昨日はリハビリ。
リハビリさんは、とても優しい。1人は男性で優しい若い男性。もう1人は同い年ぐらいの女性、今日はリハビリ。
OTの彼は、声も態度も優しい。勿論リハビリの最中によろけた時にもすぐに手を出してくれて(当たり前?)安心するのだ。
U君は年上彼女がいて、もうしばらくしたらプロポーズするんだそうだ。成功するといいねとからかって遊んでいる。まあ、彼女さんもそのつもりをしているらしく、振られると言うことはこのままいけばないだろうと言う感じ。
膝をほぐしてもらっていたら「痩せた!」と叫ばれ、驚かれた。それも悪い意味で驚いたのである。急激に痩せていることで、怒られた。
勿論ダイエットしているので痩せるのは至極当然なこととは言え、痩せられた記憶のない足までそう言われると有頂天である。
そう言って褒めておいた上で落とされた。つまり怒られたのである。
運動はいつものマンションの隣の駐車場を3周。途中、体の酸素濃度を測られ膝の様子を見ながら。結局膝の痛みは「膝」が原因ではなくて、太ももからふくらはぎにかけての歩く時に使う筋肉が痛みを起こしている、つまりは筋肉痛だと言うのだ。なんとなく思い当たる節はある。と言うか、多分減量している分筋肉が減っている気がしたからだ。しかし体組成表を見るとそうでもない。いったい何が原因だろう...?
・海苔巻きおにぎりは消化に悪いからダメ
・水分だけでも摂る
・無茶なダイエットをしない
・ストレッチをしっかりする
今回のお怒りはこれぐらい。
なんか作業療法といえない生活指導をもらった気がする。