海外Wedding
【昔からの夢】 【家族と一緒に旅行ができる】 【堅苦しい結婚式が苦手】 【親孝行がしたい】
これらは新郎新婦が海外ウェディングをあげようと思った代表的な理由です。
綺麗な海のそばで永遠の愛を誓う・・・・

女性なら1度は憧れをもったことがある人が多いのではないでしょうか

でもいくら憧れと言っても海外ウェディングに関する疑問はたくさんありますよね。
その中のいくつかの疑問にお答えしたいと思います(*^▽^*)
■海外ウェディングではどんな挙式ができるの??
→①キリスト教式 ②人前式 ③現地のスタイルの挙式
■英語が話せなくても大丈夫?
→海外ウェディングでは、日本語が話せるスタッフがいる会場がほとんどなので英語が話せなくても大丈夫

■新郎新婦だけでも挙式はできる?
→もちろん
バージンロードもお二人で歩きますし、現地のスタッフが協力してくれるので、フラワーシャワーなどでお祝いもしてくれます

■帰国後のパーティーは?
→海外挙式をした約半数の人が、帰国後にパーティーを行っています。
挙式に呼べなかった人たちに一度に結婚報告ができます。
挙式から日がたってしまうとお披露目の意味が薄れてしまうので、挙式から1~2ヶ月後に行うのがおすすめ。
■海外ウェディングにお勧めの国が知りたい!
→ということで、海外ウエディングにお勧めの国を紹介したいと思います

Hawaii
日本人の挙式がダントツで多いのがハワイ。2人の個性に合わせた挙式会場が選べて
挙式後のアフターパーティーも充実。新郎新婦もゲストも楽しめるのが最大の魅力です

【ハワイの魅力】
挙式スタイルのバリエーションが豊富です。
海沿いチャペル・深い緑に囲まれたチャペル・高い天井の豪華な大聖堂・船上ウェディング・ガーデンウェディングなど
【おススメシーズン】
どの時期も温暖で雨が少ないのがハワイ。夏も熱帯独特の蒸し暑さはなく、とても過しやすいです

4~11月は暑い日が続きますが、温度が低いため快適に過ごせます。
【公用語】
英語。ハワイは日本語OKのスタッフが多いので、英語が話せなくても安心です

【日本との時差】
-19時間
Bali
エキゾチックな雰囲気の中で、贅沢なウェディングが体験できます。
現地の独特な文化の触れ合いもできます。
【バリの魅力】
物価が比較的安いところもあって、チャペル・プール・パーティールーム・宿泊施設まで揃った
贅沢なヴィラを貸しきっての、滞在型挙式がリーズナブルに実現できます。
【おすすめシーズン】
年間を通して気温の高いバリは、強い日差しに注意が必要です。
12月~4月の雨期は夕日が美しいシーズン。1年中雨が降り続けることもなく、スコールが数回ある程度です。
【公用語】
インドネシア語・英語
【日本との時差】
-1時間
Guam
日本から飛行機で3時間半と近く、一年中海に入れる南の楽園。
【グアムの魅力】
ほとんどのチャペルが海の近くや、海を見下ろす場所にあるので、素晴らしい風景が楽しめます。
【おすすめシーズン】
年間を通して気温の変化がなく、年平均気温が約26℃と過ごしやすいのが特徴です。
【公用語】
英語・チャモロ語
【日本との時差】
+1時間
Australia
大自然と動物、洗練された都市、開放的なビーチリゾートの中でのウェディングができます

【オーストラリアの魅力】
教会での挙式・リゾート地のカジュアルなチャペル・ガーデンでの挙式・イルカと一緒のウェディングなど
幅広いタイプの挙式スタイルがあります。
ウェディングドレスやタキシード姿でコアラとの写真撮影ができるのもオーストラリアの魅力ですね

【おすすめシーズン】
9月~3月の春から秋にかけてのシーズンがおススメですが、
ゴールドゴーストやケアンズなどの北部は冬でも過ごしやすいです。
【公用語】
英語
【日本との時差】
ケアンズ・シドニー・ブリスベン・メルボルンは+1時間
ご紹介した以外にも、ヨーロッパやアジア、モルディブ、アメリカでのウェディングも人気になっています

海外ウェディングを行ったあとも、ハネムーンを楽しんだり、家族との観光を楽しんだりと
その国ならではの楽しみ方もたくさんあります

ウェディングと一緒に家族の絆も深めることができる

海外ウェディングはいいことづくしですね。
是非、自分たちにぴったりなWEDDINGを見つけてください(*^▽^*)
花嫁さんの日焼け対策☆
結婚式を控えている花嫁さんの夏の天敵といえば・・・・・・
日焼け
ですよね
結婚式当日、お気に入りのドレスを着てみたら日焼けが目立つ・・・

そんなこと考えたくありませんよね。
写真にも残ってしまいますし、一生に一度の結婚式はお肌の綺麗な状態で迎えたいですよね。
そんな結婚式を控えている花嫁さんたちのために
この夏の日焼け対策をいくつかご紹介したいと思います

まずは1番オーソドックスな【日焼け止め】

最近の日焼け止めもたくさん種類があって、何が1番効果的なのかわかりにくいですよね

薬局に行ってもいろんな日焼け止めが置いてあって迷ってしまったことなどありませんか??
そんな花嫁さんの為におすすめの日焼け止めを紹介します

さんごでUV
珊瑚には自然界では類をみない紫外線カット力があるそうです。
珊瑚の表面の微細な穴があらゆる角度から差し込む紫外線をくまなく反射して跳ね返すので
これなら紫外線対策にはバッチリのアイテムですね

また自然素材を使っているので、ほかの日焼け止めに比べて肌への刺激が少ないのがポイントです

さんごでUV
ケイトリートメントUVベース
あのIKKOさんもお勧めしているという、『日焼け止め化粧下地』
この日焼け止めの1番のポイントは、ゆるみ顔補正になるということ

お肌にハリやツヤを出し、小じわの目立たないお肌をつくっていくそうです。
メイクの下地にも使えるし、日焼け止めにも使える!そしてゆるみ顔補正もしてくれる!
これ1本で一石三鳥ですね

ケイトリートメントUVベース
UCマイクロエッセンス
紫外線対策・日中の保湿ケア・化粧下地の役割を果たしてくれる、UCマイクロエッセンス

なんと女性に嬉しい、豆乳成分が入っているんです!
コラーゲンやヒアルロン酸に豆乳成分を加えることによって優れた美容液になるので、
綺麗なお肌にしたい、花嫁さんには強い味方ですね

UCマイクロエッセンス
続いての日焼け止め対策は、最近オシャレなデザインも増えている【日傘】です

大きなポイントは
①肌がベタベタしない
②頭を守ってくれるので熱中症になりにくい
③髪の毛が焼けない などなど・・・・♪
このようばデザインの日傘もたくさんあります

結婚式の写真撮影にも使えそうなアイテムもあったり・・・・
セレブ気分を味わえそうなものも・・・・

お気に入りの日傘があれば、暑い日のおでかけもウキウキしそうですねo(^▽^)o
様々なデザインの日傘があるので、ぜひチェックしてみてください

今年の夏も暑い日が続くと思いますが、毎日の日焼け対策を忘れずに
素敵な結婚式を迎えてくださいね(*^▽^*)
ウェディングブーケ♪
【邪悪なものから花嫁を守る】と言われている、ウェディングブーケ
ブーケはヨーロッパ地方において、男性が女性に結婚を申し込む時に、
野花を摘んで作った花束を渡したのが始まりと言われています。
そのプロポーズに対して女性は、渡されたブーケの中から1本の花を抜き、
男性の胸ポケットに刺すことで「はい」という返事にし、それがブートニアの起源なんです。
だからブートニアは、ブーケと同じ種類の花で作られているんです。
日本のブーケの始まりは第二次世界大戦後。
結婚式の洋式化に伴いブーケを持つようになったそうです。
ウェディングブーケは、ドレスのラインに合わせて選ぶことがほとんどですが、
ブーケの形もドレスのラインもたくさんありすぎて、何が1番良いのかよく分かりにくいですよね
そんな悩みを解消するために、それぞれのドレスのラインに合う、ブーケの紹介をしたいと思います。
■ラウンドブーケ・・・比較的に小さめの花を丸い形にシンプルにまとめたもの。
花材の使い方でフォーマルでもカジュアルでも、どんなドレスにもよく似合います。
似合うドレス
1位:Aライン 2位:プリンセスライン 3位:ベルライン
■キャスケードブーケ・・・キャスケードとは「小滝」の意味。
滝の流れのような華麗な美しさで、花嫁のブーケの定番です。
下半身は身体に沿ったデザインで、下半身にはボリュームのあるドレスが似合います。
似合うドレス
1位:ベルライン 2位:プリンセスライン 3位:Aライン
■ティアドロップブーケ・・・涙(ティアドロップ)のデザイン。
大人っぽさと可愛さを両方演出できます。
似合うドレス
1位:ベルライン 2位:Aライン 3位:プリンセスライン
■クラッチブーケ・・・英語で「ぎゅっとつかむ」という意味。
片手で持てる大きさで切り口を揃えるだけにしたナチュラルなブーケです。
似合うドレス
1位:Aライン 2位:ミニドレス 3位:スレンダーライン
■アームブーケ・・・クラッチと同じように茎を生かして作られているが、自然な花の形、茎の美しいラインを
そのまま生かして、少なめな数を細長く束ねたのがこのブーケです。
背が高くシャープな茎のラインを活かした、大人っぽいイメージになります。
似合うドレス
1位:スレンダーライン 2位:マーメイドライン
※この2つのラインに最も適しているブーケになります
■クレッセントブーケ・・・クレッセントとは「三日月」を意味します。
優雅で気品があり、アシンメトリーなデザインが個性を演出してくれます。
くっきりとしたフォルムや素材にディテール感のあるドレスに似合います。
似合うドレス
1位:Aライン 2位:プリンセスライン 3位:スレンダーライン
■ボールブーケ・・・ボールのように球状にまとめたブーケ。
キュートな印象のブーケなので可愛いドレスやカジュアルなドレスにお勧めです。
花材によって和装にもよく似合いますよ
似合うドレス
1位:ミニドレス 2位:Aライン 3位:プリンセスライン
■リースブーケ・・・リースのようにリング状に花を編みこんだブーケ。
リング状になっていることから、途切れない永遠の愛を表しています。
ハート型にした可愛らしいアレンジなどもお勧めです。
似合うドレス
1位:プリンセスライン 2位:スレンダーライン 3位:ミニドレス
『花嫁の象徴』とも言われるブーケ。
最近では新婦様本人やご友人の方の手作りなども増えています。
作り方は簡単なものから難しいものまで様々ですが、
1度チャレンジしてみるのもいいかもしれませんね
造花やプリザーブドフラワーなら一生形に残るものなので、大切な思い出にもなりますよ

ブーケはヨーロッパ地方において、男性が女性に結婚を申し込む時に、
野花を摘んで作った花束を渡したのが始まりと言われています。
そのプロポーズに対して女性は、渡されたブーケの中から1本の花を抜き、
男性の胸ポケットに刺すことで「はい」という返事にし、それがブートニアの起源なんです。
だからブートニアは、ブーケと同じ種類の花で作られているんです。
日本のブーケの始まりは第二次世界大戦後。
結婚式の洋式化に伴いブーケを持つようになったそうです。
ウェディングブーケは、ドレスのラインに合わせて選ぶことがほとんどですが、
ブーケの形もドレスのラインもたくさんありすぎて、何が1番良いのかよく分かりにくいですよね

そんな悩みを解消するために、それぞれのドレスのラインに合う、ブーケの紹介をしたいと思います。
■ラウンドブーケ・・・比較的に小さめの花を丸い形にシンプルにまとめたもの。
花材の使い方でフォーマルでもカジュアルでも、どんなドレスにもよく似合います。
似合うドレス
1位:Aライン 2位:プリンセスライン 3位:ベルライン
■キャスケードブーケ・・・キャスケードとは「小滝」の意味。
滝の流れのような華麗な美しさで、花嫁のブーケの定番です。
下半身は身体に沿ったデザインで、下半身にはボリュームのあるドレスが似合います。
似合うドレス
1位:ベルライン 2位:プリンセスライン 3位:Aライン
■ティアドロップブーケ・・・涙(ティアドロップ)のデザイン。
大人っぽさと可愛さを両方演出できます。
似合うドレス
1位:ベルライン 2位:Aライン 3位:プリンセスライン
■クラッチブーケ・・・英語で「ぎゅっとつかむ」という意味。
片手で持てる大きさで切り口を揃えるだけにしたナチュラルなブーケです。
似合うドレス
1位:Aライン 2位:ミニドレス 3位:スレンダーライン
■アームブーケ・・・クラッチと同じように茎を生かして作られているが、自然な花の形、茎の美しいラインを
そのまま生かして、少なめな数を細長く束ねたのがこのブーケです。
背が高くシャープな茎のラインを活かした、大人っぽいイメージになります。
似合うドレス
1位:スレンダーライン 2位:マーメイドライン
※この2つのラインに最も適しているブーケになります
■クレッセントブーケ・・・クレッセントとは「三日月」を意味します。
優雅で気品があり、アシンメトリーなデザインが個性を演出してくれます。
くっきりとしたフォルムや素材にディテール感のあるドレスに似合います。
似合うドレス
1位:Aライン 2位:プリンセスライン 3位:スレンダーライン
■ボールブーケ・・・ボールのように球状にまとめたブーケ。
キュートな印象のブーケなので可愛いドレスやカジュアルなドレスにお勧めです。
花材によって和装にもよく似合いますよ

似合うドレス
1位:ミニドレス 2位:Aライン 3位:プリンセスライン
■リースブーケ・・・リースのようにリング状に花を編みこんだブーケ。
リング状になっていることから、途切れない永遠の愛を表しています。
ハート型にした可愛らしいアレンジなどもお勧めです。
似合うドレス
1位:プリンセスライン 2位:スレンダーライン 3位:ミニドレス
『花嫁の象徴』とも言われるブーケ。
最近では新婦様本人やご友人の方の手作りなども増えています。
作り方は簡単なものから難しいものまで様々ですが、
1度チャレンジしてみるのもいいかもしれませんね

造花やプリザーブドフラワーなら一生形に残るものなので、大切な思い出にもなりますよ

















