んにちは!

 

じんです!!

 

 

今回は受験生の

合格に必要な

メンタル、マインド

お話をしたいと思います。

 

 

受験生は不安や焦り、希望や夢が

ごちゃごちゃになっていて精神的に

かなりしんどい時期ですよね。

 

 

模試の成績が悪かった時には、

落ち込んで、勉強をしない

日ができてしまったり、

 

 

普段でも勉強が

なかなか進まなかったり

すると、イライラしてきたり、

 

 

つらいことから逃げたくて

遊んでしまったりということも

あるかもしれません。

 

 

 

 

私は浪人しましたから、

受験生の時のしんどさに加え

浪人生という身分での

しんどさもありました。

 

 

自分は勉強している中、

大学生になった友達は楽しそうに

大学生活をしているのも

つらいことですし、

 

 

また、親のみならず、

親戚や友達からの期待

特に浪人させてもらったからには

絶対に合格しなければならない。

 

 

そんなプレッシャーのようなものも

たくさんありましたし、

 

 

何より、あまりよくない成績だった時には

 

 

親や先生から色々言われたりもしますよね。

 

 

「今のままじゃ志望校を変えた方がいい」

なんて言われたときには本当に

ショックです。

 

 

そんな色々な原因がありますし、

受験期はネガティブや、ふさぎ込むような

時期があったりするのではないでしょうか。

 

 

しかし、ネガティブは

 

 

受験にとっていいことは一つもありません。

 

 

寧ろ、上で言ったようにも勉強から

遠ざかるようになってしまいがちです。

 

 

勉強で上手くいってない上に

勉強をしないとなると、

それでは合格から遠ざかって

いくことになります。

 

 

そして、次の春を

 

あなたは

 

 

笑って迎えられていないことに

なってしまうかもしれません。

 

 

そんなことにならないためにも、

 

 

あなたにどういうマインドで

受験勉強を頑張れば良いかを

お伝えしたいと思います。

 

 

 



 

そのマインドとは


 

 

常にポジティブ

 

 

 

 

です。

 

 


気持ちのコントロールというのは

難しいと思いますが、

マイナス思考は捨ててください。

悪い事の想像はしてはいけません。

 

 

悪いことの想像しても良いことなんて

一つもありません。

 

 

そもそも、気持ちの面で

負けてはしまっては



受験の競争で勝つことは難しいです。

 

 

受験生のおよそ一年間ぐらい

ネガティブな気持ちを捨てましょう。

 

 

今までも普段から

ネガティブ思考だったりする人であれば、

そんなこと言われても難しい、と

思うかもしれません。

 

 

でも大丈夫です!!

その常にポジティブになるための

考え方があります!!

 

 

例えば、

 

 

模試の成績が悪かった時には

模試の成績を漠然と見るのではなく、

各科目の細かい点数まで見て、

 

 

「勉強が足りないところはここだから」

次は得点を取れるように勉強頑張ろう!

 

 

という風に考えます。

 

 

志望校の判定が悪いときに周りから

ネガティブなことを言われたときは、

次の模試では点をとって見返してみせる!

 

 

また、

 

 

受験当日に学力を合格のレベルまで

もっていけばいいのだから

それに合わせてやっていけば

合格はできる!

 

 

という風に考えます。

 

 

必ず次は上手くいくように頑張るんだ!

 

 

という考え方をもってください。

 

 

なかなか勉強の成果が

でないときでも



勉強をやめてしまっては

可能性が0になってしまいます。

勉強している限り、

可能性は上がり続けます。

 

 

やることをきっちりやって

勉強すれば絶対伸びる。

 

 

と信じてください。

 

 

私はネガティブでは

良いことがないと気づいてから

常にポジティブな思考を心掛けました。

 

 

そうすると、

ずいぶんと気持ちも

楽になりますし、やる気も出て

いいことしかありません!

 

 

勉強は気持ちから始まっているのです。

 

 

ポジティブ思考で合格への道を

着実にしていきましょう!

 

 

そのために今すぐスマホの

メモでもいいですから

 

 

「常にポジティブ!」

 

 

とメモをしてこれを



受験期限定でいいですから

自分の座右の銘みたいな

感じにしてしまうといいですね!

 

 

最後まで読んで頂いて

ありがとうございます!

 

 

また次の記事でお会いしましょう!