最近はあんまりビビっとくるゲームが無い。
探せば見つかる可能性はあるのだろうけど。

個人的に好きだったゲームは
元SS、PS2の復興版「ドラゴンフォース」
「ペルソナ3,4」「オーディンスフィア」「アルトネリコ」
PSPの「ユグドラ・ユニオン」「リヴィエラ」
DSでは「世界樹の迷宮」

等々。
挙げていくときりがないね。

面白かったねえ。上に挙げたもので幾つか好きなものがある人とは趣味が合いそうだな。
眠い。眠い。こんな事を書いてる暇があれば寝た方がましだと思いつつ。

さて昨日は頑張って小説を書いてみようといったわけだけども。
何を書こうとしているかは、何を言ってなかったね。

今回書こうとしているのは「ラノベっぽいもの」「ファンタジー」
ファンタジーって結構好きなんですよ?

昔の勇者と魔王が戦うようなのとか、ドラゴンクエストみたいな。
あんな感じのものを自分なりにがんばってカタチにしてみたい。そう思うんです。

ファンタジーが好きなのは、やっぱり最初に読んだ小説の影響なんでしょうね。
「フォーチュンクエスト」
これが私の最初に読んだ小説です。
最初は、何この女の子っぽい本は――って思ってたんですけど、
読みだしたらこれが面白くて、面白くて。
ついつい一巻から八巻まで一気に読んでしまいました。
最初あたりのフォーチュンクエストは読んでいて楽しかったですね。


何が面白いか? と言われれば、私は「全部が面白い」と今はそう答えます。
なぜならば、話の構成、キャラクター、テンポの良さ、文章力等々――
色々なものがうまく混ざり合って一つの作品となるわけです。
何かが足りなくても、それを補う何かがあればいい。
だから私は「全部が面白い」と答えるわけです。

自分にはその「全部」を作るにはあまりに力不足。
だからもっと練習しないといけないよね。
じゃあ、今日はお休み。明日も頑張ろう(小説的な意味で)