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どーもです。

久しぶりのゆっくりしたお休み。


ここ1ヶ月仕事忙しくて

休んだ気がしなかったけど

昨日ようやくひと段落したので

今日はなんだか開放された感じ。


部屋の掃除をしよー。


そうしよー。



携帯そろそろ替え時かのーはてなマーク


iphone気になっているもののずっと手がだせないでいるじゅる・・


android 携帯も気になってるし、docomoからそろそろ出るらしーからそれを待ってみようか。


んー、お風呂入ってさっさと寝よてへ

二月になってしまったぁ。

久々にブログ再開します。


雪降ってますね雪

それもかなりいい感じで!


今年はスノボいきたいなぁぺこ


去年のシーズンいけなかったし…ガクリ


予定は立ててあるものの全部暫定ってなんじゃい!


てか3月末まで仕事山盛りてんこ盛りダウン


ほんとにいけんのかなぁ。


・・・話変わりまして、最近仕事でミス連発。

なんだかブルーでございます


ブルーにもほどがあんだろぐらいへこんでて、

そんなときにふと、家でyoutube見てて、

なつかしのドラマを発見!

なにかというと、

「ビーチボーイズ」(1997年夏)


いっきに全部見てしまいました!

もう10年以上前のドラマだけど、当時影響を受けていたからなのか

色あせないなと思いました。


今でこそドラマを見る機会が減っていますが、

学生時代なんかはよくドラマのキャラクターの性格とかに

すごく影響受けていました。


ビーチボーイズの主人公の片割れ、

桜井広海(反町隆史)の性格とかすごく感化されました。

元気もらいました。


なんでそんな昔のドラマ見て元気もらってんだとか思う方

いるかもしれないですが、昔とか古いとか関係ないんです。


俺はビーチボーイズみて間違いなく元気もらったんです。

たぶん見ればわかってくれる人、必ずいると思います。


何かに熱く生きたいなって思わずにはいられない、

かっこ悪くったってかなわない、とにかくがむしゃらにやりたいって

思います。


おっしゃぁ、話ぐだぐだになっちまったががんばるぞぉアップ


ちなみに、この記事みてビーチボーイズみたいって思われた方いらっしゃいましたら、

youtubeで見れます!


参考までに第一話のURL↓


http://www.youtube.com/watch?v=2wzFVwN5WdY&feature=PlayList&p=E66470FAB4FD9B60&index=1












はっ!え゛!

忙しかったり、めんどくさかったり、で

ブログ完全放置プレイだったです。ハイ。


そろそろ復活させないとね。


もう年末ですねぇ~。年末の前にクリスマスがあるけど、

残念ながら今年はクリスマスのイベントは発生しないようですガクリ


なので、すでに照準は年末に向けておこう!

今週末は僕の盟友であり、頼れる姉的存在でもある方のめでたい

結婚式もありますしね!


ただ、友人同士の忘年会がその日に重なってしまったぁ。

今年は女の子も結構参加してくれそうなこと言ってたので

ちょっとショック泣


結婚式&披露宴でかわいい子いたら二次会参加(やるかわかんないけど)して、

とくにそうでもなければ忘年会に途中参加でもしようかと

もくろんだりして。


まだ仕事納めしてないのに、

すでに年末モード全開だぁアップ

yahooニュースを読んでいて、素直にいいなと思ったので紹介しますね :*:・( ̄∀ ̄)・:*:


■どんなに忙しくても、1日2時間の空白時間


時間管理は手帳の使い方よりも、無駄な予定を入れないことにつきますね。とくに、当社は午後6時以降の残業は禁止。社長も例外ではないので、余計なことをやっている暇はありません。たとえば、何の準備もできていないのにとりあえず集まることが目的となっている定例ミーティングや、すでに決まっていることを確認するような会議。こういう予定は絶対に入れないようにしています。
 ただし、秘書には、ミーティングの申し入れがあったらそれがどんな内容でも、またスケジュールの空き状況にかかわらず、「検討して1日以内に返事をします」と伝えるよう指示を出しています。なぜなら、そのミーティングの重要度やプライオリティーの判断は、私にしかできないからです。基本的には会社の売り上げやコミュニケーション、それから人材育成に関するものは優先順位を高く設定していますが、なかにはエレベーターのなかの立ち話ですんでしまうものもあれば、別の人間に任せても問題ないものもあるので、テーマで機械的に優先順位をつけることはできないのです。
 それから、メールに時間をとられないように、返事はほとんど「了解」「OK」のひと言ですませます。逆に、社員が私にメールするときは、私が知らなければならないことだけを一行にまとめて書くというルールになっています。


こうして、無駄は排除しますが、どんなに忙しくても必ず1日2時間の空白時間をつくります。経営者としての判断を誤らないためには、ひとりになって仕事の中身を一つひとつ検証したり、整理したりする時間が不可欠だからです。といっても、社長室でじっと目をつぶって思索に耽るようなことはあまりなく、たいていは会社のなかをぶらぶら歩いたり、店舗でコーヒーを飲んだりしながら、いろいろなことに想いを巡らしています。
 浮かんだアイデアは、覚えるのでメモ帳は要りません。書くと安心して忘れてしまうでしょう。それだと、メモ帳を失くしたらそれで終わりではないですか。だったら気合を入れて記憶したほうがよっぽど安心できます。たとえど忘れしても、意味のあるアイデアなら、いざというときには必ず思い出せるものです。
 また常にブラックベリーを携帯していますが、これはメールの送受信専用で、手帳としては使っていませんし、使う予定もいまのところありません。そもそも私は手帳を持ち歩く習慣がないのです。スケジュールは秘書が手書きでつくったものを、朝と夕に必要なところだけコピーしてもらって確認しています。


午後6時以降の残業禁止は私が決めました。仕事が人生のすべてのような考え方は健全ではないからです。
 だいたい、社員が長時間労働に耐えることで製品のコスト競争力を上げるというのは、戦後の復興期の政策です。これからの日本企業はインテレクチュアル・プロパティー(知的財産)やクリエーティビティーで差別化を図っていかなければなりません。労働時間を延ばすというのは明らかに時代に逆行しています。
 そうはいっても反発はありました。それまで毎月100時間も残業してようやくこなしていた量を、6時までに終わらせられるはずがないというわけです。
 しかし、アップルコンピュータ・ジャパン時代に残業ゼロを実現していた私には、それが可能だということや、そのために徹底的に無駄を排除し、スピードを上げ、密度を濃くすれば、延々と残業をしていたときよりむしろ、仕事の質は上がるということもわかっていました。
 それに、ファストフード・ビジネスというのは、わずか0・5秒で食べるか食べないかを決めるお客さんを相手にしているのですから、時速300キロメートルのF1マシンを運転するスピード感がなければ、し烈な競争に勝ち続けることはできません。それを社員に教えなければならないという思いもあったのです。
 だから、絶対に無理だとは言わせませんでした。サービス残業でいいと言っても認めません。こっちは仕事の質とスピードを要求しているのですから。
 メディアや広告代理店にも協力してもらって、取材や企画提案なども、すべて午後6時前にしてもらいました。夜に働くのが常態化している業界の人たちには申し訳ないとは思いましたが、残業禁止の旗振り役である私自身が禁を破っていたら、社員に示しがつきませんからね。

■残業月ひと桁で過去最高益を達成


こうして全社一丸となって残業ゼロに取り組んでいると、資料の1ページ目から読み上げるような会議や、パワーポイントにワープロの文章を貼り付けて読ませるといったプレゼンテーションは自然と減り、その分生産性は確実に高まってきました。いまでは全社員の平均残業時間(月間)はひと桁です。しかも、2009年1~6月期には96億3600万円という過去最高の営業利益を叩き出しました。仕事は時間ではない、質とスピードなのだということを、当社の社員は見事に証明してくれたのです。

 6時に仕事を終えたあとに何をするかは個人の自由に任せています。習い事をしてもいいし、家に帰って家族と夕食をともにするのもいい、居酒屋に直行したってかまいません。大事なのは、オンとオフのけじめがあること。そういう意識がないと、日本人はまじめなので、自分の時間をすべて仕事に注ぎ込んでしまいかねないのです。自分の時間はすべてビジネスアワーだと思って働けという経営者もいるようですが、私はそうは思いません。仕事と趣味と家族と過ごす時間の、どれが欠けても充実した人生は送れませんし、仕事一辺倒ではクリエーティブなひらめきも生まれないでしょう。

「マクドナルド、コーヒー無料キャンペーン」は2年越しで実現した私のアイデアです。去年は店の外でサンプリング・カップを配っていましたが、あんな普通なことではダメです。店のなかで無料で提供するから話題になるのだと社内の反対を押し切って、強引に実施したところ結果は大成功。キャンペーン期間中は客数だけでなく客単価も上がりました。これから戦力になるのは、こういうクレージーな発想ができる人なのです。
 いまは毎朝10.5キロのジョギングが日課です。週末は自転車。100キロは軽く走ります。最近は少し休んでいますが、ドラムという趣味もあります。私が仕事だけの人間だったらきっと、コーヒー無料のアイデアは生まれなかったと思いますよ。



rexのブログ-日本マクドナルド・原田社長


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原田泳幸 Eiko Harada
1948年、長崎県生まれ。東海大学工学部卒業後、日本NCRなどを経て、90年アップルコンピュータ・ジャパン入社。97年同社の日本法人社長に就任。2004年日本マクドナルドHDに副会長兼社長兼CEOとして入社。05年から同社の会長兼社長兼CEOに。


プレジデント の雑誌記事から