起床

さてまずは友人宅にいくか

たぶん時間まで暇だろうからDSでも持っていこう

後期研究中

H5生物の第③やってたら吐き気がしてきた

遺伝がチンチンです

解答見て自分の答え照らし合わせた結果3割とかオワタ

近年のが割りと取りやすい


モンテカルロでシミュレーションすることでπの近似がとれる

体積などのおおよその近似解が知りたければモンテカルロで出せる

乱数シミュレーションもうちょっと勉強したいかも

教養ではどういったプログラムを勉強するのだろう

そういえば教養では医学らしいことってするのかね?

Cの初歩とかだったら独学で学んだほうが効率的かも


ああああああああああでも実験もしてえええええええええ

実験するには生物と化学についてもっと勉強する必要ありかーー

受かったら医療系の本でも軽く流すべ

医療系の専門の本は軽く数万円するそうです←先輩情報(千葉医

私立大で2000万だからなぁ(慶應医

まぁバイトでもしたいなぁ


塾講師でもするか

生意気なやつ相手してーなぁ

2chネラーみたいなやつどんとこい


全ては受かってから





名古屋07数学 4(b)というお問が似てる件


盗作!?

河合医学部攻略数学ⅠⅡの滋賀医改と東大07確率


上の問題はかなり酷似している件

これはすごい的中ですな河合さんよ


07JMO本選2

拡張などを考えてみる

反転を使うと共通点がNagel pointになる

傍接三角形を使うとさらに拡張できそうだ

ということはNagel Pointの共役点も存在する


次元を変えてみる

空間上のNagel pointにより3次元でも成り立つな





ようつべで登録していた

aquatimezの千の夜を越えて

を久しぶりに聞こうとしたらカスラックからの要請だかで削除されたwwwww


日本は著作権著作権うるさぎやしねーか

カスラックよ

君らはP2P潰しだけやってろ

まったく美しい日本だなおい



拡大できないのでPDFうpした

www.dotup.org2496.pdf [P] note 2007 56KB 03/05,20:53:40 note 2007.pdf


http://www.dotup.org/


memo程度に書いていたが忙しくて4問しかありません

pass gen


一応試験はすべて終わった(希望)ので今まで解いた問題やらをTeXでまとめて書いている作業中

暇なんで・・・

上記のは手抜き、図は貼り込み、なので随時増やしていく予定

受験用なので数オリ系は外した


いうおいスレ落ちたのかな

検索してもヒットしない

ログを見ると最終書き込みが3/2で自然消滅するはずがないのだが・・

また鯖でも落ちたのかね



少子化が進行した理由

近年についてのことでおkだろう

終戦直後のことをうだうだ言ってたら主張が見えにくい

主に女性の社会進出と晩婚化が適当


クローン技術について

許されるならまず事故で死んでしまった家族やペットのクローンを作ることになるだろう

これが進めば何れ歴史上の天才や美人、偉大な芸術家(何れもDNAが現存していることに限る)の複製を試みるだろう

(天才の複製と言えばノーベルバンクという精子バンクがたしかあったはずだがググルと現在は廃止されているようだな、倫理的な面から言って当たり前なわけだが)

天才の中には独裁者も数多くいるので彼らまで量産しかねない

尤も生来独裁者とまでは言い難い


ガン告知

・初期の段階なら治療をスムーズに行うためまず家族に告知したほうがいい

・末期の場合家族に相談 告知しないほうがいい


何れも患者にとっては大なり小なりガン告知は死刑宣告のように聞こえるものだから様子を見て家族には告知

無医村

設備投資や人件費、などから解消することは難しい

無医村というぐらいだから個人レベルですべてをすることは重労

自分はどうかと言われたら行かないだろう


脳死・延命治療

尊厳死とつながるのだろうな

医師がどうあれ患者の命を絶つことは許されない


延命治療について朝日からこんな記事があったhttp://www.asahi.com/health/news/TKY200702150382.html

延命治療、意思不明なら医師が判断 救急医学会が指針案

2007年02月16日09時56分

 救急医療の現場で延命治療を中止する手順についてのガイドライン案を、日本救急医学会の「救急医療における終末期医療のあり方に関する特別委員会」(委員長・有賀徹昭和大教授)がまとめた。患者の人工呼吸器を取り外す手続きなどを示すもので、これまで個別の病院や医師の判断で治療を中止し、刑事責任を問われることもあった医療現場にとって、初の指針となる。「家族が治療中止を判断できない場合は医療チームが判断できる」とするなど踏み込んだ内容なだけに、論議も呼びそうだ。

 同学会には、全国の救命救急センターや集中治療室などで働く救急医ら約1万人が加入。ガイドライン案は、19日に東京都内で開かれる学会社員総会にかけ、ほぼ提案通り可決される見通しだ。

 終末期医療をめぐっては、日本医師会が昨年2月にまとめた報告書で、積極的な延命治療を中止する「尊厳死」を容認。しかし判断基準などは示されず、秋田赤十字病院(秋田市)など個々の病院の独自の指針があるだけだった。救急医学会は、不意の事故や急病の場合は患者・家族の意思が確認できないケースが多いことから、救急現場で使える全国的な指針が必要だと判断した。

 ガイドライン案は、終末期を「妥当な医療の継続にもかかわらず、死が間近に迫っている状態」と定義。妥当な基準で脳死と診断された場合や、積極的に救命をしても数日以内での死亡が予測される場合、などをあげた。主治医を含む複数の医師、看護師らによるチームで判断する。

 そのうえで、家族に救命の見込みがないことを説明。リビングウイル(生前に意思表示した書面)などで患者本人の意思を確認できるか、家族が本人の意思を代弁できる場合は、その意向に従う。引き続き積極的な対応を希望していれば治療を維持するが、それ以外なら治療中止を認める。

 また、「家族の意思が明らかでない場合や家族が判断できない場合」として、家族の納得を前提に、医療チームが治療中止を決めることができるとした。チームで判断できない場合は、医療機関の倫理委員会で検討することを求めている。

 治療中止の方法は、人工呼吸器など生命維持装置の取り外し、薬剤投与の中止など。「積極的安楽死」とみられる薬物の過量投与や筋弛緩(しかん)剤の投与の行為はしない。また、チームの方針決定や治療過程などの経緯を可能な限り詳細に記録に残すことを求めている。

 ガイドラインには、治療を中止した医師が患者を死亡させたとして刑事責任を問われることを防ぐ狙いもある。有賀委員長は「ガイドラインに沿った行為なら、仮に医師が刑事訴追を受けたとしても、学会として間違った行為ではないと主張していく」としている。