※これは2018年5月に行った一泊二日の台湾旅行ひとり旅のブログです☆
今回の旅行、出発は7日(月)なのですが出発時間は朝の5時!
羽田空港に朝3時ごろに着きたいのですが。。。調べてはじめて知りました。
リムジンバスもこの時間って走ってないんですね![]()
この場合、朝3時に羽田空港にいる案を調べると
1.前日から空港近くのホテルに泊まる
2.深夜タクシーで空港に向かう
3.大江戸温泉や平和島のクアハウスの送迎付きをたのむ
4.前日の終電で羽田空港に向かう
1,2は高いし、前日の夕方まで仕事なので3だとかえってバタバタしそう。
ということで出発前日(6日)の最終で羽田空港に向かうことに。
乗り換えがスムーズにいって終電の1本前のモノレールで0時20分に羽田空港に到着。
まずは予約していたWi-Fiルータを受け取って、搭乗手続きまではあと約2時間。
空港は思ってたより人は多いけどイスにはまだ空きがかなりあるので出発ロビーの端っこのイス2個を占領して仮眠をとろうと横になります。
でもやっぱり眠れない…ゴロゴロしたりスマホ触ったりしても眠れない。
仕方なく深夜のターミナル内をウロウロ。
1階のLAWSONや到着ロビーのタリーズなど空いてるお店もある!
そして人通りのあまりない暗めの穴場的なところで寝てる方など昼間の空港とは雰囲気違いますね!
私は24時間空いてるカフェでスパークリングワイン飲みながら時間つぶし![]()
近場の大学生グループは深夜でもテンション高くて楽しそう
2本目を飲むか悩んでるところで、搭乗手続きがはじまったので早速手続き。
今回のチケットは機内手荷物2個で合計10キロまで。
搭乗手続きの時に計るのかと思ってたのですが、特に計ることなく、機内手荷物に取り付けるタグをもらいます。
リュック1個だからかな??
朝一番の飛行機なので手荷物検査も出国審査も直ぐに終わって快適
フードコート?のお店は半分くらい開いてる!
コンセント付きの席とかもあるし、出発までの時間はここで時間を潰します。
保安検査場の外だと深夜に食べたいもの見つからなかったから助かった

ゆっくり携帯も充電しながらまたもや台北情報を検索。
気になるお店をチェックしてると意外と時間もあっという間です


