ダウン症診断が
2012年9月から出来る様になった。
それも妊娠初期の10週前後。
これは羊水検査を
しなければいけなかった
妊婦にとってとっても
嬉しいニュース!
だれが好き好んでリスクのある
羊水検査なんかしたいもんか!
私はもう二度とやりたくないわい!
この手の医療だけじゃなく
全ての医療が進めばいいのに!
例えば昔やったら
助からなかった低出生体重児
今では22週位で早産に
なっても新生児集中治療室で
助かる可能性がかなり高くなった!
それって凄い事よね~。
私もいつ早産になるか
分からない状態だから
医療の進歩にすがるしかない訳で、、
後は赤ちゃんの生命力を信じて!
っという事でチャレンジ記事
羊水検査つづき、、、☟
羊水検査の結果が出るのは
大体検査の2、3週間後。
それなのに
お金をちょっと払えば
次の日に簡単な結果
赤ちゃんの性別
21、18、13番目のトリソミーが確認できる
えっ?どう言う事?
やっぱり医療も金なのか?
また金か~オーストラリア、、、、
でもそれさえ払えば
結果がすぐ分かるんでしょ、
払うわよ!そんなもんこの検査した人は
みんな払うんじゃないの?
出来るんやったら
こんなビジネスにしんでも
すぐ教えてくれてもいいんじゃないの?
全く~弱み握りよってからに!
2、3週間も先なんて
もう悩み過ぎておかしくなりそうやし、、、
でも~
私の場合血が混ざってたから
これが出来るか分からないとの事。
でも出来るならっと
支払いだけは済ませておいたので
もしかしたら電話があるかもっと
そわそわして待ってた。
そしたら~
かかって来た~
ドクターアダム!
取り敢えず私の体調を聞かれ
お腹がキリキリ痛むのと
今朝羊水見たいな水っぽいものと血がでた
って伝えたら
今から診察くる?って言われたが
お水っぽいものは朝以来出てないので
明日の朝一で超音波チェックする事にした。
ドクターが心配するから
私も心配になったけど
赤ちゃんを信じて安静に!
そして~、遂に羊水検査の結果
これで全てが分かる訳ではないので
産まれるまでは
他にもいっぱい
心配は絶えませんが、、
ドクターが
「心の準備は大丈夫?
今から良い知らせを伝えるよ、
結果はノーマル」
うぉ~~ん
大泣きです!
ありがとう、ありがとう
って大泣きしながらドクターに伝え
訳の分からん英語で
今までの気持ちを
ベラベラ話し続けた私。
ドクターも困っただろうに、、、
そしてドクターが聞いてきた
「性別知りたい?」
私「も、もちろん!」
相棒は知りたくないと言っていたので
私だけ内緒で聞いちゃいました。
検査の結果は大丈夫だったけど
今は検査をした事によって
赤ちゃんが危険にさらされた事と
今朝のお水っぽいものとお腹の痛みが
急に怖くなって来た。
兎に角明日の超音波で
元気な赤ちゃんを確認するまでは
安静にしておこう!
つづく…