研修その4:英語能力試験について
こんにちは!今回は英語能力試験について話していこうと思います。英語能力試験は第一回は次世代で受けてそのあとは、家で受験するか、次世代で受験するか選択可能です。英語能力試験は、リーディング、リスニング、ライティング、スピーキングの4技能すべてで構成されています。+暗記(8行ほどの文章を制限時間内に暗記して、その後、文章が消えた後、同じような内容を制限時間内で入力するといった問題があるのですが、あれが最初に出たときは、パソコンに慣れてなくて、タイピングするのがめちゃくちゃ遅かったです(´・ω・`))多分リーディングは特に悩むこともなく解けると思うのですが、スピーキングは、第一回の英語能力試験の時は、出遅れてしまって、スピーキングの波に乗り遅れ、シーンとした中、僕ともう一人ぐらいでマイクに向かって発音することになりました。正直言って、めちゃくちゃ恥ずかしかったです(/ω\)(皆さんは気を付けてくださいね。)問題形式としては、リーディングが・空欄補充(選択式)・質問に対し、該当する部分を読んでの解答・暗記するやつ(☝5,6行目参照)リスニングが、・会話を聞いて質問に答えるもの・音声を聞いた後に、その内容を制限時間内に入力するものライティングが、英語の設問に対し、120wordほどで答える。スピーキングが、音声を聞いてそれをリピートするものと、まぁ、概ねこんな感じだったと思います。抜けてたらごめんなさい(。-人-。) ゴメンネで、2回受けて、個人的に思っているのはリスニング、スピーキング絶対に制限時間内に終わらない説です。これ、一回目の試験の時、周り聞いても誰も終わってなくて、、、果たして終わりがあるのか不思議なところです。(-ω-;)(無制限で、どこまでできたか方式なのかもしれません)最後にお知らせになりますが、今までこのブログは、次世代で行ったことを書いてきましたが、これからは日記形式に変更したいと思います。(もうあと5日経ったら留学行くなんて信じられないですが、、、まだ全然準備してないですΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン)ということで今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。(_ _)