さらに宣伝紹介の続きです。



さて、今回は前回の続編で(って何か意味重複してそうで怖いですが)空の軌跡SCです。いやー長かったです。けどいいゲームでした。前回からずっとこんなこと言ってますが、是非やってみてください。本当に。

ついさっきも言いましたが、長いです(嫌になるほどではありません、間違いなく)PSP版はUMD2枚ですからね。自分の実況プレイでも、165パートとかになりましたしね。終始楽しくプレイさせていただいたので満足していますが。

なんかレビューみたいになってますね(笑)

前回泣いて終わって、今回は泣かないで終われました。一瞬また泣かせられるのかと思う場面はありましたけどね。
FCの頃にマップ全体をまわっているので、大体のエリアは(あまり)迷わずにいけました。ごめんなさい、嘘かも知れません、結構道迷ったかもしれませんww。方向音痴なもんで。
でもなんか大体「あーこここんな道だったな」とか「ここ右だっけ左だっけ」とか「あれ?行き過ぎた?」とか「うわ、行き止まりや」とか言っていましたから、それなりに道は覚えていたんだと思います。
今やったら「あー、懐かしい。こんな道通ったな」とか実際に言ったかのような発言をしそうです。


今回は昨日同様、自分が実況プレイしたゲームの紹介をしたいとおもいます。



空の軌跡ですが、元々このゲームはだいぶ前からやりたいと思っていまして、このたび実況プレイという形でプレイさせていただきました。最終回では、あまりに感動というかストーリーに入り込み過ぎてマジで泣いてしまうという醜態をさらしましたが、動画的にはアリなんではないでしょうか。

空の軌跡何それ知らないという人がいたらプレイすることをお勧めします。自分の動画の宣伝よりも優先しますよ、これは。
多分今までやったRPGの中では一番の名作だと思います。そんなに本数やってませんが。

そして自分のゲーム実況プレイのキャリア(笑)はかなりこのゲームに依存しています。というのも今後紹介しますが、続編、さらに続編……とプレイしているので、全く新しくゲームを探していないという怠慢な感じになっているんですよ。
言い訳すると、家にあると思っていたゲームが無かったとか色々あるんですが。

今回も動画を張り付けておきます。気に入った方はどうぞ続きも見てください、よろしくお願いします。


それにしても、かなり声のトーンが今よりさらに低いな。しかも、なんかボソボソしてるし。自分で批判するってどう、って気がしますがまぁいいか。
今回は自分のあげた動画の宣伝紹介をしようと思います。
とりあえず、記事の充実も兼ねていますのでご容赦ください。



これは、自分が初めて実況プレイした作品で、FFXにした理由は言ってしまうと「外れのゲームではない」っていうのと「有名な作品でないと誰も見てくれないだろう」っていうのと「VII VIII IX XII はやったけどそういえばXはやってなかったな」という理由です。
それにしても緊張してました。およそ1年半前なんですが、色々機材とか調べて、キャプチャソフトとかラグとか調べてましたが、今の方が間違いなく色々と環境はいいです。

感想といいますか、「最近のFFが面白くない」と言うひとが多いことについて少し。
別に面白くないとは思わないんですが、何か物足りなさを感じるのは事実と思います。道が一本道とかよく言われていますね。
個人的には「ワールドマップ無かったな」とか思うんですよ。だからどうしたと言われそうな気もしますが、ワールドマップが無いからなんというか移動した気がしないんですよ。世界観に入り込みにくいのかな、分からないですけどワールドマップ欲しいです、お願いしますスクエニさん。(見ていらっしゃらないだろうけど(笑))

話は変わりますが、このゲームを実況していた頃は今以上に何をしたらいいのか分からずにやっていましたし、1000再生がこんなに遠いものだとは思っていませんでした。
実際、ゲームの実況プレイをする人にとって1000再生というのは一つの壁で、現在40000以上ある「実況プレイPart1リンク」タグのついた動画の中央値がおよそ500。つまりほぼ半数が500再生に到達していないというのが現状です。尤も、成功している人がいるということは、プレイヤー側に問題があるということなのでしょうが。
しかも一回やって全く伸びなかったり、さらに飽きた人なんかだと1作品しか上げてなかったり、そもそも最後まで行って無かったりする人も多いでしょうから、人数で言うと半数以上が500再生に達してないのではとか思ったり。

要するに何が言いたいのかといいますと、実況プレイを初めてやる人は、かなりの高確率で再生数、コメント数、マイリス数のどれでも打ちのめされることになると思います。別に止めはしませんが。
むしろ新規でやる人に「協力しませんか」と持ちかけたいくらいです。

最後にPart1を張り付けておきます。タグに放送事故って付けられました。否定できません……