【カレーマラソン】特別編
早かったのか遅かったのか、カレーマラソンもとうとう最終日を迎えました!
もう皆さんも正月気分がぬけはじめ、それぞれの日常へとするもどってるんですかねえ。
僕だけが変わらずカレーを食べ続けている。
昨日の夕方ころ、更新がストップしていました。申し訳ありません。
昨日は友人らと飲み会をしていたんですよ。
「おいおい、リバパンお前カレー以外食べないんじゃなかったの?!」っておっしゃる方、ご安心下さい。
当然、料理は「カレー鍋」です。
とうとうカレー系食品に手を出しました☆
他のみんなは鍋以外にも「牛たたき」とか「ユッケ」だとかユッケとかつまんでいるんですが、
僕はカレー鍋をひたすらつつく。
みんなは鍋後スナック菓子をつまむんですが、
僕は鍋の残りをつつく。
みんなは食後のアイスクリームを食べているんですが、
僕は・・・
僕は・・・
みんな鬼や!!!
てことで最終日もよろしくお願いします(つд`)
【カレーマラソン】15 食目
皆さんにいろいろカレーのお店をいただくんですが、アクセス上の問題や時間的な都合でなかなか全部行くことができません。申し訳ないです。
今日の昼のカレーは、僕の行きつけの喫茶店デミタスの「ハーブ入りカレー」です。
ここの一番人気は「ハーブ入りチキンカレー」で、普段は僕もチキンカレーを食べるのですが、今日は「ハーブ入りビーンズカレー」を注文しました。
ここのカレーの特徴は、ドライカレーのライスと、ハーブの香り漂うカレールーでしょうか。
ミルクもついてきますので、まろやかにしたい人はお好みで(写真はミルクをいれたあとです)
ハーブ入りビーンズカレー
コク☆☆☆
具☆☆
まろやか☆☆☆
ドライカレーとルーの相性☆☆☆☆
すいません!明日(今日)はがんばります(つд`)おやすみなさ~い。
カレーと神の子
カレーマラソンを始めて早六日目。だんだんスパートをかける時期へとさしかかっています。
身体の変化なんですが、なぜか心なしか手の力が弱くなった気がします。あと、ちょっと体がだるいです。
これがカレーの関係あるのかはわかりませんけどね。
おならは明らかにカレーっぽいにおいですね。スパイスなどの香辛料があまり消化されていないんでしょうか。これもわかりません。あと、四六時中胃のあたりがすこしむかむかしています。
一応栄養のことを考えて、カレーを食べるときは一緒に野菜ジュースを飲むようにしているんですが、これがあんまりカレーとマッチしないんですね。やっぱりカレーを食べるときは牛乳やお茶とかがいいですね。
そして、今日の話はこの「お茶」にまつわる話です。
突然ですが、みなさんは神の存在を信じますか?
「信じる」というかたも「信じない」という方もいらっしゃると思います。僕自身は「信じるものにとっては存在するのだろうし、信じないものにとっては存在しえないのだろうな」という、ある種相対主義的な立場をとっています。
でもね、世の中には、どうしても神様がつくりあげたんじゃないかっていう奇跡を目の当たりにすることがあるんですよね。 それが「神さま」の仕業なのか、もしくはほかの超越的な何かなのはわかりませんが、人智を超えたものである気がする。
そしてその奇跡を、僕は「人間」そのものに見てしまったんですね。その人間とは、高校のときに出会った男です。彼は周りの人間から畏敬の念をこめて「MJ」と呼ばれていました。
もしこのブログの読者に僕の高校時の同級生がいたら、全員が間違いなく同意してくれるでしょう。彼は「神の子」だったのではないか、僕は本気でそう思っているのです。
MJの起こした奇跡の一部を、みなさんにもご紹介したいと思います。
(※以下に起こったことはすべて事実です!一切の誇張も脚色もありません!!)
【オーダー伝説】
高校2年の冬、僕と友人のタニーニくんと「MJ」でウノをやっていたときのことです。(この頃の僕は日々のほとんどをウノに費やしていました。昼間にウノの夢を見るほどでした。)
みんな何十戦もウノをやっていたら、のどが渇いてきました。
MJ「俺売店で飲み物買ってくるよ、みんな何か要る??」
タニーニ「いや、おれいいや」
リバパン「MJ、なんでもいいからお茶系買ってきて~。よろしく♪」
MJ「了解☆」
数分後・・・
MJ「お待たせ~!」
リバパン「お、サンキュー!何茶かな~。」
MJ「はい、ジンジャエール♪」
・・・え?
(MJ伝説はまだまだつづきます)

