実は・・・ゎ・・社会人1年生です(泣) ショーみたいなのを一応プロでwやってるんですが(汗)
やんなってしまって。
能力は高1?レベル
アキラと呼ばれているのはyahooのフリーメールによることから由来する
実力はどうやら名前のとおりドラゴン厨と言われても仕方ない位置にいるらしい
2ちゃんは初心者らしく現在いろいろな意味で我輩のツボである
今日はコナンをじっくりみましたよコナン
コナンが言う台詞バーローwwwwwwwwwを見るためといっても過言ではない
そう、光彦、歩美、元太にコナンが、蘭に工藤新一がツッコむあの名台詞
実は単行本を持っているわけだが急にその場面が描かれているところを見たくなったのだがいざ探すと結構な量で大変。
1巻から読むと衝撃の事実を目のあたりにする。
実はコナン=工藤新一だという
いやなんだ、、、、言ってみたかっただけだ許してくれ
リスニングが以外に簡単だった
現文では論点をおさえられずカスだった
国語の発狂を除いては化学、数学の計算ミスがあるようだ
採点がどこまできびしいかわからない・・
合計7割り後半ぐらい/1050
一日でこの量はまいったね
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気づいたことがあり次第更新してみる
難易度は大数評価
各分野においてDランクの問題なんぞいくらでも存在するが<入試問題>として出題頻度が高い例をあげてみる
発想系 難易度C~D
出題頻度の高い分野は主に組合せ,確率、整数
この手の問題は数あそびから派生してできる問題が多いような気がする
実験をすると規則性が発見できる問題やいくつかの分野が複合されてる問題
算数オリンピックや難関中学の入試問題みたいな感じを思いおこさせる
特徴は問題文がやたら長いor短かい
例98東大後期
数珠をループさせることで示す方法
答えの検討をつけ背理法で示す方法
実験で検討をつけ帰納法で示す方法2通り
今のところ4通りの答えを考えたがもっとあるかもしれない
値段が高いけど鉄の東大数学問題集 ¥3,990 (税込み)の解説は市販されてる中では一番良い
講習中に出された問題
pを3以上の素数とするとき
(2^(p-1)-1)/p
が平方数となるpの値をすべて求めよ
答えあぶりだし→3,7
場合分けで地道にやればでますがあることに気づかないと解けない
計算系 難易度はA~D
出題頻度の高い分野は主に体積、面積などの微積、ベクトル
体積や面積できれいな値がでるときは一般化できることが多い
でないときれいな値の調整ができませんから
たまに計算の工夫をしないとできないような問題は図形的に考察すると簡単にでる場合がある
例
回転円柱問題(東工大、いうおいさんの問題など)
体積を求めるには円柱面を座標で表し回転させることで体積を求めることになるが見方を変える、つまり図形的に考察する方法
基礎の極意
lim[n→∞]∫[0,1]|xsin(nx)|dx
やり方を覚えれば一般化できます
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背景知識
組合せ
スターリング数
区別のある(つかない)m個のボールを異なるn個の箱に入れる仕方、異なるm色をあるn個に区切られたボードに着色する仕方などといった問題を入試問題で目にすることがある。こういった問題はスターリング数というのが背景になっている
例96'東大後期
大数評価でDになっているが実は背景を知っていたらなんでもない問題である
ここ にも問題例があった
因みにマスターオブ場合の数に詳しい説明がある
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図形
計算の場合ベクトルでやると時間がかかりそうなときこの定理を使うとはやく処理できる
初等幾何で3点以上が一直線にあることを示すとき角度の情報が欠落している(自由度がある)場合はメネラウスの定理が大活躍するが入試問題ではベクトルで解くほうが大抵速くできるような仕様になっているようだ
円に内接する四角形の面積
□の長さをa,b,c,dとおきs=(a+b+c+d)/2とおく
このとき四角形の面積はS=√(s-a)(s-b)(s-c)(s-d)
これは余弦定理により容易に証明できる
使えるわりにあまり知られていない
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積分
安田先生のところに説明があります。媒介変数で表される曲線が囲む面積を求めるのに効果抜群
証明は簡単なので説明を書けば問題ないだろう
例2004東大③




