三日どころか一週間坊主ヤッチマッタ 寅丸です
勲功?何それおいしいの?的な感じでまったりとすごしております
粉が無いので放置気味なのががが
最低でも127には必ずなるんや・・・
━─━─━─━─━─≪寅丸陣営≫━─━─━─━─━─
豹くん『退屈ですねー』
項羽『対人サボり気味だからな、殿は』
??『失礼する、ここに仕官しに来たのだが主殿はどちらだろうか?』

寅丸『んや、じろーじゃないか。早かったね』
豹くん『な、なな、ななななな』
『何でお前が来るんだよ!!』
二郎『何故もなにも、仕官に来たのだ。貴様こそ何故ここにいる』
豹くん『ボクはここの軍師なんですよ。お前なんかいるべきところじゃないのです』
二郎『ほう・・・いつかの再現でもしてやろうか?』
豹くん『望むところですっ』
寅丸『落ち着けお前ら・・・過去のわだかまりはここじゃご法度だぞっと』
両者『ぐぐ・・・』
寅丸『改めて、今回からじろーがこの軍に加入することになったぞ』
二郎『未熟故不手際がござろうが、以後よろしくお頼み申す』
寅丸『謙虚だなー、あこがれちゃうなー』
Ex董姫『ま、精神を大幅に下げる超強度・超射程単体は脅威だからね。倍加スキルも使っちゃえば相手なんかけちょんけちょんよ』
項羽『しかし、真君殿も騎兵か・・・』
寅丸『うむ・・・高い能力を誇る武官の2トップは嬉しいのだが、兵種が被るのがなんともなぁ』
豹くん『こんな奴より項羽さんのが活躍するに決まってます! こいつなんかお払い箱でいいのです!』
寅丸『喧嘩はよくないぞ。同じ陣営なんだ、仲良くしようぜ(ナデナデ)』
豹くん『ぐぐぅ・・・///』
二郎(こいつにいったい何があったんだ・・・)
寅丸『おっと、今回はまだ新規加入がいるんだ』

Ex月英『ここが新しい研究室だねー、私わくわくしてきたよ』
寅丸『カラクリ屋敷にはするなよ・・・』
Ex董姫『珍しいわね、あんたが実装なんて。砲兵武器持ってないのに』
寅丸『130で日輪砲実装予定だから問題無し(キリッ』
『なお、性能については他ブログでも考察されてるだろうから割愛(』
豹くん『滅水火炎っ!!』
寅丸『ウボァー!』
がうっ がるるるる ぎゅうううう!
Ex董姫『ひゃわっ!? な、何、さっきの雄たけびは・・・?』
寅丸『おっと、餌の時間だったか』

せいりゅー『ぐぎゅ ぐぎゃるるるる(訳:ご主人様遅いお、私もうお腹と背中がくっつきそうだよ)』
寅丸『よーしよし、待ってろー。あらびき肉団子持ってきてやったからな』
豹くん『ねえ、ご主人様?』
寅丸『どした?』
豹くん『あんたが青龍実装とか何の天変地異だ』
寅丸『ヤダナー、ワタシダッテセイリュウクライジッソウスルサー』
項羽『こやつは放っておいて、真相がいかがで?』
寅丸『豹絵巻が当たったからそのお金で召喚スキル買いましたハイ』
せいりゅー『がうっ ぐるるるる ぐがー!(訳:早速覚醒10にしてもらえて私嬉しいお!)』
寅丸『スキルと武具が出来上がったら実戦に出してやるからなー(ナデナデ)』
Ex月英・じろー『私たちはとんでもないところに来てしまったかもしれない』


