きっかけは、BAR。
「きっかけは、BAR」なんて書くと、東直己さんのBARシリーズみたいですが。
『探偵はバーにいる』ですね。映画化もされました。
バンドを組むきっかけは、とあるロック・バーのマスターでした。
札幌でも自分のライヴをやったことを話したら、
「じゃあ、一緒にバンドをやろう」と誘ってくれたのです。
そのマスターは、元はプロのドラマーで、けっこう凄い人なんです。
国本さんも凄い人でしたが、なんか、そういう縁には恵まれてますね。
それで、お店に他のメンバー=ベースとピアノを募集するチラシとREYESの音源を置いてくれまして。
上手く、メンバーが見つかるといいなと思っているところです。
昨日、そのマスターがメインでやっているバンドのライヴを見に行きました。
昨日のライヴが終わった後は、特にライヴなどの予定は無いそうなので、
こちらに協力してくれそうです。
うまくバンドのメンバーが揃って、年内にはライヴがやれたらいいな~。
って感じです。
「SA.YU.RI.」
この週末、新たなバンド活動の小さな一歩を踏み出したという感じでした。
そこで、新生REYES=バンドのレパートリーのベースになるのが、
旧(?)REYESで作ったCDです。
その中でも、今感じているのは、
「SA.YU.RI.」という曲を、大事に歌っていきたいなということ。
もちろん、すべての曲に思い入れがありますが、
2ndCDのラストにもなっている、「SA.YU.RI.」が今は、
特に大切だと感じるんです。
この曲、歌詞のなかにSAYURIという言葉は入っていません。
でも、もちろんテーマがあって、実在するSAYURIさんをモデルにしています。
そのSAYURIさんとは?
このアメーバでブログをやっている人、
とだけ、書いておきましょう(笑)。
「あなたの歌が聞える」
アルフィーのセルフカバーアルバム『Alfee Get requests!』に収録されている、「あたなの歌が聞える
このドラマチックな展開、メロディ、歌声、ギター…、もうホント
に超ヤバイ!!