なんとなく、今までしたこと無かったけど、レートがあまりにも足りないので新しいアカウントをとってみました。
というか、急激に調子を落としたっていうのもありますけどね。

RevRainって名前ですが、当然まぁ一般卓スタートです。

一半荘目:一位:新人→9級
二半荘目:一位:9級→8級
三半荘目:二位:8級
四半荘目:一位:8級→7級
五半荘目:二位:7級
六半荘目:一位:7級

何これ絶好調すぎるっていう。
いくら一個下げたからと言ったって、こんなに急激に順位変わりますかね。まぁ、6戦ですが、平均順位1.333とか運からみすぎでしょう流石に。

レートも対戦回数が少ないことも手伝って現在1638です。ぐんぐん上がっています。このペースで早いうちに1800到達してしまいましょう。
最近ちょくちょく思うこと

高校とかでよく「関数f(x)=X^2-2x」とするとか書いてあったりしたじゃないですか。それをふと思い出して、その時少し違和感を感じたんですよ(高校生の頃は全く、というか当然感じなかったんですが)。というのも

f(x)って関数じゃなくてただの実数じゃない?

え?と思う方もいると思いますが、f(x)って実数だと思うんですよ、特に高校生までだと。

そもそも、f:は実数のこと)が関数であって、xを実数として、f(x)はxの像、つまり実数の元なわけですよ。まぁ、多分慣用的に関数f(x)と言っているのでしょう、高校まではどうせ実数(の部分集合)から実数(の部分集合)への関数しか扱わないわけですし。大学に入って数学やると、写像(分かりやすくすると、関数よりもう少し広いクラス)の定義域と終域が何かすっごく気にするようになりますしね。

1年くらい前「写像から写像への写像から写像から写像への写像への写像」とか考えた時(慣れていないこともあって)かなりしんどかったです。分かりやすく書くと「(写像から写像への写像)から(写像から写像への写像)への写像」なんですが、一体こいつは何者なのかと。

ということで、特に大学1、2回生、線型代数とかで写像がどこからどこへの写像で、何が何の部分空間なのかとか適当に聞き流すと大変なことになりますよ。
本日(6月26日)天鳳上卓にて……

超ドマイナーゲーム実況プレイヤーの悪戦苦闘記-天鳳1-1

まぁ特になにも考えずに(ぇ)リーチ。トップだし、牽制も兼ねつつ、ドラ増えたし裏も期待できそう。先制リーチだし降りてくれたらうれしいな。と思ってたわけですよ。

そしたら降りてくれるどころか超押してこられて、
超ドマイナーゲーム実況プレイヤーの悪戦苦闘記-天鳳1-2

三家リーチですよ。もうこの時点でドラペン安手えです、ごめんなさい、許してくださいという感じ。まぁ、もう最悪振らなければいいやという感じになっているなか。


超ドマイナーゲーム実況プレイヤーの悪戦苦闘記-天鳳1-3

下家がツモ。とりあえず振らなくて良かったと一安心。裏乗ってたらいやだなと思いつつ点数を見……

超ドマイナーゲーム実況プレイヤーの悪戦苦闘記-天鳳1-4

!?
ドラエラい乗ってるな、なんじゃこれ。

超ドマイナーゲーム実況プレイヤーの悪戦苦闘記-天鳳1-5

!?!?!?
数え役満……だと……!?(まだ混乱中)
しかも、冷静になってから見たらリーヅモ以外全部ドラじゃねぇかっていう。



この後、せっかく上家から11600あがったのに、対面に8000振ったりして最終的には。

超ドマイナーゲーム実況プレイヤーの悪戦苦闘記-天鳳1-6

もう少しで勝ってたんですけどね、しかもその方がネタとして秀逸(ココ重要)なんですがね。ただ、自分が役満あがって1着取れないとかなったら、ものすごく悔しいんだろうなとも思ったり。
結論。
カンドラ期待もいいけど、他家の様子も見ておこう。
子役満は即1着というわけではない。油断すると逆転もある。

それにしても、振らなくてよかった……(24000直だとラスってるかも)
そして、自分もカンした本人も裏全く乗って無いという。