ひとりの旬 -74ページ目

Σ(!? ̄Д ̄)゚Д゚)・Д・) エェーッ!!

いや~びっくりした。

会社の先輩に彼女がいたなんて。


多少不思議に思った行動もあったが、

まさか、彼女と会う為だったなんて。



そういう自分も彼女と会う為に

結構無理な行動をしてた筈なんで

人の事は言えないな(゜゜(。。(゜゜(。。



けど…何故別れたかは気になるねぇ

なんとか聞き出そうっと♪

感謝

何故か昔から、先輩達がいつも

自分の先々を心配してくれる。



しかもいつも真剣に考えてくれていた。



今回の事でも、自分の退路は絶ち、

どうなるか分かんない方への

可能性に賭けた事を話たら、


真剣にこの話がうまくいくように

相手側と話をしてきてくれていた。


現段階では、現場レベルで

どうこうなるわけではないが、

真剣に心配してくれる先輩達には

感謝の気持でいっぱいだ。


自分の立場が非常に難しいんで

移籍できる可能性は、50%も

ないだろうが、


後悔はしたくないんで少しの可能性

でも賭けてみている。

さぼり過ぎた(-_-; 

先週は、なんやかんやと外食ばかり

だったな。

せっかく日曜日に買い物してたのに…


作るってめんどくさいから、ついつい手軽な

コンビニへ走ってしまう事も。


そんなわけで今日は作ってみた音譜



まぁ一人者の晩飯としては、十分だ(゚-゚*)(。。*)ウンウン

久しぶりだぁ

今日は休日…さっき起きた。


なんだか久しぶりにゆっくり寝た(^O^)


洗濯も終わった事だし、後は部屋の

掃除だけだが… またにしょう(・・;)



とりあえず遊びに行ってストレスを

発散させてやる(* ̄ー ̄*)ニヤリッ

けじめ

昨日は会社の先輩に去る旨を

伝えた。


予想通りというか、何も言わず

自分のわがままを聞き入れて

くれた。


さんざんお世話になっときながら

結局恩返しもできず、挙句先輩の

仕事を邪魔してしまう事になり、

自分が嫌になった。



この11年、人が去っていくのを

さんざん見送り、残る者の気持を

分かってる筈なんだけど…


君は君のその人生を受け入れる他ない

最後には笑えるように…