2026年6月13日(土)
ゆりの季節になったので、今日は袋井市へ。
可睡ゆりの園 を訪れました。
JRで袋井駅へ。そこから路線バス。
行列ができていました。
ということは、帰りのバスは要注意。
10時過ぎに到着。
可睡ゆりの園
圧巻です。
池とゆり
白いゆり のエリア
歩くと幸せになれそうな道
カラフルなエリア
そして可睡ゆりの園は、あじさいも素晴らしい。
まだ見頃はこれからですが、それでも見応えがあります。
初転法輪座像
おやつは、ゆり根の天ぷら
ほくほくしています。
ジャガイモよりとろっとして甘みがあります。
再び、ゆりエリアへ。
可睡ゆりの園、来週がいい感じかな。
これからも見頃がつづくでしょう。
帰りのバスまで時間があるので、可睡斎に寄りましょう。
可睡斎
烏天狗 と 鼻高天狗
風鈴まつり 開催中。
出世六の字穴
家康公が武田信玄との戦いのなかで攻められ、可睡齋の裏山の
洞穴に逃げ込んで難を逃れたという話だそうです。
お参りも済ませたし、そろそろ帰りましょう。
毎回寄ってしまう、焼きたてパン屋さん。
ピーターパン
帰りのバスも行列で、満員のため乗り切れない人達が・・・
「次のバスに乗ってください」と言われていました。
乗れない人はこの暑い中、1時間後のバスを待つことに。
早めの行動によって救われました。
途中、豊橋駅で降りて遅めのランチ。
みかわの郷にて
お腹を満たして、帰りの電車は大変よく眠れました。


















































































