あと1時間
でバースデーです。
母からフライングメールがきましたが;;
誕生日間違えられたのかと思って焦ったよ~。
保存してたの送っちゃったんだって。
ぎゃはは(T▽T)ノ_☆
さて、誕生日まであと1時間なんだけど、実はもう年を取っているかも?
人間は1日早く年を取るらしいです。
だから4月1日までが早生まれなんだとか。
ホントかな~?(・∀・;)
ちなみに母からのメールは
『〇〇歳になった気分はどう?』
って。
あのね~!
伏せ字にするなっ!!
そういうのは四十路からで結構です。
明日は大切な日。
自分を生んでくれたことを親に感謝する日だよ。
・・・って、ある人に言われたことがあります。
30歳まであと1年か。
何か、いろんな人に
『今年で30?』
って言われるんですが。
(今日も言われた)
私は1980年生まれだよっ!
間違えないでね~。
って、あんま変わんないか↓
じゃ(・∀・)ノ
明日は好きなことをして過ごします。
ブログネタ:寝ないでいい体、食べないでいい体、どっちがいい?
ブログネタ:寝ないでいい体、食べないでいい体、どっちがいい? 参加中寝ないでいい体がいい!
私、寝るの嫌いなんですよ。
ゴロゴロ横になるのは好きだけど、眠るのは嫌いなんです。
眠くなると機嫌悪くなるし;;
夜勤明けに遊ぼうコールをすると、よく
『寝なくていいの?』
とか、
『ちょっと寝てからにしたら?』
とか言われるけどね。
そんなの時間がもったいないじゃん。
寝る間を惜しんで遊んでます。
真逆で友達は、寝るの大好き人間なんだけど、私には理解できませぬ。
食べないでいい体は、いらないな~。
ブログネタ:人生1番目の記憶は?
ブログネタ:人生一番目の記憶は? 参加中人の記憶はだいだい3歳くらいからって聞きますけど。
中には4歳って言う人もいました。
私は0~2歳の記憶が結構あるんですけど、おかしいですか?
0歳の記憶もかなりあって、どれが1番古いのは分からないけど、覚えているだけ書きます。
【記憶その1】(0歳)
おかゆを食べさせてもらって寝かされた直後、食べたものを全部吐き出したんです。
母は、手で少しずつつまんでお茶碗に拾っていました。
【記憶その2】(0歳)
オムツ替えをしてもらっている時に父が写真を撮っていて、
(何でこんなとこ撮ってんだよっ)
と思ったこと。
昔からガラ悪かったんですねww
【記憶その3】(0歳)
(母に抱っこされながら)ヨダレをブクブクしていたら
『カニみたい(笑)』
と言われたこと。
『おもしろいから写真撮っちゃえ』
って言ってたかな、たしか。
【記憶その4】(0歳)
その3と同じ日同じ場所での出来事。
いとこの由美ちゃん一家と出かけたんだけど、由美ちゃんがやっている遊びを自分はさせてもらえなくて、ふんぞり返って泣いたこと。
母は理由が分からなくてオロオロしていました。
意思はあるのに言葉が通じないことにもどかしさを感じました。
その後、釣りをしている由美ちゃんを羨ましそうに見ている私に、
『由美ちゃんは3歳だからできるんだよ』
と、なだめられたような気がします。
【記憶その5】(0歳)
家で写真を撮る時に
『はい、チーズ』
カシャッ。
の、カシャッと同時に舌を出したんです。
ウケると思って。
誰もウケませんでした;;
【記憶その6】(1歳?)
父の会社に連れていってもらってね、
『はい、おじちゃんに抱っこ』
って渡されてもニコニコしてたんです。
親以外の人に抱っこされても平気なのは姉弟の中で私だけでね。
『お父さんの友達なら恐い人じゃない』
って分かっていたんですね。
人見知りしなかったのかな?
だから、よく父は会社に私を連れて行きました。
(おじちゃんに抱っこの後)
そこで、カエルの貯金箱が気に入ってね。
ずーっと手に握って離さなかったんです。
『帰るよ。それ返すよ』
って父に言われても離さなくて、おじちゃんが
『いいよいいよ。あげるよ』
ってくれました。
【記憶その7】(1歳)
由美ちゃんの家にあるキリンの乗り物がすごくすごく気に入って
『キリン!キリン!』
ってかなりねだってた。
由美『汽車ならあげるってば』
と言われて、キリンは諦めて汽車の乗り物をもらって帰ったんだけど、どうしてもキリンが欲しくてね。
次に由美ちゃんの家に行った時にまた
『キリン!キリン!』
ってねだってた。
叔母さんが
『由美ちゃんはもう幼稚園だから、あげようね』
って言ってくれたんだけど、母が
『ダメだよ。次の赤ちゃんが使うんだからね』
って言って。
でも家でキリンに乗った写真があるから、結局譲ってくれたんですね。
優しいね。
ごめんね、ありがとう。
ちなみに汽車は私が小4くらいまでありました。
キリンは結局返したのかな?
【記憶その8】(1歳)
朝ごはんを食べている途中、母が頭を抱えてため息をついていたんです。
『お母さんが疲れているのは自分のせいだ』
って思ったんです。
でも父が、
『子供の前で疲れた顔をするな』
って言っていたような気がします。
【記憶その9】(2歳)
私、2時という時刻だけは読めたんです。
なぜなら、幼稚園が終わる時間だから。
毎日のように
『お母さん、2時になった!由美ちゃん家行っていい?』
って聞いてました。
大人の足で3分くらいの距離だったんですが、1人で行ってました。
由美ちゃんと遊びたかったから、1人でも平気だったんです。
オムツも取れてないくせに(笑)
2歳の身長じゃもちろんピンポンは届きませんから、ドアをドンドンドンて。
(↑これ小3までやってたww)
祖母は由美ちゃんと弟の面倒を見るために毎日由美ちゃん家に通っていたのでいつもいたんです。
いつもお決まりのパターン。
祖母『おや、あんたどこの子だね』
私『浜松市〇〇〇、〇丁目、〇―〇〇〇の〇〇友里です!』
祖母『あっはっは!やだね、ジョーダンだよ、ジョーダン』
郵便受けに書いてある名字も読めていました。
子供って形で覚えるんですね。
【記憶その10】(2歳)
外でレジャーシートを敷いて、ごはんでも食べていたのかな。
またまた、由美ちゃん一家と。
私はいつも親の手を煩わせているのが気になって自分で開けられないタマゴボーロを叔父さんに
『開けて~』
って頼んでた。
たまには甘えなくちゃ、って。
そんなに小さくても、血が繋がった人間って分かるようです。
【記憶その11】(2歳)
近所の遠鉄ストアに行きました。
私、理由は覚えてないけど、床にふんぞり返って泣いたんです。
その時におもらししちゃってねww
母が
『もう、あんたなんか知らないっ!』
って入口から出ていっちゃったんです。
私は
(あ~ぁ、行っちゃった)
とは思ったけど、毎日のように行っていたので、自分で帰れると思いました。
だけど
(でも家に帰っても家に入れてくれないかなぁ。お父さんが帰ってくるまで待ってたら入れてもらえるかなぁ。そしたら暗くなってからだなぁ)
って考えて。
でも店員さんが2人飛んできて、
1人は床掃除、1人は私を抱っこしてくれて。
『お母さんどの人?』
私が指を指すと、母の後をゆっくりゆっくり家までついていきました。
そう、母は私を置いて本当に帰っちゃったんですよ。
母が家に入るとピンポンを押して
『この子、お宅のお子さんですか?』
って。
その後は覚えてないですが。
以上、0~2歳の記憶でした☆
書いたら11もあった。
作り話と思われるかもしれないけど・・・
自分では、聞いた話ではなく、自分の記憶だと信じています。