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これまでの露出履歴を掲載します。
2011年12月2日、レバトロンが「テクノロジー&ビジネスプランコンテストin KYOTO」(KRP様・合同会社SARR主催)において「ファイナリスト」に選出されました。
http://www.sarr-llc.com/BPC2011/
2012年1月27日、レバトロン代表のジェイソンホーが講演いたしました。
講演テーマ:
「高画質画像圧縮解凍ハードウェア:持ち運び可能なスパコンの実現」
主催:合同会社SARR
http://www.sarr-llc.com/press/news/15.html
2012年6月19日
DBJ主催のDBJ女性起業家コンテストでファイナリスト賞をいただきました。
これからさらに加速していきますよう!
ヾ(@^▽^@)ノ
どうも、こんにちはKobaeriです。
取材が続いております!!!
2012年7月に電気新聞、
2012年8月に半導体産業新聞にて、
レバトロン代表の浅田麻衣子が取材されましたが、
引き続き、フジサンケイビジネスアイにも取材されました!
ヾ(@°▽°@)ノ
今回の記事は、
レバトロンがどのようなことをやっているのか?
というベーシックな記事ですね!
うれしい(‐^▽^‐)
ところで、レバトロンは浅田麻衣子とジェイソンホーとの2代表制です。
ジェイソンホーは主に開発側を、浅田麻衣子は主に財務面を、という振り分けで
経営しています。
特にジェイソンは、日本の若者に対して技術を教えていきたいという気持ちが強いの で、
近々そういった機会も作れるといいな。
ま、頑張ります。
最近、取材続きです★
今月の電波新聞掲載に引き続き、8月8日に半導体産業新聞への掲載が決定しました!!
ヾ(@°▽°@)ノ
レバトロン 代表の浅田麻衣子のインタビュー記事が掲載される予定です!!
インタビューなので、どちらかというと、会社設立のいきさつやこれからの展望など、
割と浅田個人にフォーカスされたものだと思いますが、業界紙掲載第2弾!いやはやうれしいです。
ぜひ、皆様読んでくださいませ♪
神奈川知事の黒岩さんが、県内で消費する電力のうち20%以上を再生エネルギーにするぞー!と意気込んでいるみたいですね。
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詳細記事↓
黒岩知事は、神奈川県内の消費電力量に対する太陽光発電など再生可能エネルギー
の発電量を、2020年に20%以上とする新たなエネルギー政策「かながわスマートエネルギー構想」を発表した
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kanagawa/news/20110913-OYT8T00065.htm
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でも、少し気になるのは、彼の掲げる公約のひとつ、「4年間で200万戸分の太陽光パネル設置」の部分です。
どうして気になる??
少し話を変えて、私の好きな明治神宮の森の話にします。
明治神宮にある森は、100年構想で作られ、まだ完成していないというのを知っていますか?
明治神宮を設営する計画が浮かび上がってきた当時、この代々木公園周辺はひどい荒れ地で、森どころか木々の姿もほとんどなかったようです。
どうせ明治神宮を作るのであれば、緑豊かな地にしよう!ということで、人工的に森を作ることがきまり、当時の造園に詳しい学者・知識者を中心として計画が始まりました。
彼らはここで作る森が、【いかに後世まで美しく自然を保つことができるのか?】
ということを一番大事にして、いろいろと考え抜いて、その結果、100年かけて森を作るということを決めるのです。
早く育つけれど、早く枯れて他の木の成長養分に変わる木、ゆっくり時間をかけて育つけれど、大人の木になるとどの木よりも丈夫な木、見た目に美しい木、ほかの木の成長を助ける木、四季をたのしめる木・・・・
さまざまな特徴を持つ木を、うまく組み合わせて、将来100年後には壮大な森にしようと、考えられ作られてきたのです。
明治神宮のHP
http://www.meijijingu.or.jp/midokoro/index.html
計画が動き出したのが1920年ごろの話のようですから、まだ完成目標年にはたどり着いていないのですが、どうやら着工50年をすぎたあたりで大分イメージに近い森に完成し、世界中がびっくりして話題になったようです。
また、計画当初は政府側からは、「早く森を作れ」と早く育つ杉を中心とした森の提案もあったようでした。
当時の学者たちはそれをはねのけ、今の明治神宮の森のイメージをかたくなに守り、実行したようです。
今の決断が、本当に幸せな結果につながるのかは、未来の人たちしか知らない。
早く結果を出すことを望んでいるのは、今を生きる人たち。
そして、その中でも一番望んでいるのは、その結果自身の人生が変わる人たち。
それが、一番今の数々の結論を出すうえで、意識しなくてはならないことだと私は思います。
今望む人の人生を変えることが、未来にとってもいい場合もあるし、悪い場合もある。わからないことがほとんどだろうけど、それは数字だけではなく、ある種こころで感じる必要があるんじゃないかと思います。
黒岩さん、そして彼を見守る人々が、その数字目標にひっぱられすぎないように頑張ってもらえればいいなと思います。
