞くとさバンド続けてて良かったーって思います!皆もこの先結婚したり子供産んだりして来れなくなる時が来るかもしれない。だけど僕らは10年先も20年先もずっと変わらない姿を見せていくのでいつでも見に来てください!これからもよろしくお願いします。これからも一緒に年を取っていきましょう!」
よー「10年たってもスポットライト浴びて喋ることに慣れない!←カミカミでした。
この世界好きな人ならライブ来たことなくても名前くらいは聞いたことあるかな?って思ってる。自意識過剰?でも少しでも知ってくれた人がいるからここまで続けてこれた。」
ゆー「10年前摩天楼オペラ始めたときは24才でした。ビジュアル系の世界に知らないまま飛び込んで色々教えてもらいながらきました。風貌もねほんとに色々変わってるのによく皆付いてきてくれるよね!
昔は還暦までっていってたけど...朽ち果てるまでやろうじゃないか!(苑「なに急にビジュアル系出してきてるの!」)」
よーさんはツイッターで前日に書いてくれたことを改めて口にしてくれました。今は来てない人、えっまだ摩天楼オペラってやってたの?って人も触れてくれたからこそ今に繋がっていると。メンバーもみかくんかれんさんあんじくんがいたからだと。
苑「昔から歌うことが好きで作曲が好きで作詞が好きで・・・ってなるとシンガーソングライターじゃん?でもどうしてもバンドがやりたかった!だから中学からずっとバンドだけをやってきました。周りでもぅ音楽上がるわって奴をたくさん見送ってきたけど俺はやめようとは思わなかった。高校のときに1回トラックの運転手になろうかと思ったけどバンドが勝ちました!」
このときちょっとドヤってました(^-^)
苑「俺の頭の中の音楽をメンバーが増幅して曲になりそれがみんなの耳から脳へ行って。それで好きになってくれるってすごいよね。頭のなかを覗かれてるみたい。いや気持ち悪いとかじゃなくてさ。」
物を産み出せる人(音楽に限らずアイディアとかなんでも)ってすごいなぁと思っていますが、だからといってこんな考え方したことなかったので驚いたし気持ち悪いとかじゃなくてさってちゃんと言ってくれる苑さん素敵だなって思いました。
天上への架け橋を。
苑「理由なんてないです。俺がやりたかったからセットリストに入れました。摩天楼オペラのバラードのなかで1位2位くらいに好きな曲です。」
この曲の音源の声ってすごく若いので聴いている分には好きですがなんとなく今の声から入った身としては不思議な感覚というか。現実味がない感じ?
なので今の苑さんの声で聴けたことが嬉しかったです。年を重ねて渋くなった声で聴く天上への架け橋を。
てっきりMCからの流れで何十年先も~かと思ったら
歌詞が亡くなった人のことを歌っていて。無くして気付く大切なことにもあてはまる歌で。
聴いてて心が苦しかったです。先に逝きたい方なんですが残された家族とかがこう苦しむのかと想像するとやはりそんなことはできないな、しちゃいけないなと思い止まるのですが3月くらいから色々凹むことが多くて精神的に参ってるときにこの曲は・・・。
悲哀もそうですがこの曲もアンさまにもステージにいてほしかったな・・・。
あとたぶんこの曲だったと思うんですがじぇいくん弾かないときはじっとしてて