こんにちは!前回記事より2か月経過していますね滝汗いちずです。

 

 

うさぎクッキーこれまでとこれからくまクッキー

2017年6月 結婚(28歳)

2018年1月 不妊治療開始&AMH0.02発覚

2018年11月 体外受精実施2日前に自然妊娠発覚

2019年7月 第一子出産(30歳)

2019年11月~2020年4月 英国イギリス滞在

2020年6月 保育園結果待ち ←今ここ

2020年7月 職場復帰予定

(未定 第二子不妊治療)

 

 

ちょっと振り返って…4月末に帰国しました!

ヒースロー空港は乗客よりもスタッフの数が多かったとしか思えない閑散ぶりでした。。。

(そもそも空港までの道のりも物凄く空いてて、予定よりかなり早く到着した車

 

 

空港でお土産買うのは無理かなーと諦めていましたが、セキュリティチェック後のWHSmith(キオスク的な売店)で買うことができました!ロンドンの土産店全滅だったので助かりましたニコニコラブラブ

 

↑パディントン駅に行けなかったなぁ。。。

 

行きは、娘が昼夜問わず泣き叫ぶことも考えて昼便にした(そして、13時間ずっと抱っこという地獄を見たw)のですが、帰りは夜中寝てくれるだろうという期待も込めて夜便にしました飛行機

結果、終盤の方に一人でちょっと寝てくれました照れキラキラその隙にご飯もしっかり食べることができました。ご飯は、洋食が提供停止してましたが。。。笑

 

↑洋食部分に斜線が引かれています。完全なサービスが提供できない(あと乗客が少ないからだろうけど)お詫びに、搭乗中は無料でWi-Fiが使えましたw

 

乗客はまさかの30名弱で、赤ちゃん連れは恐らく私だけだったようです。

それもあってかCAが至れり尽くせりで、横の列席をすべて空けてくれた他、かなり頻繁に構っていただき(アメニティやらノベルティやら沢山貰った)、とても快適な空の旅となりました!超感謝ですピンクハート

 

↑荷物のタグに手書きメッセージがついていました。感動。

 

コロナ対策としては、飛行機に乗っている間に「帰国後に〇〇に14日間待機します。外出しません。公共交通機関使いません」という誓約書(申告書)を書き、厚生労働省の指定するLINEトークを入れ、帰国次第、PCR検査部屋に移されました。

 

このPCR検査は2~3時間かかると事前に代理店の方から言われていたので覚悟していたのですが・・・乗客が少なく到着時間が1時間早まったこと、たまたま他の便が無い時間帯に到着したこと、そして赤ちゃん連れが優先されたこともあり、検査を受け荷物を受け取り税関を通って到着ゲートに出てきたのは、本来の飛行機到着時間と同じ時刻でした!(つまり、かなり早めに到着しました。両親には、遅めでいいよと伝えていたので慌てて連絡することにアセアセ

 

空港には両親が迎えにきてくれて、そのまま自家用車で実家に、そしてそこから14日間ずーーーっと家におりました。

帰国してから数日でPCR検査が「陰性」という結果が届き一安心でしたが、その後もずっと待機。。。。(陰性だとわかったらその時点で解除でいいんじゃないかと思ったけど、その後陽性になる可能性があるからってことかなぁ?)

 

 

自宅待機解除してからは、保育園申し込みをして、今はその結果待ちです。どこかには引っかかってほしいんですが、こればっかりはわかりませんね…キョロキョロ

保育園の第一希望は小規模保育所にしました。娘が3歳児になる前に夫が帰国することは確実で、そしたらまた引っ越しなので、だったら人数少なめの方が良いかなーと思った次第です。でもそこ枠が1人しか空いてないから通るかどうかわからんな。。。

 

今はとにかく復職したい気持ちでいっぱいです!笑

帰国して思ったアレコレはまた別途。ではーハート