リクロスコーポレーションのスタッフブログ -109ページ目

【あと1週間】 大阪・京都・神戸 原状回復工事

こんばんはチューチュー

原状回復工事業界では、3月の繁忙期を迎えていますポーンポーン


特に京都支店では、学生が多い事もあり、3月中頃からの退去が一気に増え、御依頼も沢山頂きますウシシウシシ


あと一週間、全員で力を合わせ突っ走りたいと思いますおーっ!おーっ!


明日はいつも頑張ってくれているCS課 直田くん口笛口笛

お願いしますキラキラキラキラ


by  nakagawa

【イメージチェンジ】大阪 京都 神戸 原状回復工事

こんばんは(^-^)/





古い1Rマンションなどの原状回復ではただクロス貼替たりするだけではどうしても床などの劣化により古臭く感じでしまうことがよくあります。






そこで・・・







この場合は、既存のフローリングの上からウッドタイルを張り、色も白っぽいウッド柄です。



白色は空間を広く感じさせることができます。 




本来はフローリングを貼替る工事でも上からタイルを張ることによって施工金額も3/1程度に抑えることができます。



ちょっとした工夫で部屋のイメージを変えることができ古臭さも解消することができます。







by.sano




次は京都  中川支店長よろしくお願いいたします。











【バンビ~ノ!】大阪・京都・神戸 原状回復

約10年前の古い作品ですが、去年一番ハマっていた漫画がこちら。



「バンビーノ!」 せきやてつじ・全15巻


電子書籍で最初の3巻まで無料配信されていたのをたまたま読んだところ、
あまりの面白さに実物の漫画本を全巻集めてしまいました・・・。


話の内容はというと、一流料理人を目指す青年が福岡から上京したものの
いきなり鼻っ柱を折られて一旦は挫折するのですが、
その後ホール係(接客)→ドルチェ(スイーツ)担当を経て、
更にニューヨークではマフィア相手に料理を作ったりと、
一見遠回りしつつも人間的+料理人として成長していくという物語です。

この主人公の伴君、異動になるたびに最初はふてくされていますが、
本人の素直で熱い性格と周りのサポートのおかげで
どんどん成長していく様子が痛快で、
モチベーションが下がりつつある時に読むと力強い絵柄も相まって
「自分も頑張らないと!」と奮起アップさせられます。


作中では色々名言・名シーンがありますが、個人的には最終巻にて
2号店に移ることになった主人公に対して、福岡時代の師匠が
90年もののバルサミコ酢と共に送った言葉が一番印象に残ってます。

伝統的なバルサミコ酢は樫、栗、サクラなど材質の異なる木樽に毎年移し替えて
複雑濃厚な味に熟成するそうで、新店舗に移る主人公の境遇を重ね、
「お前も色んな樽ば回ってヨカ味になりんしゃい。この大先輩みたいにな」
という粋な台詞で締めくくっておりました。

今年、新たな木樽で全く新しいことにチャレンジしようとしている、
今まで一番身近で支えてくれていた人に
これまでの感謝の気持ちとともに捧げたい言葉でもあります。


saito@decoruno

花粉


花粉の季節がやってきました

晴れた天気は凄くテンションが上がりますが、


部屋の中にいても花粉がやってきます。


髪の毛や服に花粉がひっつき、

部屋の中で飛ぶらしいです。


でも部屋に入る前に、

手で髪や服を払うだけで花粉は落ちるらしいです。






黄色い人を見るとクシャミがでそうです

今日も花粉と共に頑張りたいと思います。

ヾ(@°▽°@)ノ

おつかれさまです。

最近は寒くなったり暖かくなったりと
気温に振りまわされっぱなしな日々でしたが、
もう極暖ヒートテックは必要のないくらい暖かい日が多くなった気がします。🌞
本格的な春が早くきたらいいな~と思う今日この頃です(・ω・)ノ
(虫が活発に動き出す季節なので複雑ですが。)

次は相馬さんです。
おねがいします。

Shirakawa xxx