REYESのMASAのブログ -3ページ目

きっかけは、BAR。

「きっかけは、BAR」なんて書くと、東直己さんのBARシリーズみたいですが。

『探偵はバーにいる』ですね。映画化もされました。


バンドを組むきっかけは、とあるロック・バーのマスターでした。

札幌でも自分のライヴをやったことを話したら、

「じゃあ、一緒にバンドをやろう」と誘ってくれたのです。


そのマスターは、元はプロのドラマーで、けっこう凄い人なんです。

国本さんも凄い人でしたが、なんか、そういう縁には恵まれてますね。


それで、お店に他のメンバー=ベースとピアノを募集するチラシとREYESの音源を置いてくれまして。

上手く、メンバーが見つかるといいなと思っているところです。


昨日、そのマスターがメインでやっているバンドのライヴを見に行きました。


昨日のライヴが終わった後は、特にライヴなどの予定は無いそうなので、

こちらに協力してくれそうです。


うまくバンドのメンバーが揃って、年内にはライヴがやれたらいいな~。

って感じです。





「SA.YU.RI.」

この週末、新たなバンド活動の小さな一歩を踏み出したという感じでした。


そこで、新生REYES=バンドのレパートリーのベースになるのが、

旧(?)REYESで作ったCDです。


その中でも、今感じているのは、

「SA.YU.RI.」という曲を、大事に歌っていきたいなということ。


もちろん、すべての曲に思い入れがありますが、

2ndCDのラストにもなっている、「SA.YU.RI.」が今は、

特に大切だと感じるんです。


この曲、歌詞のなかにSAYURIという言葉は入っていません。

でも、もちろんテーマがあって、実在するSAYURIさんをモデルにしています。


そのSAYURIさんとは?


このアメーバでブログをやっている人、

とだけ、書いておきましょう(笑)。




ギターが駄目だ…。

しばらくギターを弾いていなかったら、
ぜんぜん駄目になっていた!

バンドを組む話もあるし、
頑張って、練習しなきゃ!


「あなたの歌が聞える」

アルフィーのセルフカバーアルバム『Alfee Get requests!』に収録されている、「あたなの歌が聞える」の新録。これはヤバイ!!


このドラマチックな展開、メロディ、歌声、ギター…、もうホント
に超ヤバイ!!





ピアニスト

同級生のピアニストに振られてしまった(バンドのこと)。

ピアノ教室や主婦業で忙しいとのこと。

メンバー探しも大変だね。