……どうも皆様コンバンハ…Kiruさんです…Kiruさんですよ…( ˘ω˘ ){…)
……ふっ…びえ…ウワァァァァァァ!!!!!∑( ˘ω˘ ){ファッ⁉︎)
ふび…びぇ……うぇぇぇ……今日、テニスの日で先週の雨の日の振り替えとって…いつもは1時間半のテニスを今日は2時間半やって……私が元々通っているクラスは1時間半クラスで、その前にもクラスがあるのですがそれが1時間クラスで………( ;・´ー・`){お、おう…?)

……まぁ、順番に話していきましょう…びぇ…( ;・´ー・`){泣くの好い加減やめろ…)




◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇*1時間クラスの出来事*◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
…ここのクラスでは普通なんです何でも無かったのです本当えぇ…強いて言うなれば…

とてもとてーも煩い事くらいでした(爽やかな(黒)笑み)

…あ、アレ……?(っ´∀`){…。)
まっ前に振り替えで来た時はこんなに騒がしかったの、に…え?
全員何故か見馴れない顔になってて『ファッ!?何コレ!?もしや前の子達別の曜日に…?見馴れない顔だな!?』と、特に振り替えしてそのクラスの子達と話すわけでもなく全くの無言を突き通している無表情の私がそう思いました。
だいたいこの1時間クラスは最後の10分くらいはコーチと試合して終わると言う締めくくり方で、だいたい…コーチと1人1人交代で7試合くらい試合してました。

今更ですが今日の1時間クラスには四人の小学生がいました…(・Д・`){言うの遅いよ)

そしてお話戻しますが、そのコーチとの試合で皆様ものすごくはしゃいでいたのです。叫びまくってぎゃーぎゃーと周りお構いなしに迷惑しかかからない様な本当に煩く。

正直言って『耳栓下さい』って言いたかってです。

それで、何故か知りませんが全く喋った事のない私にいきなりのタメ口であたかも『私達(俺達)ずっと仲良い友達でしたよ?』と言う様な堂々としたタメ口でしたその頭一回叩いて矯正させようか?えぇ?
…ケホンケホン…それでタメ口聞いたと思えば___

男1『まっ!俺等が勝てなくてもこの人が勝ってくれるけぇ皆な安心したいいし!』
男2『この人って『ほらこの人(男1が男2の顔を手で挟み私の方へ向かせる)』あぁ!この強い人ね!』
女1『コーチから10点取ってくれるよ!』
女2『私弱いからー…みんな私の代わりに頑張って点数取ってねー!』


……あの…えと……取り敢えず頭二発くらい殴っても(((`;・д・´){ヤメレ⁉︎)


…冗談ですよ冗談(グローブをそっと隠す)
冗談が終わった所で上から順番に突っ込ませて頂きますとね?

男1>人任せにするな勝てるように努力しろ私なんかの強さで安心するな私強くない。
男2>私は強くなんかないこれくらいで強い強い言うなキチンと練習したら君も同じ様になる。

そして私を見るなぁー……視線向けるなそんな目で見るな私のお顔真っ青だよ?

女1>コーチから10点も取れないせいぜいいっても3~6点くらいだもっぱら人任せにするな。
女2>向上心をもっと持て弱いからじゃなくて強くなれ。

と、まぁこんな感じです。
そしていきなりすっ飛ばしますが私達がコーチから取った点数は…『9点』でした。
私が4点で後の四人の中の1人が2点で後の人が1点ずつと言った感じです。



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
これで騒がしかったコーチとの1対1の試合(1対1の時以外でも凄く煩かったが)も終わり次はお待ちかね(?)私がいつも通っている1時間半クラスの時間になりました



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇*1時間半クラスの出来事*◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
…はい、ここですよここ…!私が今日のブログ最も書きたかった所!
今日はやけにあー君が私にちょっかいを出してました。

自分で言うのもアレですが下剋上してやるつもりです(結局いつも押し倒される)

……今日は…あー君が水分補給の休憩の時にいきなりで背筋を『ツツゥー』と触ってきました。

K「ぅひゃう!し「ブフォ!」
K「なっ…!なっ!?あー君それ止めてって前にも言ったぞ!?」
あー君「『ぅひゃう!』ってwwwねぇ聞いた?『ぅひゃう』www」
ま「…ぷっ…『ぅひゃう』って何www?」
し「おれ『うびゃぁあ』って聞こえたんだけどもwwwwwこれドラクレのモンスターにこんな声の奴いなかった?wwww」

K「くっ…な、わ、笑うなよ!!本当止めてよ!?」

そしてそれから水分補給の休憩の時は背後に注意しながら飲んでましたが…気がゆるんでいたり、忘れちゃった頃にまたあー君が『ツツゥー』とやってくるのです。

本当、私…アレですよ?これでも一応『高校生』になろうとしているお方ですよ?

うぐぐぐっ……なんでこうもいつもいつもあー君はっ…!
わ、私だってなぁ!いつか君を驚かせて見せるんだからな(大泣)!!!
この背筋『ツツゥー』以外にもいつもの様に驚かせてきたりと…何でいつまでたっても飽きないの!?そんなに私をいじって楽しいかぁ!?ウワァァァァ!!!
そしてその恥ずかしさやら意味の分からない敗北感に追い打ちをかける様に…事故が___


【試合中】
K「(ネット際…っし!取れた早く後ろh)ふぅひゃぁぅ!!」(後ろへすっころげた)
れ「だっだだ大丈夫!?」(いい子本当にいい子)
し「変な声出すなっwww!!」(スミマセン…ってタメ口ですか!?)
あ「何なんあの人っwww!?」(何故逆ギレですか!?)
ま「っwww」(…ハイ大爆笑ですね)

K「ぅ…痛………笑うな!!そんなおかしい事していぞ!!バカやろう!!!」
K「ァァァァ___」(羞恥が襲って来て小さな声で叫ぶ)


『ウワァァァァァァ何これ凄く恥ずかしいァァァァ笑うな見るなァァァァ!!!変な声また出た出したくて出してるわけじゃないのになんで出てくるンデスカァァァァあんなに笑う必要ないじゃなですかもう笑うななんだよそんなに笑ってウワァァァ___』
……っと、顔に思いっきり熱が集まるのを感じながら試合してました。
れーちゃんは凄くいい子ですねその調子でこれかも天使でいて下さい。
しー君…君は初めて喋った時もいきなりのタメ口でしたね…ビビります。ヒィッ……へ、変な声は出ちゃうんですよ…!
あー君君は許すまじだ。なんて子だ!出会った頃はあんなにも可愛らしい性格をしていたのにいつの間にか『あんたをいじるのが好きだ』なんて言い出してっ…怒りたいのはこっちの方だよ(羞恥のあまり)!!
まー君がそんなに私に向かって感情表すなんて初めてだからなんだか嬉しい…が、笑いすぎじゃないですかい!?今日はやけに私を笑いますな!?初めて私に向かって笑ったと思ったがこんな初めて嫌だぞ!?

何気にコーチも人の心配のフリして笑わないで下さいっ!?

結局…この事で最後の最後まであー君にネチコラネチコラ言われ恥ずかしさのあまり埋まりたかったですハイ本当( ˘ω˘ ){ァァァァッ…‼︎‼︎)

ウワァァァァァ!!!無に帰れェェェェ!!!(暴走)




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そんな感じでとてもとてーも……恥をかいた私のお話でした……( ・´ー・`){…)