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やっぱり疲れる。
いい人なんだけどね。←新営業1![]()
相棒とこれだけは気が合うわ。
相棒が前任者は少し位お喋りしていても何にも言わなかったんだけど、見ているから嫌的なことを愚痴って来て、そもそもあなた方
の私語は多過ぎるし、目立つよと思ったけれど、そんなことは勿論言わず。
明日から帰国するので、三週間位休む。
気楽なんだけど、ギャップがね。
まぁ、職場の人間が一人残らず好きな人なんて環境がありえないのは百も承知。
とにもかくにも、もう行くのが嫌だと思うほど拗らせるのだけは避けたい。
我慢すれば、円満に収まるのであれば、それもやむなし。
煮え湯を飲み続けてきた。
人間関係ほど難しいものはなくて。
今は行きたくないがない。
それって、凄い奇跡なんだよね、私にとって。
だから、二人とも苦手だけど、そんなことをおくびにも見せず頑張ります。←相棒に関してはバレているけど、お互い様だし![]()
おひる。
昨日はほぼ話せなかったのですが、今日は休憩のタイミングとかで応援者といつもの話も出来た。
今年に入って、3回警察のお世話になったと。
夜も昼も出て行ってしまうんだって。
98歳なんだけど、杖を使えば歩けるそうで。
〇にたいと言われたと愚痴ると、〇して欲しいと言われたと返され、まだまだ甘いと感じる。
近くの老健に見学に行ったんだけど、お風呂場の前でずらりと並んでいる入居者の列(効率化の為)と笑顔がないことに、さすがに自分の親をここには入れられないと思ったと言っていた。
義母の施設は郊外で広々として、明るい清潔感に溢れていたけど、都内(大田区)は土地の高さもあってか、随分と違う雰囲気だったなんてことも。
それと、午後の接客中に母の施設から電話が入った。
焦ったなんてものではなかった。
他階に引き継ぐところだったので、それをきちんと済まして、折り返し掛けたら、いつもの頼れる事務の方に、三月の一日分だけは引き落としが出来ないので、現金で支払って頂けないかという連絡で、ほっとしました。
どちらにしろ明日、様子を聞きに行こうと思っていたので、届けますと。
で、母の様子も落ち着いている感じだと言って貰えた。
明日も出勤されているそうで、詳しいことはまた行った時に聞こうかなと。
本当に施設からの電話は緊張します。
で、帰りの東上線のこと。
いつもの準急、急ブレーキの後で、動かなくなった。
たまたま先頭車両に乗っていたので、運転席のブザーやアラームが少しは聞こえるんだけど、中々動かなくて。
まさか、また人身事故と思ったり。
トラウマになるわ、ここまで続くとなんてね。
結果十数分遅れて動きだしてくれたんだけど、急病人の対応でというアナウンスが入った。
勿論大事なことではありますが、なんでわかったのかという疑問は拭えず。
別に帰ってこれたから良かったのですが。
でも、本当に動いていてくれているだけで感謝という気分になってしまう。
なんか、なんかね![]()
とりあえず週末、フェア駆け抜けました。
疲れ果てたよ。
そうそう明け方、また足が攣って、痛みが引かなかった。
チャッピーにも聞きました。
心も身体もボロボロなんだろうね。
進むしかありません。
退路はないので。
また明日、ここで。






































