はじめまして

プロフィールにありますように、ももクロの話を共有できる友人がいないのでこちらにももクロについて思うことをつらつらと書いていきたいと思います。

 

まずはじめはきっかけについて。

 

丁度、ももクロが5thアルバムを発売し1週間たったところで、アルバムの考察を載せている方のブログを拝見し、そうか!ブログという形でももクロについて勝手に語れば少しはすっきりするかも思い、こちらでブログをはじめました(そっちのきっかけか!?)。

 

ブログというものが初めてなのでそもそもブログというものの根本はよくわかっていません。昔、mixiで日記というものを垂れ流したことはありますが…

見る人がいるようなら何かしらのレスポンスいただけると助かります。

 

さて本題。

 

モノノフになったきっかけです。

あれは2011年。あの頃はまだまだ、AKB48がアイドル全盛期で主要メンバーも知っていました(今のメンバーはほぼわからない)。たまたま、高校時代の仲間に会うきっかけがあり、その際なぜかアイドルの話になったときに、ある後輩が「AKBなんかよりも時代はももクロですよ!!」と力説してきました。10月くらいでした。その時はももクロという単語自体は知っていましたが、メンバーの顔もよくわかっていませんでした。まとめサイトで一番かわいい青が辞めたという記事を見た知識があった程度でした。

その時は「へー、そうなんだー」程度で受けていました。

 

そもそも、アイドルに特段興味はなかったのです。テレビに出ていれば見る程度でした。

 

その後、その年の12月。仕事が終わり、家に帰ってテレビをつけてチャンネルをころころ変えていたら、テレ玉でももクロのライブ映像が流れてたんですね。それは『サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは』の映像でした。

 

あー、これがももクロか。

 

 

・・・って、子供じゃん!

こんな子供が、こんなに人集めてるのか!と衝撃を受けました。

普段、ライブハウス等に出るようなバンドのライブ(キャパ1000人程度)しか行かない人間としては7,000人というキャパ(のちに知ったことでしたが)のライブ映像は衝撃でした。

 

そして、見始めた時にやった楽曲が

 

「ココ☆ナツ」

 

でした。さらなる衝撃を受けたことは言うまでもありません。

「コ」しか言わないサビ。

 

パンチ効いたやつらがいるんだ・・・。すげーな。

 

ももクロにの沼にはまっていくのはもう少し後になりますが、ももクロのファーストインパクトはこの時でした。

 

 

長くなったので、今回はここまでにします。