はい___
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ のー君お誕生日おめでとうございます゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
……って「おめでとう」って言っても皆色々用事とか(特にこー先輩,のー君は学校やら部活が)あって少し日にちが遅れててしまいましたが…(´・ω・`){…私は暇人だから…)
今日はかーちゃんは家族とお出掛けの様でこー先輩と二人でのー君のお家に行きました( ´∀`){♪)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
朝起きていつも通りiPadつついて小説に読みふけって…部屋着に着替え様と部屋着に着替えながらいながら、母がDVDレコーダーで『クリミナル・マインド』を見ていたので一緒に観賞してたら『ピーンポーン』ってチャイムが鳴って母が出てその後私の所へ来て…
「Kiru、こー先輩だよ。」
「…へ?」(着替え途中)
って母が言うもんですから本当に「へ?」ってなりました…しかも着替え中で急いで脱いだ服を急いで再びきて「うえぇぇ!」としながらバタバタしながら急いで服着てジャンバー羽織ってでて…『こー先輩何しに来たんだろう…(゜д゜)』と思いながら玄関を出ました…そして___
「Kiru、今日のー君の家に誕プレ渡しに行く日っ」
「…え、えぇぇぇ!?」
「かーちゃんはまた今度会う時にのー君に渡すけど私とKiruは今日渡すって…」
「えぇぇぇうぇぇ!?え?ぇ…え?あああごめんなさい急いで準備して来ますすすすs…!」
___…はい…はい………すっかり忘れてたどうこうではなく、LINEみても最近ただ本当に『通知を淡々と読んでるだけ』なので内容がしっかりと頭に入ってきてなかったんです…『覚えよう』と言う気がなかったんですね……(-x-;){う…)
なので先輩が来て『のー君に誕プレ渡しに行く日』と言われた時本当にビックリです…それから急いで「うあぁぁぁああ!ごめんなさいいい!!」って言いながらアタフタわちゃわちゃしながら支度して準備しました…
実は言うとのー君のお誕生日プレゼントをラッピングしていなかったと言うのは内緒なんです…(´・ω・`){いや、もうバレバレだからね?)
支度、準備両方とも準備が出来て急いで外にでてドアのすぐ横に置いてあった靴と靴底をわたわたと持ち靴底を急いで靴にセットしてはいて…
「遅くなってごめんなさいっ!さぁ行きましょうっ…!」
「…Kiru、それ……」
「…?…アッ」
こー先輩が『それ』と目線を下に下げて見ていた物___
それは靴底(左)でした…(´・ω・`){ふぁっ!)
それから急いで靴を脱いで靴底(左)を靴(左)にセットしようとした時…靴(左)には既に靴底(右)がセットされていたのです…
「そっちの靴(左)に間違えて靴底(右)をセットしちゃったんだねこのドジっ子め」
「うっ…」
……ハイ。こればかりは返す言葉がありません(汗)
そして二人でお喋りしながら歩いてのー君のお家に行きました。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
のー君のお家に着くとまず誕生日プレゼントを渡しました。
それからこー先輩がのー君のお家で飼っているビーグル犬を目一杯愛でてました…
( ´∀`){『うぁーお前可愛いのぅ可愛いのぅぅ!』って楽しそうだったの)
そして私はのー君のお家の玄関に金魚がいたのでふとのー君がLINEで『弟が金魚焼いて___』って言うのを思い出したので…
「の、ののののっのっのー君…!!き、金魚焼いたって…弟さんが金魚焼いたって…!!?!?」
「えっ!?や、焼いてって…焼いて無い焼いてない!!」
「えぇぇ…!で、でもっ前に『金魚焼いた』って言って…」
「焼いたって…wwwwいやいや…揚げて…「金魚さん揚げたのっ!?!?!!?!?」違うわいっ!!(大笑)」
「な、なんっ!?じゃ金魚さん焼いて食べちゃったの!?」
「だから金魚なんて食べてないっ!!!(大笑)」
…はい。今私の家には『ぽてちゃん』という可愛い可愛い金魚ちゃんがいますので本当にこのお話してる時は後少しで泣きそうでした(iДi){き、きぎょ、金魚さん…)
と、言うかのー君笑すぎだ(´・ω・`){むすーん)
先輩はビーグル犬と戯れながらこちらのお話に少し笑っていました。
金魚さんのお話で誤解が解けた後は『のー君の好きな人』のお話にこー先輩が話題を持っていきほんのちょっぴりとお話しました(笑)
いやー…青春ですねぇ…
…ふは。結局何だかんだでプレゼントを渡すだけなのに結構居座ってましたσ(o・ω・o){てへ)
だって…いつもは集まった時だいたい2,3時間平気でお話してるもんですから中々帰ろうとしても……その…寂しくて帰れないわけですヨ……『もっとお話したいーがぁー!』ってなって(笑)
でもそんな長いは今日は出来なくて…渋々こー先輩と帰りました(´・д・`){オイ。渋々てぇ…)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
のー君のお家を出てからこー先輩と私は一旦私が住んでいるアパートに行き暫くそこで十何分か喋っていました…
こー先輩と『やっぱり名残惜しかったね』って言いあったり___
こー先輩が唐突に私に質問して___
その質問でこー先輩に少し叱られ怒られて___
こー先輩が『お前はMなのか。そうなんだろう?』って言われて全力で否定したり___
こー先輩が『そんなに痛くなりたかったら私が叩いてやるぞ』と言わ全力でお断りしたり___
こー先輩が『約束しろよ、もう絶対にやるなよ。やるんだったら私が叩いてやる』って言われ私が『…善処します』と答えたり___
こー先輩が『ほんとか?嘘つくなよ…む。嘘っぽいぞ』と言われ焦ったり___
……って、え?何で『叱れてんだよ?』だって?何で『怒られてんだよ?』…だってぇ?『何がどうなってこうなった、いきなりわけ分からなくなったぞ』だってぇぇ…!?
ま、っま、まぁ……色々あるんですよ…(ゴニョゴニョ)
それからそんな事を喋って(どんな事だよ)から少ししてこー先輩の帰りを見送って私も家に帰りました…
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ のー君お誕生日おめでとうございます゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
……って「おめでとう」って言っても皆色々用事とか(特にこー先輩,のー君は学校やら部活が)あって少し日にちが遅れててしまいましたが…(´・ω・`){…私は暇人だから…)
今日はかーちゃんは家族とお出掛けの様でこー先輩と二人でのー君のお家に行きました( ´∀`){♪)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
朝起きていつも通りiPadつついて小説に読みふけって…部屋着に着替え様と部屋着に着替えながらいながら、母がDVDレコーダーで『クリミナル・マインド』を見ていたので一緒に観賞してたら『ピーンポーン』ってチャイムが鳴って母が出てその後私の所へ来て…
「Kiru、こー先輩だよ。」
「…へ?」(着替え途中)
って母が言うもんですから本当に「へ?」ってなりました…しかも着替え中で急いで脱いだ服を急いで再びきて「うえぇぇ!」としながらバタバタしながら急いで服着てジャンバー羽織ってでて…『こー先輩何しに来たんだろう…(゜д゜)』と思いながら玄関を出ました…そして___
「Kiru、今日のー君の家に誕プレ渡しに行く日っ」
「…え、えぇぇぇ!?」
「かーちゃんはまた今度会う時にのー君に渡すけど私とKiruは今日渡すって…」
「えぇぇぇうぇぇ!?え?ぇ…え?あああごめんなさい急いで準備して来ますすすすs…!」
___…はい…はい………すっかり忘れてたどうこうではなく、LINEみても最近ただ本当に『通知を淡々と読んでるだけ』なので内容がしっかりと頭に入ってきてなかったんです…『覚えよう』と言う気がなかったんですね……(-x-;){う…)
なので先輩が来て『のー君に誕プレ渡しに行く日』と言われた時本当にビックリです…それから急いで「うあぁぁぁああ!ごめんなさいいい!!」って言いながらアタフタわちゃわちゃしながら支度して準備しました…
実は言うとのー君のお誕生日プレゼントをラッピングしていなかったと言うのは内緒なんです…(´・ω・`){いや、もうバレバレだからね?)
支度、準備両方とも準備が出来て急いで外にでてドアのすぐ横に置いてあった靴と靴底をわたわたと持ち靴底を急いで靴にセットしてはいて…
「遅くなってごめんなさいっ!さぁ行きましょうっ…!」
「…Kiru、それ……」
「…?…アッ」
こー先輩が『それ』と目線を下に下げて見ていた物___
それは靴底(左)でした…(´・ω・`){ふぁっ!)
それから急いで靴を脱いで靴底(左)を靴(左)にセットしようとした時…靴(左)には既に靴底(右)がセットされていたのです…
「そっちの靴(左)に間違えて靴底(右)をセットしちゃったんだねこのドジっ子め」
「うっ…」
……ハイ。こればかりは返す言葉がありません(汗)
そして二人でお喋りしながら歩いてのー君のお家に行きました。
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のー君のお家に着くとまず誕生日プレゼントを渡しました。
それからこー先輩がのー君のお家で飼っているビーグル犬を目一杯愛でてました…
( ´∀`){『うぁーお前可愛いのぅ可愛いのぅぅ!』って楽しそうだったの)
そして私はのー君のお家の玄関に金魚がいたのでふとのー君がLINEで『弟が金魚焼いて___』って言うのを思い出したので…
「の、ののののっのっのー君…!!き、金魚焼いたって…弟さんが金魚焼いたって…!!?!?」
「えっ!?や、焼いてって…焼いて無い焼いてない!!」
「えぇぇ…!で、でもっ前に『金魚焼いた』って言って…」
「焼いたって…wwwwいやいや…揚げて…「金魚さん揚げたのっ!?!?!!?!?」違うわいっ!!(大笑)」
「な、なんっ!?じゃ金魚さん焼いて食べちゃったの!?」
「だから金魚なんて食べてないっ!!!(大笑)」
…はい。今私の家には『ぽてちゃん』という可愛い可愛い金魚ちゃんがいますので本当にこのお話してる時は後少しで泣きそうでした(iДi){き、きぎょ、金魚さん…)
と、言うかのー君笑すぎだ(´・ω・`){むすーん)
先輩はビーグル犬と戯れながらこちらのお話に少し笑っていました。
金魚さんのお話で誤解が解けた後は『のー君の好きな人』のお話にこー先輩が話題を持っていきほんのちょっぴりとお話しました(笑)
いやー…青春ですねぇ…
…ふは。結局何だかんだでプレゼントを渡すだけなのに結構居座ってましたσ(o・ω・o){てへ)
だって…いつもは集まった時だいたい2,3時間平気でお話してるもんですから中々帰ろうとしても……その…寂しくて帰れないわけですヨ……『もっとお話したいーがぁー!』ってなって(笑)
でもそんな長いは今日は出来なくて…渋々こー先輩と帰りました(´・д・`){オイ。渋々てぇ…)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
のー君のお家を出てからこー先輩と私は一旦私が住んでいるアパートに行き暫くそこで十何分か喋っていました…
こー先輩と『やっぱり名残惜しかったね』って言いあったり___
こー先輩が唐突に私に質問して___
その質問でこー先輩に少し叱られ怒られて___
こー先輩が『お前はMなのか。そうなんだろう?』って言われて全力で否定したり___
こー先輩が『そんなに痛くなりたかったら私が叩いてやるぞ』と言わ全力でお断りしたり___
こー先輩が『約束しろよ、もう絶対にやるなよ。やるんだったら私が叩いてやる』って言われ私が『…善処します』と答えたり___
こー先輩が『ほんとか?嘘つくなよ…む。嘘っぽいぞ』と言われ焦ったり___
……って、え?何で『叱れてんだよ?』だって?何で『怒られてんだよ?』…だってぇ?『何がどうなってこうなった、いきなりわけ分からなくなったぞ』だってぇぇ…!?
ま、っま、まぁ……色々あるんですよ…(ゴニョゴニョ)
それからそんな事を喋って(どんな事だよ)から少ししてこー先輩の帰りを見送って私も家に帰りました…