どうも、久留米のマンドリルことアマゾン東原です。


先程、愛しの故郷、合言葉はラーメン半チャー半ギョーザでおなじみの久留米、久留米でございます、に帰郷しました。




とりあえず、家について思ったこと。



隣の家が綺麗サッパリデリートしてました。




ちょー違和感。



風呂入るとき、窓なんて開けた日には東原のギャンがオッパッピーしちゃう程、なにかもも無くなってました。



なんか、久留米も色々変わって来てますね。



道路は広くなって、新幹線は通って、大型ショッピングモールなんかできちゃったりして。



いや、便利になるのは良いことだと思いますが。見慣れてきた街が変化していくのは感慨深いものがあります。




僕がうんこ垂れ流しのジジイになるころくらいには、全く違う街並みになるんでしょうね・・・。




どうなんだろう?



変化に対応しやすいのは現代人の特徴ですが、なんかこのままでっけぇビルとか立って、無駄に歩くのが早いやつがいっぱい出てきて、スクランブル交差点なんか久留米に出来ちゃって、その中心で愛を叫んだりするやつなんか出てくるんだろうな。




長音記号2ん。それは嫌だな。




そうなったら山奥にゲットイン決定やな。




おしっ。ジジイになったら山奥で仙人になれるよう、世間に流されず、HAPPYに生きてやろう。



うん。今日のブログは意味不明だ。




じゃ、グッピー。
どうも、久留米のとっちゃんボーヤこと、ファルブラド1世東原です。



そろそろ、公開されますね、ジブリの最新作【ありぐらしのカリエッティこと、借りぐらしのアリエッティ】。




一応ジブリファンを公言しているジブリニスタのわたくしとしてはチェキしているんですが、どうだろう?




ま、見れば楽しいとは思うんですが、やっぱり最近のジブリ作品は、こう、なんというか、後一歩的な作品が私的には多い。ハウル然り、ゲド然り。正直ポニョはあんまり。



まぁ、監督が違うってのもあるんだが、ナウシカやラピュタみたいにズドンって来ない。




僕は、紅の豚がマストなんですが。



ジブリ作品の特徴として、毎回ある裏テーマ。




今回の作品には、どんな裏テーマがあるんだろうか。



話の内容も、もちろんだが私的にこっちの方が気になる今日この頃。というよりこの部分が、ジブリがアニメ界で王座に君臨している要因だと思う。




千と千尋のカオナシとかその典型だと思うけど、ほのぼのとした画の中に、ああいう人間の内面を深く抉るようなテーマが入ってくる感じはゾクッと来ます。考えすぎかもしれないですが、作品の在り方は個人の自由なので、悪しからず。




とりあえず、借りぐらしのアリエッティもそんなゾクッとさせるような作品に仕上がっていて欲しいどすえ。




うーん。楽しみだ。




じゃそゆことで、グッピー!
どうも、W杯が終わってトゥーリオ並の燃え尽き症候群になっている、久留米のムーニーマンもとい、スキニー戦隊隊長のアンジェリーナ・ゴリーHIGASHIHARAです。



とりあえず、予想通りのスペイン優勝。ありがとうございます。




熱かった1ヶ月も終演を迎え、平素通りの生活に戻りました。



そこで、今日は僕の好きな映画ランキングBest5を発表します。←全く関係ない。ワー!!キャーー!




まず5位
皆さんお馴染み、映画の内容も最高だけど、エアロスミスのボーカルスティーヴン・タイラーとリヴ・タイラーって本当に親子なの?そんなところが気になる、【アルマゲドン】です!
有名所過ぎて、なんとも言えないがやっぱり好きだ。



続いて4位
ディカプリオ30代に入って演技が変化したんちゃう?俺はこっちの方が好きだ、【ブラッドダイアモンド】これも、良い作品です。非常に考えさせられる、映画であり、何よりディカプリオの演技最高!
「Ah長音記号2Han?」って言ってる顔に一目惚れ。



そして3位
音楽の素晴らしさを再認識させてくれた、切ない1人のピアニストの生涯を描いた作品、
【海の上のピアニスト】
これは1999年映画館で見て、その後も何回もレンタルしてる作品。
これも主演のティム・ロスの演技が最高。




そして惜しくも届かなかった2位、
ここで、邦画なんだが、やっぱり一番最初に見たときの衝撃はまだ忘れられない、松田龍平主演の映画、
【青い春】
この作品をきっかけに、豊田利晃監督の作品が大好きになった。




そして、栄えある第1位は、
やっぱ、スポーツモノ、音楽モノは最高!そんな2つの最高を重ね合わせてくれた作品
【ドラムライン】
単純にストーリーも分かりやすくて、かなり好みでした。主演のティム・キャノンも若くて良い。でもそれより、レナード・ロバーツが良かった。とりあえず、見たらスッキリする映画だった。





以上を持ちまして、第1回 ムーニーアワード、もといムービーアワードを終わりたいと思います。



是非、興味のある方は見て下さい。最後になぞかけを一つ、



泣ける映画と、説きまして父親と喧嘩したと、説きます。その心は、
どちらも、感動(勘当)されるでしょう。ひがっちです。



お後がよろしいようで。



shingo