(きょうもこんな朝早くから)


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いよいよ第8試合

「エッジvsビッグショーvsジョン・シナ=

 世界ヘビー級王座トリプルスレットマッチ」


今回エッジは世界王者としては

2度目の祭典メイン試合進出となりました。


毎回思うコトですが

シナの祭典での入場シーンは凝っていて

おもしろいですね。


今回はついに彼の分身たちが登場しました。


まぁ、そのコトについてはこの辺にして・・・


自分ははじめから、王座の移動は

予測していました。


なのでシナはもちろん、

久々にビッグショーが取ってもおかしくないと

思っていました。


だから、シナが勝った時でも

そんなに驚かなかったけど、


他に1つだけ、

驚いたと言うかアレはサービス!?


久々に「FU」で決めてくれました。


また、再びシナとチェーンギャングたちの

時代がやってきたわけですが


今回はそんなシナもあくまで脇役、


今回の主役たちは・・・そうです。


第9試合

「WWE王座戦」

で戦った


HHHとランディ・オートンの2人です。


もともと、彼らの抗争は


レガシーのコーディがオートンに

「ステファニーがお前を解雇するらしい」


と言ったところからはじまりました。


そもそもコーディはどこから

そんな情報を手に入れたのか・・・


何もなければ、ビンスがオートンに対し、

あんなコトを言う事にはならなかっただろう

けど、


つまりはコーディには実は何か

野望があったのかもしれないけど、

今となってはわかりません。


しかし、それは今後のレガシーの

ストーリーで明らかになるかもしれないので

期待大です!!


まぁ、とにかく、そんなこんなで


ビンスの頭に蹴りを入れ、


ノー・ウェイ・アウトでの仕返しに来た

シェインの頭に蹴りを入れ、


挙句の果てにステファニーには

RKO・・・叫び


ここから、HHHに火がついたのでした。


その後、HHHはハンマーでレガシー3人を襲ったり、


オートンの自宅に不法侵入していますが


さらにオートンがHHHをぶちキレさせて

しまったのが


オートンのステファニーへのキス叫び


彼、自分で自分自身をコントロールできると

言ってましたが


これからも彼の暴走は止まりそうにない

ですね。


試合はオートンが出してきたハンマーで

逆に彼自身がやられる結果となり、


これが致命傷となり、オートンは

負けてしまいました。


よって、HHHは王座を防衛しましたが


翌日のRAWでオートンは

次はリンダの番だと言い出し、


それにビンスは激怒、


当初、レガシー3人対

マクマホン一家3人の試合を


ビンスが提案しましたが


オートンの意見により、


オートンとビンスの一騎打ちの試合が


実現しました。


が途中でシェインが乱入、

HHHも乱入しましたが


どちらもコーディ、デビアスによりピンチに・・・


そんな時、ついに


野獣ことバティスタが登場した

のでした!!


そこで発表が・・・・・


次回のバックラッシュでは


オートンとバティスタが激突するようです!!


バティスタが怪我による長期欠場により


25周年記念の祭典の試合に出場できなかった

のは残念でなりませんが


今後のストーリーもよりおもしろくなりそうですビックリマーク


では明日はついにシナ主演

「12ROUNDS」を観に行った時の

感想を書こうと思います。


お楽しみにビックリマーク






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日本は今はもう日付が変わり、


9日ですね。


こっちは8日の朝8時を過ぎたところ


何でこんな時間にと言う感じだけど、


きょうは夜は忙しくなりそうなので


今、本日のブログを更新します。


さて、きのうの続きですが

第5試合、


「クリス・ジェリコvsレジェンド=

リッキー・スティームボート、ジミー・スヌーカ、

ロディ・パイパー&(リック・フレアー)」


今週のRAWの話になりますが


シナ、CMパンク、ジェフ、ミステリオらの中に

リッキー・スティームボートが加わり、


ビッグショー、ケイン、マット、エッジ、ジェリコらと

戦っていましたが


年齢を重ねても、レジェンドたちが今でも

現役選手とまともに戦えるのは


見ていて、本当に心をうたれるものが

あります。


祭典でもリッキー・スティームボートを含め、

ジミー・スヌーカ、ロディ・パイパーも


頑張ってくれましたが結果は思うようには

いきませんでした。


しかし、この試合が本当に盛り上がりを

見せたのはこの後で


ジェリコに呼ばれ、リングに上がった

ゲストのミッキー・ロークがはじめ、

映画「レスラー」のようにプロレスの技で勝負

してくれるかなと思いきや、ボクシングの構えで

・・・・・


一発決めてくれました。


最後はリングの外にいたフレアーもリングに

上がり、感動的な最後を迎えました。


第6試合は

「レイ・ミステリオvsJBL=

 インターコンチネンタル(IC)王座戦」


JBL・・・・やってしまいました・・・


試合開始数分でミステリオは

619を決め、あっさりと

決着がつきました。


それによりミステリオが再び、

タイトルに輝きました。


これを機にまた、世界王座戦線にも

乗り込んでほしいと思います。


第7試合は

「アンダーテイカーvsショーン・マイケルズ」


この試合までにテイカーはすでに

16勝0敗と言う恐るべき記録を

たたき出していましたが


ついにそんな彼の前に


至上最大最強の敵が舞い降りたようです


チョークスラムでも決まらない!!


デッドエンドでも決まらない!!


ツームストーンパイルドライバーでも決まらない!!


挙句の果てにテイカーは

マイケルズにスイート・チン・ミュージックを決められますが

そこで沈められるテイカーではありませんでした。


最後マイケルズは惜しくもテイカーに

2度目のツームストーンパイルドライバーを

決められ、リングの奥深くに

沈められてしまいました。


残念ながら、光は闇を征する事が

できませんでした・・・・


さて、残すところ、あとメインマッチの

2試合のみですが


そのコトについてはまた、明日

更新したいと思いますビックリマーク


ではまたパー

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日本での放送はこれからですよね!?


しかし、すでに多くのファンが


公式サイトなどを通じて、試合結果を

知っていると思うので


ここで2日前の祭典を振り返ろうと思いますビックリマーク


まず、

モリソン&ミズvsプリモ&カリート=統一タッグ王座

            ランバージャックマッチ」


自分はモリソン信者です。


なのでサインボードも作って、応援しようと

思っていたんですが・・・・


個人的には残念な結果になりました。


アメリカの日付で今月の13日の金曜じゃなくて、

月曜に(そんなんいらないねガーン


RAWのドラフト3時間スペシャルがあります。


おそらく、この時、


モリソンとミズはそれぞれ別のリーグに

移るかどちらかがECWに残り、

どちらかがRAWかスマックダウンに移る

と考えられ、


長く続いたこのチームにも解散の時が

訪れそうです。


モリソンはますます成長するでしょうが


ミズのその後が心配です・・・・


次はダークマッチとなった前の試合に続いて、

祭典第1試合(事実上の第2試合)となった

「マネーインザバンク・ラダーマッチ」


出場者はCMパンク、コフィ・キングストン、MVP、

クリスチャン、フィンレー、シェルトン・ベンジャミン、

ケイン、マーク・ヘンリーの計8名でしたが


これは予想外の結果になりました。


個人的にコフィやMVP、ベンジャミンの黒人勢が

がんばっていたように思いますが


あとから、クリスチャンやケインも追い上げてきて、

これはどちらか2人になるかと思われましたが


なんとまさかの2年連続で

パンクがMrマネーの称号を手に入れ、

快挙を成し遂げました。


第3試合はキッドロックの登場で

盛り上がりを見せた直後の

「Msレッスルマニア25ディーババトルトイヤル」


はじめ、会場で見ていて、


一人だけ変なのが・・・


「あれ、ダレ!?」


と思ってみてるとマレラでした。


そうでした。彼も出場を宣言し、


祭典まで最後のRAWとなった先週のRAWでは


「エキシビジョン」と題して、ダンスも

披露した彼でしたが


今回、男である彼がまさかの

優勝!!・・・いったい彼は何を目指している

       のでしょうか!?・・・・


第4試合は

「マット・ハーディvsジェフ・ハーディー=

 エクストリームルールマッチ」


いつもならこの手の試合形式を

得意とするジェフが有利になります。


しかし、今回はその過激なムーブが

裏目に出て、


決着が決まる直前2台のラダーを使っての

レッグドロップの際、ぎりぎりの所で

マットによけられ、


ツイスト・オブ・フェイトに沈められました。


まぁしかし、この2人の争いを見るのは

本当につらいですね。


また、近い将来「ハーディーズ」が復活する

コトを願いましょう。


ではこのあとの第5試合はまた、明日の

記事に続きます


もし、良ければ、また読んで下さい


ではまた明日ビックリマーク